- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-08-15
良作だと思います。やっかみの投稿も多いですが、まあ、そんな人ほど虐める側の思考回路の人で、そんな人ほど理解できないんだろうと思います。
ドキュメントじゃないんだから、都合が良すぎるとか、可愛くし過ぎるとか、当たり前でしょーに。ハリウッド映画見ても都合良過ぎるとか、美人すぎるとか、言うんでしょーかね、文句言ってる人は、、、。
表現したかったテーマは十分心に響く良い作品でした。これまで皆が目を背けがちなテーマを映像化した点でも優れてました。恐らく時が経つほど評価が高くなる作品だと思いました。
テーマがテーマなだけに暗い気持ちになりやすいので、スカッとした作品や、ワクワクした作品を見たいなら避けた方がいいですが、基本的に見て損は無いと思います。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-08-15
アホな映画かと思ってたけど意外に面白い 主演二人も振り切れてるイケメン 千紗役の女の子はとても可愛い表情に動き 朝比奈さんはやはり美人 犬飼と竜星二人だけしか役者いないと思ってたけど千紗役の与田さんが凄く演技上手いのでびっくりしました 新人かなと思ってたけどアイドルなんですね 役者になられることを願います
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-08-15
コロナの中
泣けました。サキちゃん 素敵でした! 最後、良かったなー。サキちゃん また 会いたいなー。と 思わせてくれる 作品でした。ありがとうございました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-08-14
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
いつもより感情面が強く演出されていて、ちょっと涙ぐむような場面もありました。
こっくりちゃんが主役ばりに出ていて、ダー子さんファンとしてはいつも通りもっと前に出てきて欲しかったような。笑
全体的には面白くて大満足です。
映画の次回作も期待してます。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2020-08-14
賞を取ったし、あれだけテレビで持ち上げられると見たくなるでしょ。でも、うーんと言う感じです。B級にしたら面白い程度で
した。そしていつもの韓国映画同様、なんでこんなラストにするかな?
邦画は駄目だと言う人がいますが、これぐらいならもっと評価されてもいい邦画があると思う。 内田けんじ監督の作品とか。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2020-08-14
戦争の映画なので面白い映画とはいえないけど沢田けんじがるゅうちょうなえいごとにほんごをつかいわけていて、さすがだとおもいました。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-08-14
レベル低すぎ。内容がない。一生懸命演じている役者がかわいそう。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-08-14
NHKBSダークサイドmysteryで放送された「悪魔か家族かマンソン一家」の番組を視ていて合衆国社会の明暗に光を充てた本篇のシーンを連想した…。タランテイーノ監督が映画〈ワンス・アポンナ・タイム・イン・ハリウッド〉で時代背景にしたのも丁度此の頃のことで有った様だ
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2020-08-14
好奇心旺盛で多感な小学生を演じた今では優等生の芦田愛菜さん。この時は自然な演技で末恐ろしく思いました。他の子役さんも上手やし、個性派の役者さんも素晴らしく、青山美郷さんは一人三役と大変やったのでは。北摂地区が舞台ですが、ちょいちょい泉州弁が混じるのがちょっと残念。四姉妹が寝る布団カバーがいいですね。とにかくほわっとする映画でした。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-08-14
低レベルなホラー映画
恐怖演出も物語もオチもくそつまんない
全然怖くない
地上波の心霊特集の再現ドラマみたいなもん
犬鳴村に限らず
最近のJホラーの質の低下には
呆れるばかり
試聴はお薦めしません
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-08-14
ハンドボールの試合を見たくてこの映画を観に行きました。
試合シーンは少なかったけど、今どきの高校生そのものでした。
SNSに縛られてた主人公が目の前の人達と向き合って行くなかで、自分に一生懸命になる姿に感動。
