ブレードランナー 2049 作品情報

ぶれーどらんなー2049

舞台は2019年から2049年へ。

ブレードランナー 2049のイメージ画像1
ブレードランナー 2049のイメージ画像2

2049年。世界には新たな危機が迫っていた。新人ブレードランナー“K”はそのヒントを握る、30年間行方不明であったブレードランナー“リック・デッカード”を探し出す。

「ブレードランナー 2049」の解説

SF映画史上最高の傑作として、今なお語り継がれるリドリー・スコット監督作『ブレードランナー』の続編。オリジナル作品の舞台である2019年から30年後の2049年の世界が本作の舞台。前作では、まるで人間とは見分けのつかない“レプリカント”の暴挙を阻止する捜査官“ブレードランナー”リック・デッカードをハリソン・フォードが演じ、新たにライアン・ゴズリングが新人ブレードランナー“K”を演じる。監督は『プリズナーズ』『ボーダーライン』のドゥニ・ヴィルヌーヴ。(作品資料より)

ブレードランナー 2049のイメージ画像3

公開日・キャスト、その他基本情報

公開日 2017年10月27日
キャスト 監督ドゥニ・ヴィルヌーヴ
製作総指揮リドリー・スコット
出演ライアン・ゴズリング ハリソン・フォード ロビン・ライト ジャレッド・レト アナ・デ・アルマス シルヴィア・フークス
配給 ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
制作国 アメリカ(2017)

動画配信で映画を観よう!

DVD・ブルーレイ発売情報

ブレードランナー 2049

ブレードランナー 2049ジャケット写真
発売日2018年3月2日
価格4,743円+税
発売元ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
販売元ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
型番BRL-81243


【特典】
ブレードランナー ブラックアウト2022
2036:ネクサス・ドーン
2048:ノーウェア・トゥ・ラン
進化したレプリカント
ブレードランナーとは
ウォレス社の繁栄
2049年にようこそ
ジョイ
宙を飛び回るガジェット
“人間らしく” キャスティングについて
未来のアクション
ひとつになる体
肌を彩る衣装

(C)2017 Alcon Entertainment, LLC. All Rights Reserved.

ユーザーレビュー

総合評価:4.25点★★★★☆、20件の投稿があります。

P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-11-28

本篇を視聴していてholography展で見たアグネス・ラムの頭像を想い浮かべた,ずっと前に観た記憶なのだが本篇アナ・デ・アルマス演じるジョイも煙の如き透過性で示されるホログラムの特殊視覚効果が特徴だった。人間の似姿の身体性とも云うべきか。それに廃墟の街の現実とコミュニケーション可能性と不可,異国情趣で無くなったアジア社会云々…

最終更新日:2021-03-05 13:31:30

広告を非表示にするには