新解釈・三國志:P.N.「にゃむたん」さんからの投稿
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2021-01-05
観たい!と言った連れに誘われ
観てきました
なんだこりゃ
おもんな!!!!!!!!!!!!!!
何が面白いのか??
評価ゼロ!無し!!!!
ダラダラ続く謎の言動…
役者が台無し作品でした
しまいには連れに「何か…ごめん」と謝られる始末。
鬼滅5回目観に行けば良かったなぁ
と密かに思いました…
観たい!と言った連れに誘われ
観てきました
なんだこりゃ
おもんな!!!!!!!!!!!!!!
何が面白いのか??
評価ゼロ!無し!!!!
ダラダラ続く謎の言動…
役者が台無し作品でした
しまいには連れに「何か…ごめん」と謝られる始末。
鬼滅5回目観に行けば良かったなぁ
と密かに思いました…
久しぶりに同じ映画を複数回観ました。
初回は、やや展開が早過ぎると感じてしまいました。
しかし、二度目には作品の良さを感じることが出来ました。
出演の方々の演技には、とても感動させられました。
素敵な映画だと思います。
映像はキレイでした。それだけかな?新海監督の作品はストーリーが好きになれない。
前作は評価高いけど、矛盾点多すぎるし、今回のもあまりにも突飛過ぎる点が多い。
これからは地上波で観よう。
ファンが多そうだから次回作もヒットするだろうしね。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
前々から思ってたけど、福田監督のノリはヨシヒコだけで十分だった。
次の作品、次の作品もと同じキャスト、同じネタでもううんざりする。
例えでムロさんを出しますが、劇中の彼を「諸葛孔明」ではなく「福田組のムロツヨシ」にしか見えなかった。他のキャストも同様。
もうこの監督の映画はいいや。
人生を最高にするためにはチャレンジしないといけないということを伝えてくれる映画。
後悔だけは絶対したくない。
めちゃくちゃ感動しました。
アニメを見ていたので
実写化には少々不安がありましたが、北川景子さん目的で観て来ました!
北川景子さんはハマり役で、とても美しい!流石でした!
渡辺直美さんもシスタークローネ役にハマっていて良かったです。
エマ、ノーマンも演技が素晴らしい!
残念だったのはレイですね。
滑舌悪い、台詞は棒読み。あり得ない...
もはやどう言葉で表現したら、この口コミサイトを見て、まだ見に行っていない人が同じ思いをしないよう、映画館に行くことを思い留まってくれるか考えるレベルの映画です。
今まで映画館やレンタルで数多映画を見てきましたが、ダントツで1番面白くないです。
ブロードウェイだったら封切り3日で打ち切りになるレベルです。
これ以上被害者が出ないことを祈ります。
え、これって面白い?地上波で観ました。
すごくヒットしたとのこと。楽しみに息子と旦那と観ました。
なにこれ?
何が言いたいの?なんの話し?笑
今まで見てきた映画の中でもかなり酷いと感じました.
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先輩ママさんにチケットをプレゼントしてもらい行きました。こどもは楽しいシーンがたくさんで面白かったようでよかった!!
エンディングの曲もすぐ覚えられてかわいかったです。
劇中に流れたMVみたいなシーンがよくわかりませんでしたが、2回ぐらいほろっと泣けました。
簡単に言えばジャンプの王道に良くも悪くも今風のエッセンスがかかっている物語、という感じです。
今風で良いことは映像。3Dであるべきものと2Dで描いた方が良いものが制作陣の中で明確に分かれている印象で、それがズバリハマった感じがしました。これぞジャパニメーション、という描き方です。
今風で悪いことはストーリー構成。クライマックスに向けての感情の盛り上がりが、序盤の構成不足で大幅に減っています。漫画もアニメも何回も見ている人ならスッと感情移入できるかも知れませんが、普通に見れば「薄い」としか言えません。出だしのキャラ設定が観客に伝わっていないので、深堀りしても他人事になってしまう。伝わるのは最初から知ってる人のみ、という状態です。
覚悟を決めて2部構成とかにしたら変わっていたかも、と思うともったいない感じです。
男臭さ?を描くためのチープなエロシーンでげんなり。
ラストに至るストーリー作り自体は悪くないが、その全てを吹っ飛ばすくらいのへぼへぼボクシングシーン。
日本一位になった人間があんな猫背のへっぽこストレート打つのなんか見たことない。
なぜまともにボクシングの動きができないまま撮影に臨んでしまったのか…
パッと調べて出てくるレビューが高評価ばかりなのも違和感をおぼえるナンダコレ映画の金字塔。
アベマでただで見るなら時間潰しにおすすめです!