中盤まで期待はずれかと思いきや、見終わったあとは観て良かった❗感でいっぱいでした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-08-14
悪人をまた観た。とても感動した。やはり共感できるところがいっぱいあった。まさに私こそ悪人と言っていいだろう。我が家は今はひじょうに静かな暮らしをしているが、昔から波乱万丈な家だった。そして私もまたいつも危険なところで生きてきたと思う。30代の頃にはニューヨークで出版された本を読んで悪魔的な知恵を身につけた。そのうえではっきり言えることは成功は悪と紙一重だということだ。誰もが小さな受刑者なのだ。だが、私はそれでいいと思っている。そのことをちゃんと認めた時に、そこから愛や優しさが生まれると信じているからだ。その意味でこの映画は決して忘れることができない。深津絵里さんは絶世の美女であり、ダイヤモンドのように光っている。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-08-13
よっぽどの映画や原作好きでないと、4~5の評価をつけるのでしょうね、と言わざる負えない最低最悪の映画でした。
原作のキャラ改変し過ぎ。るろうに剣心でやる必要ないよね?自分の作品でやってもらって良いですか?となるのが原作を一度でも読んだ事がある人の共通感想だと思います。
何言ってるか分からない?京都編のアニメを全部見てみなさい。大激怒必須ですから。しなかったらある意味才能。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-08-13
予想通り、いつもの福田作品。
くどい、わざとらしい、そして記号。飲み会の後に泥酔して店の前か駅の改札口のあたりにいつまでもたむろってる集団をずっと見てるような気分。
福田雄一にちょっとは血の通った作品をつくれって言っても無理なのはわかってるが、いつもながらイラッとくる。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-08-13
すごく面白い、もっと好きになったなると最高
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2020-08-13
気楽に楽しめるスパイ映画でした。エグいシーンもあるけど、面白かった。ラストの花火と音楽は笑いました。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-08-13
キスシーン、絡みのシーン多すぎで30 分で挫折して消した!何も引き込まれない、沢尻エリカをキレイに魅せる為の映画って感想…。最後まで観てないけどww
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2020-08-13
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
長岡瞽女小林ハルさんの生涯を描いた壮絶な映画でした。
前半は涙無しには見られない内容で、特に子ども時代を演じる川北のんちゃんの演技の凄まじさ、深い愛から鬼と化する母役中島ひろ子さんの鬼気迫る演技に心が鷲掴みされ、ほとんどの時間で涙が止まりませんでした。見守るしか無かった祖父母も辛かったことと思います。
青年期役の吉本実憂さんの歌声は野太く、凛とした佇まいで長岡瞽女らしく研究されているなと思いました。キャストの皆様の瞽女への尊敬の想いが映画から感じられました。サヨさんの嫌がらせは耐え難い気持ちで見ていましたが、そういったことは女性社会ですので実際に起きていたのでしょう。
冬の越後の峠越えは危険を伴いう上に過酷であったと思います。ただ、当時はそういった瞽女さん達が村人の温かい気持ちに支えられていたという史実を後世に残して欲しいと思いました。改めて、こういったことを考える機会を与えてくれたこの映画に感謝したいです。
前半のインパクトが強すぎ、少し後半で物足りなさを感じたこともあり、星3つですが、全体的にはキャストの好演光り、いい映画だったと思います。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-08-13
感染列島を観るたびに、コロナのことを考えざるを得ない。私はウォーキングコースのなかにある神殿を入れている。信者ではないが、ほとんど毎日、お祈りしている。コロナに感染しないことを祈っているのだ。その神殿である機関紙を入手した。オールアズワンというタイトルだ。いのちあるものはすべてひとつにつながっているという意味である。みんなが幸せになればいい。心からそう思う。この映画を観ていても、そんな思いが込み上げてくる。最高の映画だ。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-08-13
カンフー・ヨガをまた観た。とても感動した。これは面白すぎると思ったからだ。私はヨガをやっている。ヨガだけではない。ストレッチをメインにボディメイクは欠かさない。だからこの映画は大好きだ。素晴らしい作品だ。