パッチギ!:P.N.「マッコリ!」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-07-25
何回観ても良い映画だなあと思います。目が離せない展開、演技と台詞の力、そしてユーモアも忘れることなく。
どうしようもない現実を背景にして、どうしてこんなに希望に満ちた、しかし悲しい映画が作れるのか。
改めてこの映画を作った人達は凄いと思いましたので投稿。
何回観ても良い映画だなあと思います。目が離せない展開、演技と台詞の力、そしてユーモアも忘れることなく。
どうしようもない現実を背景にして、どうしてこんなに希望に満ちた、しかし悲しい映画が作れるのか。
改めてこの映画を作った人達は凄いと思いましたので投稿。
この映画を観て、とても感動した。これはあらためて、夢を持って、仲間と一緒に頑張ることの素晴らしさをつくづく感じさせてくれたからだ。私はいくつになっても夢を追い求めることはとても大切だと思っている。失敗を決して恐れないことだ。人生は誰もが失敗だらけだと思う。失敗を面白いと考えることだ。それが成功の秘訣だと思っている。大塚愛さんは凄い美人だ。大好きだ。真木よう子さんも美しすぎる。私は真木よう子さんの大ファンなのだ。大好きだ。
とにかく母親が怖い。下の子の世話のストレスを下の子の世話のストレスをくんちゃんと夫にあてている。それにミライちゃんもくんちゃんのこと分かってない。イライラする映画だった。
新型コロナの陽性者数が増えているなかで、映画館ってどうかなぁ?と不安に思っていましたが
SP版が面白すぎたので、勇気をもって参戦。
結果は、後悔するばずもなく、あっという間の楽しい時間でした。
コロナも忘れて2時間楽しみたい方にはオススメです。(キャラが確立しているので、目新しさは感じませんが…)
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
やや中弛みがあったが、総じて面白かった。
ネタバレパートに入る前の10分をもう少しだけギュっと上手く繋いでくれればなぁという印象。
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テレビドラマでファンになった人は十分に楽しめると思う。
原作レイプとは言わないが、テレビドラマサイズの事を劇場でやってもと言う印象。
それを期待して見に行ってる人が多いのだろうけど。。。
柳の演技指導?ナイフの使い方のブロッキングがこれじゃ無い感じが強かった。
アドリブ待ちの部分が冗長なのが何回もありくどかった。
ゲイですが、ここまで本格的に同性愛的な表現が出来ている作品は無いと思いました。
BL作品はあくまでもBL作品で、
いわゆるゲイ映画作品とは一線を引く。というのがこれまでの考えでしたが、本作品はそれまでの考えを改めざるおえないくらいの出来映えでした。
ゲイの人からの意見を取り入れたのか?と思えるくらいの
演技でしたよ。
ゲイ視点から見れば僕は合格だと思います。
主演の方々は見事にゲイになりきっており違和感がありませんでした。
まわりのお仲間にもおすすめ出来る作品でした。
超名作。
何回も見てるし、もういいかなとか思ってたけど、やっぱり映画館で見るのは全然違いました。音楽から映像、ストーリー、何から何まで最高でした!!
こんなに素晴らしい作品は見たことがないです。
本当に人生観を変えられます。
コロナ渦にあり、先が見えなくて悩みの中にある今こそ、世界中が求めている希望がここにあります。人智を超えた奇跡が、臨む。これが現実なのですから。
ルルドの泉を超える現代の奇跡が本当にあるのだと価値観がひっくり返ります。
不潔感がして、画面から臭いがしそうです。犯罪に子供を巻き込んで、教える事がこれしかないとは、正当化してるのが気にいらんね。最後は誰も幸せになってないし。なにも残りませんでした。
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走るシーンが多い為、観終わった後は自然と走りたくなる。
なかなか良かったです。
外国が舞台なのも
綺麗です。
どんでん返しが良くて
ついつい推理しながら
見ています
息の長い連続
シリーズになると
いいですね!
本篇主演の西田敏行と鈴木京香,其処にベテランの寺尾聰が加わった大人のドラマが浅田次郎原作の秀作TVドラマの〈琥珀〉。イエロ・ウオッシュな文字通り琥珀色の画面に三人の人間模様と深い絆が画かれた。刑事と殺人犯と漁場市場の女性と云うトリオが喫茶店で対面する時間の濃縮された充実感は何だろう。蜃気楼見たいな虚構性と現実が唸らせる…
最高に面白い
ちょっと強引なストーリーも軽快で楽しめる
緊張と緩和の連続
セットや所々に見られるセンス
反日描写はあまり気にならなかったが
むしろその反日描写もリアルなのではないか
そんなとこ気にしていては外国映画は楽しめない
某百貨店の美術館で本篇監督のリュック・ベッソン展を観た事が在った。色々なideaが散りばめられて居て印象深かった。本篇で使われた構想もそんな断片の映像化作品!北欧韓国米国の国際スター対決も見もの
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タイトルに「マヤ」とあるけど、古代史要素やファンタジー要素はゼロ。水中でなければ成立しない展開は個性的だった。タイムリミットありのサスペンスに、サメがプラスされている。
だだ、サメの出てくる所は、あまり怖くない。急に出てきてあっさりガブリ、か、主人公たちがやり過ごすか、のどちらか。マヤ文明もそうだが、怖くなる期待値がうまく募らない。
水面に出てからの方が怖かったが、ラストシーンだった。
スピルバーグ監督の映画〈ET〉見たくホットwarmingなシーンも用意されて居てラストシーンもグッと来る
とにかく最後スッキリする。
サトシと相良が登場してるのもめちゃくちゃ良かった!
色んなキャラクターが活躍していて見てて飽きない。最後まで楽しめる作品でした!
ラストへの持って行き方が本当にうまいなと思った。
三橋の決め台詞かっこよった
まとまんないけど一見の価値あり。
あさひなぐを観て、とても感動した。私は10代の頃からはりきりボーイと呼ばれていた。三つ子の魂百までと言うが、今でも変わらない。それだけにこの映画は関心があった。これは凄いパワーを与えてくれると思った。白石麻衣さんは美しすぎる。セクシーすぎる。大好きだ。
7月24日、新宿テアトルで「2020年忘年会ー映画祭」で[his」が7月一杯上映されてます。久しぶりに迅と渚の世界に浸ってきました。舞台の岐阜・白河の豪雨被害が心配です。4人の今が知りたくなりました。ラストの4人の笑顔が今回も余韻の残しました。もうすぐDVDが手元に届きます。