てんがらもん、2回見に行きました。三浦春馬さんの五代友厚素晴らしかったです。
繊細な演技、迫力のある演技、
どれをとっても、三浦春馬の集大成です。他の役者さんも素敵でした。監督やスタッフ、役者さんみんなで作りあげた作品です。これから、五代さんについて、もっと学びたくなりました。春馬君ありがとう。
男臭さ?を描くためのチープなエロシーンでげんなり。
ラストに至るストーリー作り自体は悪くないが、その全てを吹っ飛ばすくらいのへぼへぼボクシングシーン。
日本一位になった人間があんな猫背のへっぽこストレート打つのなんか見たことない。
なぜまともにボクシングの動きができないまま撮影に臨んでしまったのか…
パッと調べて出てくるレビューが高評価ばかりなのも違和感をおぼえるナンダコレ映画の金字塔。
アベマでただで見るなら時間潰しにおすすめです!
この時期だからこその
私達に必要な愛や勇気を貰いました。
言葉では伝えきれない
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鬼滅はアニメをすべて見ました。
原作を見ていないせいか、最後に煉獄さんだけ死ぬなんて、ショックでした。相手は逃げてしまって、せめて相打ちになっていたら、とか思ってむなしさの残るラストとなりました。
納得いかない点もありましたが、炭治郎の心の清らかさに(心の核をわざわざ教えてあげた)立ち直った人に感動しました。
アニメでは善逸たちの思いも描けていてよかったですが、映画はそのあたりはなく、魘夢との闘いは間延びした感じでした。
猗窩座の煉獄さんへの決め技は正直ずるいなと人間なら絶対死んでしまうやん!自分らはすぐに再生するし、夜に合わせて鬼滅隊は闘っているのに、と炭治郎と一緒に叫びたくなりました。
しかし、煉獄さんが「まっすぐに人としてこの列車の人たちを無事守ることに、まさに命をかけてやりとげた」ことは、真実なんだと。そのまっとうな死にざまをみて、炭治郎たちがこれからの闘いをより一層真摯に歩むのだろうなあと思いました。
私自身も明日から煉獄さんのように、つらいことにもまっすぐ立ち向かおうと思いました。煉獄さんありがとうございました!
また、見に行きたいなと思いました!
どの演目も見応えあり本当に素晴らしかったです。
舞台を生で見たくなりました。
次どうなるんだろうという展開は全く無し
この設定ならこういうオチだよなって安易に予想できるそのままだった
分かる人だけ分かる身内ネタみたいなので盛り上げてるのも痛い
そしてまた年始に倉本聰脚本の長寿ドラマ北の国からを見ていて本のような家族の成長ドラマを思い出した
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クソ映画としか言いようがない!
周りのことを考えず、自分が正しいと思ったことを自分勝手に行うことを肯定するだけの自己中主人公。
原作者が西野って聞いて、あぁなるほどねって感じ。
子供に見せるべきでない映画のNO1ですね。
宗教がかっていて気持ち悪い
三浦春馬さんの全身全霊で演じた五代友厚を目と心で感じて下さい。「悔いはないです。一生懸命やりました。」と語っていた彼の作品をたくさんの人に観て頂きたいです。
五代友厚の熱い想いで人生を切り開いていった生き方と熱い想いで全身全霊で臨んだ三浦春馬さんが重なって見えます。これから私たちが何かで立ち止まったときに背中を押してくれるような前を向いて頑張って行こうと思える作品だと思います。私にとっては、これからもづっと忘れられない心に残る映画です。