真珠の耳飾りの少女:P.N.「水口栄一」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-05-28
我が家のロフトに真珠の耳飾りの少女の絵が壁に掛かっている。だからこの映画を観た時は震えるほど感動した。スクリーンから愛があふれている。まるでダイヤモンドのような作品なのだ。
我が家のロフトに真珠の耳飾りの少女の絵が壁に掛かっている。だからこの映画を観た時は震えるほど感動した。スクリーンから愛があふれている。まるでダイヤモンドのような作品なのだ。
ピエール瀧さん、リリーフランキーさんの演技怖いです。酒飲まして殺害する場面の楽しそうな笑顔は怖すぎました。山田孝之さんのおかしくなる姿も怖かった。そんな映画3回観ている私も怖いです。
話で聞いていたが、難解でした。人工知能が謝罪する場面では感情がこもってなくて苦笑いしました。音楽、効果音がすばらしい!68年の映画なんですね、シネラマサイズで観たかったです。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
桜良の声が甲高くてぶりっ子な感じで気になって中々話に集中出来ませんでした。みんなから人気がある子の設定なのでもう少しぶりっ子感が無い方がよかったのでは?
漫画、実写版の映画も見ていたので少し残念でした。
最後の方の映像も、急にアニメっぽくなるところが私は、いまいちな感じでした。
内容自体はとてもよいので娘と何度も見ています。
フラガールを観た。とても感動した。夢と希望を与えてくれる映画だ。松雪泰子さんが大好きだった。この映画はまさにワンダフルである。
そして,ジョン・シュレシンジャー監督のトマス・ハーデイ原作の文藝ドラマが名作〈遥か群衆を離れて〉ジュリー・クリスティ主演だった!
着信アリを観た。ほんとに怖い。とてもインパクトがある。柴咲コウさんの演技は素晴らしい。最高のホラー映画だ。
この映画を観た。東大駒場キャンパスで公開講座に参加したことがある。それだけに駒場キャンパスで何年も前にこんな凄まじい熱戦が繰り広げられたことを思うと、胸が熱くなる。三島由紀夫さんのひたむきな生き方は忘れられない。一見の価値がある映画だ。
物語が駆け足なのは2時間映画だから仕方ないと割り切った。
しかし、声の違和感は最後まで付き纏って我慢出来なかった。個人的には上手い人が演じるのであれば声優でも俳優でも構わないのだが、この作品は酷すぎ。
結婚相手に迷う時も主人公のクソ野郎っぷりが酷くて感動ゼロ。
それでも最後の決戦までたどり着いてもうすぐフィナーレだな、と思った時に凄まじい衝撃を受けた。
ヘドぶち吐きそうになった。
ドラクエが好きな人は観てはいけない。絶対にオススメしない。
ただ子供が暴れてるだけの映画
面白くなかった。
この映画でシルヴァ・コシナは若々しいお色気を魅せてくれたが その後のシルヴァ・コシナは鍛え上げた肉体を大胆に 時には素っ裸になって魅せまくってくれた、綺麗でエロい心・顔・肉体のシルヴァ・コシナ❗️自宅で素っ裸になって潤んだ瞳で視つめるシルヴァ・コシナは宝物である❗️
NHKBSのPREMIUMシネマの放映で冒頭の懐かしい名曲でも牽き込まれるチャップリンの名篇〈ライムライト〉を視聴…。新人バレリーナの舞台裏の世界を垣間見られる点でイングマール・ベルイマン監督作品〈愛のレッスン〉の主題とも重なって
そして本篇にはビクトル・ユゴーがガンジー島で交霊術をするepisodeが出て来る…。其処はフランソワ・トリュフォー監督作品〈アデルの恋の物語〉で狂おしい迄の愛の極限情況を描いた映画の舞台でも在ったー
タッキーを使わなあかんかったの?他の役者さんでも充分でしょう。児童虐待がテーマはいいけど。ハーメルンの笛吹男にチャッキーとペニーワイズを足したホラーファンタジーコメディ。門脇麦さんはすごくいいですよ。
東京は私にとって縁のあった街である。それだけにこの映画を観た時、とても感動した。家族とは何か、人生とは何かを深く考えさせられた。最高の作品だ。笠智衆さんの演技は素晴らしい。原節子さんは素敵だった。
本篇出演の佳那晃子がヒロインを演じて居る江戸川乱歩シリーズ「妖しい傷の美女」も佳那が一際美しい!
この映画を観たのは40代だった。今でも鮮明に覚えている。実に面白かったからだ。悪魔がとても遊び心に溢れているのが好きだ。エリザベス・ハーレーが大好きだった。
レナードの朝を観た。生きることの喜びを教えてくれる素晴らしい映画だと思った。いつまでも脳裏に焼きついて離れない。
大学生が真面目に何してんのと笑いながら観ました。役者さんも個性派ぞろいでおもしろ。大学が実名をよく許可したね。
チャップリン自伝を読むと英国ロンドンでのvaudeville時代のエピソード等も織り込まれ。道化師とダンサーとの愛の物語は舞台に賭けた喜劇王チャールズ・チャップリンの人生論映画論の集大成。名台詞の珠玉篇