羅小黒戦記 ぼくが選ぶ未来<日本語吹替版>:P.N.「おみ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-12-21
いい意味で予告に騙された。
恋人の付き添いで行ったつもりが観た後は私の方がどっぷりハマってました笑 なんと言っても登場人物が全員可愛い。みんな好きになります。ストーリーもほんわかしていてなのに絵柄とは裏腹にアクションもすごい。ふふふと笑える場面もかなりあります。私的にはエンドロールの歌も好きです^^もっと小黒達の旅が見てたい!無事2回見に行きました笑
いい意味で予告に騙された。
恋人の付き添いで行ったつもりが観た後は私の方がどっぷりハマってました笑 なんと言っても登場人物が全員可愛い。みんな好きになります。ストーリーもほんわかしていてなのに絵柄とは裏腹にアクションもすごい。ふふふと笑える場面もかなりあります。私的にはエンドロールの歌も好きです^^もっと小黒達の旅が見てたい!無事2回見に行きました笑
三浦春馬くんが誠心誠意、魂込めた作品で演技というより五代友厚そのものでした。内容がぎゅっと詰め込まれていたのでなんなら大河ドラマで1年かけてもよい作品です。今の日本に必要で多くの人にみてもらいたい作品でした。
こんな映画の制作と宣伝に金かけるならお願いだからコロナ医療に寄付してくれ。
観客から騙し取った金を返せ。
三浦春馬の代表作品だと思う。
素晴らしい演技😭
春馬君が五代様と重なる。
2回観ましたが、ずっと涙😭涙😭でした。
もっと沢山の人に観てもらいたい作品です。
上映場所が増えたので、もっと知ってほしいです。
エンドロール後に拍手があり、更に胸が熱くなりました😢
彼の作品をもっと観たかった。
つまらなすぎ❗️
お金と時間のムダ‼️
豪華な出演者を揃えて、こんなにつまらない映画を上映するとは‼️
何度も居眠りしました。
公開から2回観ました。
これぞ、三浦春馬‼️
上映時間が短く、駆け足での作品でしたが、とても満足した作品です。
是非、皆さんに春馬くんの演技を観てもらいたいです‼️
アニメにする意味が無い気がする。
特に構成が悪くて脇役に主要人物を引き立てる力が無く、尺稼ぎ要員か物語の切り替えでしかない。
演出面もリアリティを意識しながらアニメっぽさを表現しようとしているのが見て取れるけど、リアルとアニメのバランスが取れていない。
そもそも原作が過大評価されているので未読者、未視聴者は余り期待されないように。
双葉社にしては頑張って売り込んだなー、と言うのが業界人の感想です。
白鷺を観たのはもう何年も前のことだ。だが山本富士子さんの印象がひじょうに強くて、よく覚えている。これは人生というものはあまりにも悲しく、そしてあまりにも愛しいという思いにさせてくれた。山本富士子さんは今は亡き母が大好きだった女優さんだ。こんなに素晴らしい女優さんを見たことがないと思ったものだ。美しいだけでなく、演技も抜群だ。
とっても良い映画でした~
お話の流れは、予告編にある出来事が主だったものですが、映画全体を取り巻く空気感が本当に心地よく、有り体ですが心が癒されました。三浦春馬さんもとても自然体で演じてらっしゃいますし、ほかの子役の子たちも本当に可愛らしくて‥
兄弟のドタバタシーンなどはお芝居に見えませんでした。
現代社会で、見えているつもりで見えなくなっているものが沢山あったなあと気付かされ、寂しく、悲しい気持ちにもなりました。
映画館のスクリーンで見られて良かったです。が、本当に心に沁みいる良い映画ですので何らかの形で配信希望ですね‥
すいません。大泉さん好きですが、この映画は酷すぎます。
途中で飽きて寝ている人が多かったです。
すいませんがストレスが物凄くたまって終わった後過食してしまうレベルでした。
とにかくこの監督の映画はもぅみたくないです。
その中
