インシテミル 7日間のデス・ゲーム:P.N.「かな」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-07-23
原作と違いすぎ。駄作。
こんな駄映画に出た一流俳優が可哀想。
北大路欣也はいらない。原作にいないキャラ、ストーリーに幻滅。
最初の舞台の設定くらいしか合ってない。
原作と違いすぎ。駄作。
こんな駄映画に出た一流俳優が可哀想。
北大路欣也はいらない。原作にいないキャラ、ストーリーに幻滅。
最初の舞台の設定くらいしか合ってない。
素晴らしいけど
びっくりする
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ドラマが大好きで、それを超えてくるとは感じていましたが、そういうレベルではない位素晴らしかったです。一人一人が誰かを想っていて、自分の事より相手の為に、仲間の為に…という所が凄く美しく感動的でした。後、セリフも熱くて、次はもっと聞き逃さない様に気をつけたいと思いました。最後の闘いのシーンは圧巻です…ツッパリの皆様の魂のぶつかり合いは呼吸出来ない程見応えがありました。こんなご時世の中、沢山笑いを届けて下さり、感謝の気持ちに尽きませんが…それ以上に感動と、大切な事を沢山教えて頂きました。最高でした…!
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最後に一番可愛がってくれた祖母が亡くなっても気づかず、兄弟が遺体を放置したのが痛々しかった。
自分も南の島ポンフー島で主人公アチンと一緒にご飯を食べている気分になった。
雪国をまた観た。とても感動した。私は幼少の頃から川端康成さんの文学にはなじんできたが、そのなかでも名作「雪国」は私の心をとらえて離さない一冊となった。私が小学六年の時に今は亡き母が買ってきてくれた文庫本だった。だからこの映画は興味深かった。これは凛冽な雪国の風物を背景とした人物の微妙な心理の曲折が見事に描かれていると思った。素晴らしい作品だ。
三島由紀夫は声を荒げる事なく丁寧にユーモアを交えながら千人の学生達に語りかける。絶対相手を見下したりバカにしたような話し方をしない。 そして相手の話を聴く力 目力。学生達から拍手も。
久々に使ってない脳の部分使ったように思います。
見るなら字幕をお勧めします。
深夜アニメで人気なのか何だか知らないけど、中村とかいう人の演技が最悪。
この映画を観て、とても感動した。これはひじょうに面白くて、楽しませてくれたからだ。私は以前、京都の撮影所で生田斗真さんとご一緒させてもらったことがあるが、生田斗真さんの演技は素晴らしい。広瀬すずさんはあまりにも美しい。キュートすぎる。大好きだ。
ISSAが棒読みなんてとんでもない 最終章まで出たら全部揃えます
ひるなかの流星を観た。とても感動した。これは何よりもひじょうに面白いラブストーリーだと思ったからだ。素晴らしい作品だ。永野芽郁さんは美しすぎる。あまりにもキュートだ。大好きだ。
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観て良かった。
心が豊かになりました。
じわっとくる瞬間が何度もありました。
49年に映画化されたエリザベステイラーがエイミー役をやっていた
作品を何度も何度も観ていて
それと重なるシーンも多く涙しました。だけど現在と過去が忙しなく入れ替わるので、少し抒情さに欠けましたが、よくできています。
あの時代、ジョーのような女性は
生きづらかっただろうなと思いますが家族の温かさに助けられて、
自分の人生を生きられたのだと思います。伯母様のするどい、的を得た言葉はストーリーにスパイスを与えていて、さすがメリル・ストリープ、圧倒的な存在感でした。
「女性は心だけではなくて
知性も、野心も、才能もある、
結婚だけが女性の幸せとは
思わない」という
ジョーの言葉は刺さりました。
またどんなに好きでも結婚向きではない、夫婦になれない恋愛関係をジョーとローリーがよくあらわしていました。
これからも、何年経っても
若草物語は見続けていきたいです。また前の映画観たくなったので観ます(^^)
小泉元総理の先祖の稲川組の映画かな
コロナが流行している今、観るべきと思い視聴。ツッコミどころが多々あり、もう一つ入り込めなかった。佐藤浩市さんが早い段階で死ぬのは、以外でした。でも、医療従事者の方々の大変さは、すごく伝わりました。病気の名前にブレイム(神の責め苦)は、あかんと思います。
キューティ・ブロンドをまた観た。とても感動した。私はハーバード大学とご縁があり、私の詩集を置いてもらっている。だからこの映画はひじょうに関心があった。これはやはり信念の魔術とでも言うべきものを見事に描いていると思う。素晴らしい作品だ。
君の膵臓をたべたいを観た。とても感動した。この映画は生と死という永遠の命題を扱っているからだ。素晴らしい作品だと思った。浜辺美波さんは美しすぎる。ほんとにいいオンナだと思う。大好きだ。
柳役の柳楽優弥さんの演技がとても素晴らしいと思う。大嶽役の栄信さんも強くて憎々しい感じが出ていて悪役としてハマっていた。TVシリーズの豪華版という感じですが、原作コミックをやや改変しつつも上手くまとめているので、ファンなら納得の出来ではないでしょうか?
懐かしい学生時代がよみがえる。
たまたま、特別野外授業が、なぜかあって、給食なしで、早目に帰宅でき、たまたま、リアルタイムで、特別上映会があると聞いて町の大きめな公民館で、鑑賞。
偶然が重ならないと鑑賞できなかった。
田舎ですし、文化庁の推しがあったおかげ。
現代の毒素を吐き続けるソーシャルネットワークの世界。
悪意は、毒素にもなる。
下手な考えは、休むに似たり、世界経済の停滞を招いている。
世界を生み出した基本調和の音、オームが、それを正しい道へ導く。
科学・芸術・宗教が見事に融合した作品。
名作は、科学・芸術・宗教の要素が見事に融合している。
人生は、科学と芸術と宗教で出来ている。
三位一体。
こんな深い内容だった事に改めて驚く。
約40年、色褪せない名作。
ただ、エンディングの毒素を持たない歌声をカットしてたので、4つ星にしました。
なんでしよう?
古さはあるが、新しい感覚。
ストーリーに普遍性があるからでしょう?
完璧ニコライ天使が奮闘する一見のどかで美しいサンフォードの町の実体は、偽善者の集まり。悪の巣窟だった。
現代のSNS上で、上っ面の善人者ぶった人々の心にもない美辞麗句を当てはめると、今、やたらと多いSNS上のトラブルに通ずるものがある。
社会でも、上っ面のきれいごとを言う人間は、裏腹な行動を必ずするもの。
そこをニコライ天使が、真理を分析し、勤勉さとポリス魂にかけて、真実の生き方へと皆を導く。
痛快コメディ、アクション。
ハリウッドだと美男美女になるだろうが、味のあるキャステングが、この作品には、イギリスぽくっていい。
普遍性のあるストーリーなので、場所を変えハリウッドリメイクもいけるかも?
見た目に騙されずとは、昔から言われるが、見た目に騙される人間の性。人間、上手く立ち回っていると思っても、周囲は良く観察分析している。
それを、ニコライ天使
が代弁しているとも言える。
美しきヒンドゥー役のサマンサ・ルス・プラブ嬢を廻る愛と嫉妬の攻防戦,マッキーこと蝿に蘇った男のリベンジ…。視覚的には劇映画〈アントマン〉,titleはクローネンバーグ監督作品の〈ザ・フライ〉と一緒