ミステイクン:P.N.「水口栄一」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-06-09
ミステイクンを観た。これはホラーコメディだが、独特の世界観は素晴らしいと思う。一見、ナンセンスに見えるが、実に奥が深いと思う。木下優樹菜さんは美しすぎる。大好きだった。
ミステイクンを観た。これはホラーコメディだが、独特の世界観は素晴らしいと思う。一見、ナンセンスに見えるが、実に奥が深いと思う。木下優樹菜さんは美しすぎる。大好きだった。
恋空を観たのはもう何年も前のことだ。だが、今でも鮮明に覚えている。これはあまりにも悲しいストーリーだったからだ。新垣結衣さんがとてもキュートで、ダイヤモンドのように光っていた。大好きだった。
予告編を観て美少女達が悪に立ち向かうアクション映画と思い、子供2人と一緒に観ました。ところが予想外の場面ばかりで全然理解できませんでした。当然、子供達は文句タラタラで、お詫びに焼肉を食べる事になり、高くついた映画でした。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
高句麗と唐との闘い。高句麗が勝ってしまうという歴史とは全く反する映画。史実は高句麗は唐によって滅ぼされる。高句麗を韓国の祖先だと考える韓国民の願望を描いた映画。
ものすごくよかったです。
鶴見辰吾さんのセリフにめちゃくちゃ泣けました。
軽く楽に楽しく生きるだけが人生じゃない、
現場の現実と大切なことへの問いかけが
この映画には終始やさしく流れています。
もっとたくさんの方に観ていただきたいです。
2030年の設定とは言え原発メルトダウンの禁断の領域,荒野を彷徨うシーンは現実味を帯びて居てもはや近未来じゃないのかも知れない…。ニコラス・ケイジ主演の一家の物語
ダンボールハウスガールを観た。こんなに面白い映画はないと思った。とにかくストーリーにどんどん引き込まれていく。米倉涼子さんは演技力が抜群だ。とびっきりの美人だ。大好きだった。これは一見の価値があると思う。
横田滋さんのご冥福をお祈り申し上げます。私がこの映画を観たのはケアマネジャーになった頃である。スクリーンからめぐみさんへの思いがあふれていて、とても感動した。一日も早く、奇跡の日が訪れることを祈っている。
この映画を観た。私は名探偵コナンのファンである。これはあまりにも面白い、最高傑作だと思った。とても楽しめるのだ。ゲスト声優として私の大好きな坂下千里子さんが出演されている。
エミリーブラント主演のリメイク版の本篇,想わずメアリー・シェパードの挿画の入った原作本を手に取って紐解きたく為るんだ。ロンドンっ子のsymbolのビックベンを見上げながらも!熊のプーさんの挿画も彼女
私は以前、京都の撮影所で杉田かおるさんとご一緒したことがある。素敵な美人だった。だからこの映画にとても興味があった。これは私にとって共感できるところがいっぱいあった。青春とは苦しみの連続だと思う。素晴らしい作品だ。
今日は大阪のミナミに行った。またこの映画が観たくなった。スクリーンからあふれるパワーはたまらない。生きる喜びを与えてくれるのだ。最高のエンターテイメントだろう。
なぜ幽霊や悪霊、悪魔がいるのかがよくわかった。
不成仏霊をきちんと天上界に導いていくところは、ただのホラー映画ではないですね!
千眼美子さん演じる さゆりのやってる修法に力を感じました。
愛と誠を観た。この映画を観るたびに多感な高校時代を思い出す。そして恋をするということ、愛するということがたとえ片思いであってもどんなに大切かと教えてくれた。早乙女愛さんを初めて見た時にあまりにも美しくて悩殺された。こんな素敵な女性が世の中にいるということが信じられなかった。大好きだった。素晴らしい作品である。
この映画を観たのは紺野美沙子さんが出演されていたからだ。以前、私の詩集を紺野さんに送ったら、彼女から直接、お礼のハガキを頂いたことがある。とても素敵な方で大好きだった。この映画は何度も観たが、やはりとても優しい気持ちになれた。素晴らしい作品だ。
海を感じる時を観た。原作は昔、読んでとても感動した。この映画を観て、生きていることがとても愛しくなった。市川由衣さんはとびっきりの美人で大好きだ。素晴らしい作品だと思う。
7日の日曜日夕方、武蔵野館で再度観ました。やはり後半が大人への成長経過に感じられて楽しめました。
コロナ以前とは違う伝わり方です。今の2人の暮らしを知りたくなりました。10日にラストの鑑賞を予定しています。
この映画を観た。引っ越し騒動を実にうまく描いていると思った。とても心地良い映画だ。高畑充希さんはとても魅力的で大好きだ。
そしてジュリアン・デユヴィヴィエ監督の密室劇も本篇同様のstyleで殺人犯を追い詰めて行くダニエル・ダリュー,リノ・バンチェラ等のサスペンス映画〈自殺への契約書〉1958
この作品、1975のローラーボールとは全くと言って良いほど違います。1975 年のローラーボールはとても深い社会派の作品なのですが、これはタイトルと主人公のファーストネームが同じだけで後はオリジナルの作品とは比べ物にならない程のつまらない単なる見せ物映画です。オリジナルで主人公を演じたジェームズ・カーンに出演のオファーがあったそうなのですが、彼は出ませんでした。何故だ!?と思いましたが、出ていなくて本当に良かったと思いました。また、ノーマン・ジュイソン賛も初めは製作者に名を連ねていたようですが、最終的にはその名はありませんでした。私が神と崇めるノーマン・ジュイソン賛がこの作品から降りたのは賢明だと思います。1975 年のローラーボールは私にとって最高の作品です。ですが、このローラーボールは、全く評価出来ません。オリジナルを観ておらず、このローラーボールしか観ていない人々が、オリジナルの作品を誤解するのではないかと大変心を痛めています。この作品を観て、つまらないと思った方々、オリジナルを観てみて下さい。全く違うということがお判りになるはずです。