岩ちゃんと城田さん名前は分からないですが大泉さんの両脇の叔父さんは良かったです。
💃ロードショー公開時に試写会で見た本篇。燃え立つ紅葉と真野響子とペルシャ・ジュータンの装飾美が際立った五木寛之原作のお洒落な作品
先日ムービープラスで改めて視聴…。前のコメントにも有ったけれども,本篇は,冒頭シーンやラストシーンの為に全てが捧げられて居るstyleでもあるんだなあ。ダミアン・チャゼル監督の衝撃のデビュー作〈セッション〉でも圧巻は凝縮されたラストシーンだった。往年のHollywood styleは目指す枠組みとして用意されては居るが本篇は最新の特殊効果は用いずクラシカルな映画手法が散見されノスタルジック何だ
本篇の撮影の芦澤明子がTV番組interviewで是非ともGODZILLAを深田晃司監督に撮ってもらいたいと述べた。ドールのような本篇の魔力を惹き出した後でジャンルを超えた処でentertainmentな怪獣映画にも挑み,諷刺とユーモアを発揮されたし
ユーロスペースの在るオーデトリウム渋谷で偶然観た本篇の衝撃ったら無かった!omnibusスタイルで色んな映像的で実験的仕掛けが試みられて…。珍入物或いは珍入者の介在で繰り広げられる人間の関係性が日常の中に劇烈に炙り出されて行くんだ
渋谷イメージフォーラムでロードショー公開時に観た深田晃司監督作品,改めて視聴すると日記風のエリック・ロメール監督touchが際立つ様にも想えた…。或いはcomicalな4コマ漫画の如きstyleとも言えようかー。男女の違いも超えたせりふ回しのリアリティーもさることながらホームドラマのセミ・ドキュメント見たいな境地へ挑んでも居るんだろう
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
エンディングゲストでまさか、あの人が感動しました
公開初日、翌日、ほんとの命日?の17日、報道されている命日の18日に2回、計5回鑑賞。
1回目は、パンフ購入するも読まずに観た。予備知識なしだと「?」なまま話が進んだり泣く前に次の場面に移ったり…場面場面は素晴らしいが、語りか字幕、行間(余白)がもっとほしい(願わくば語りも日本語で)、とは思った。が、演者さんや作り手さんたちの熱意が伝わってきて、描かれる世界が美しくて余韻に浸れた。せめて前後編の二部構成か、やはり大河で見たかった。帰宅後wikiで復習。
2回目は一転、語りも字幕も現状で充分、と。帰宅後パンフを読み、ますます内容がよく分かった。1回鑑賞で終わらせずに良かった。
3回目は、急に「命と引換」という概念が頭から離れなくなった。「公開遺書」「自伝」のような気さえしてきた。
シナリオブック読みたい。藍染の手ぬぐいや簪をグッズで欲しくなってきた(受注生産販売してくれないかな)
4~5回目は、毎度新たに発見や感動を重ねることに驚いている。カンテレさんのドキュメンタリーを見たので、また明日か明後日見に行くつもり。
戦車を市民が止めた。かつての平和活動の金字塔に、いま何が必要か、知りたかった。だが映画は、むしろ平和を希求する、思いに水を差し、分裂の種をまく内容で、幻滅した。今年最悪の映画になった。
エリザベス宮地監督が創作話芸ユニット「ソーゾーシー」の全国ツアーに密着したドキュメンタリー、と書けば観る人を選ぶかもしれないが、創作の苦悩や前向きさ、そして演芸の未来を伝えてくれる作品。後半はコロナ後の「ソーゾーシー」の姿とキャッチコピーの「面白くしないとね」が見事にシンクロし、「ソーゾーシー」未見でも十分に楽しめる作品に仕上がっている。沖縄以外での公開があれば、ぜひ見ていただきたい。
日本映画専門での深田晃司監督特集で放映された本篇,下町の小さな印刷工場へ続々と外国人の群れが…。SF作家星新一のショートショート見たいな豊かな発想力と奇天烈とユーモアで日常生活の断面が鮮やかに!