映画感想・レビュー 695/2625ページ

新解釈・三國志:P.N.「ナオ」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2020-12-26

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

 途中までは笑えたが赤壁辺りで映画館出ました。劉備チームと曹操チームのわちゃわちゃいいが呉の扱いが雑。笑えないコメディは苦痛。

天外者(てんがらもん):P.N.「ちょこかすた」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-12-26

ひとつの作品を映画館で5回以上リピするなんて、後にも先にもこの映画だけだろうなあ。

「勇敢に戦って敗れた者はまた立ち上がれる」みたいな台詞があった。五代友厚やあの時代の日本同様、三浦春馬という人も勇敢に戦ったし、負けた訳ではないと思う。
the latest SAMURAI, real BUSHI.

五代さんは、身近な人にすら疎まれたり時には命を狙われたりしたけど、夢や希望や目的を魂レベルで理解共有行動できる仲間はいたし、一般大衆にも伝わっていた。春馬さんはどうだったんだろう。せめて一般大衆は味方、理解者であることを願う。

25日からエンドロール後に追加のメイキング映像。西川貴教さんTwitterに「何度も劇場に足を運んで下さる皆さんや、上映後に拍手を下さる皆さんの様子に何かお礼が出来ないかとの想いから実現した」もの、と。双方向で届けあえる思いがある現実に、涙してます。

天外者(てんがらもん):P.N.「白うさぎ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-12-26

昨日、天外者を観て来ました。主演の三浦春馬さんの演技力に終始圧倒されました。また、共演している全ての役者さん達の演技も光っていました。デビュー当時から気になる役者さんでしたが、歌も踊りも演技も、手を抜かず、ストイックに取り組む姿勢は、見事なモノだと思います。いつまでも、心に残る俳優さんだと思いました。ラストのシーンを見た時、胸が熱くなり、涙が溢れました。
名作だと思います。久しぶりに感動しました。多くの皆様に愛された三浦春馬さんの人柄が垣間見えたような気がします。
多くの皆様に是非観て頂きたい作品です。

約束のネバーランド:P.N.「mini mickey」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-12-26

ママは原作のまんま🤱
ノーマンもなかなかそっくりw レイは髪型難しいのかな?うち的にはもう少し似せて欲しかった💦
やっぱり、映画という短い時間で終わらせるためには、飛ばさなきゃいけないだろうから漫画とか読んだ人は「あ、こんなこともあったなぁ🤭」とか「こういう風に省略するんや」とか思って違う楽しみができると思いますw

仕方ないと言えども、省略しすぎでは?と思うところもあるかと思います😅

新解釈・三國志:P.N.「笑顔」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2020-12-26

本当は、五代さんの見たかったが、近所のTOHOシネマズで やってなくて三国志を見たが、

福山さんやら大泉さん亮さん賢人さんに事務所とその仲間たち って俳優が連合会?みたいな すごい人数出していて映画って何だろう?
これは 仲良し所属タレントの集まり?
テレビの特番で無料で見れたらラッキーな残念さでした。

天外者(てんがらもん):P.N.「映画好き」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2020-12-26

久々おもしろかった。主役の魅力が、すごかった。三浦春馬さんが、力強く たくましい!男らしい。
刀の持ち方が鍛練されていた。
三浦春馬さんをイケメン美男子から抜け出せない人は、演技を見ない人は損をしている。
また時代劇は全て説明されるものではない。
先入観なしで、五代を世に出した短い時間を共有してみないか?

説明がほしい人は、検索して登場人物を深く勉強したらいい。登場人物は私は偶然にも全員わかるので今さら説明は不要だった。

この映画は番宣も動画であるから、見るといい。

大手の会社が着いていなくて、有志や寄附金など カンテレドーガで五代友厚さんの功績や濡れ衣など、支援している関西の方など、私は中部に住んでいるので、関東の冷たさは知っている。

映画 えんとつ町のプペル:P.N.「はかなし」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-12-26

原作を知らず、西野亮廣の作品という事だけ知って見ました。泣けました。原作を知らないので冒頭の感じから、ラピュタのような話かと思ったら展開は似てて、中心はテーマにそった話になっていてテーマにドハマリして泣けました。ただ、小さな子供には難しいと思います。セリフの裏側を深く読まないといけない、セリフを映画のシーンそのまま受けとると重要な感動ポイントをスルーしてしまう。何度も出てくるルビッチが煙突を登る時のセリフの意味を子供が深読み出来るか疑問。またこの絵本を書いた当時の西野亮廣の状況を解っていると見えてくるメッセージも子供には難しい。大人が見て感動出来る作品でした。

新解釈・三國志:P.N.「ナス」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2020-12-26

福田嫌いはそもそも観ない
好きだった人まで嫌いになるレベル
前半頑張って楽しもうとしたし 渡辺直美でクスッとしたけど
後半寝てしまった
もしかして後半おもしろかった?

天外者(てんがらもん):P.N.「かおりん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-12-26

今の時代にこそ 見るべき題材の映画だと思います。夢のある未来がほしいだけだ…というセリフに 今の日本の現状とかさなりあい 考えさせられ
学ぶべき事が多い 映画と感じました。 主演の三浦春馬さんの演技に すいこまれ 想像力をかきたてられる時間を体感させて頂きました。

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編:P.N.「流行りすぎ」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2020-12-25

二人の独立した子供がいますが、感動するまでにはいたらないです
なぜにここまで流行るのかわかりません、、、
もっと感動して、中身の素晴らしい映画はあります!
お子様向けなので、だれでもわかりやすい映画だから流行るわけですねw
ぼちぼち退いてくださいw

天外者(てんがらもん):P.N.「さち」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-12-25

一度観て、もう一度観たくなり、今日息子を連れて二度目を観てきました。
本当に素晴らしい作品です。春馬くんも他の俳優さんも本当に素晴らしい。
もっともっと宣伝して多くの方に観てほしい。
夢をもてる時代にしたい!春馬くんが全身全霊で演じた五代友厚さんを日本中の人に観て頂いて、今を生きる活力にしてほしいと思います。

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編:P.N.「鬼滅ファンの知人」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2020-12-25

興行300億とか 面白い 感動する 何回も観たとか、ネットの評判を観て、今月鬼滅が原作から好きな知人と観に行きました。
自分もアニメは観ていたから、評判をみて期待はしてましたが、前半~中盤の電車内のシーンは正直拍子抜けした感じ
まあ内容が原作の一部だから、しょうがないことなんだろうけど、にしても夢の中の話といい、鬼との戦闘にしてもぐだぐだ感が否めなかった印象
最後の鬼との戦闘シーンはCGがよく生かされ、迫力が出思う。
一緒にみた知人は2回目は行かないとは言ってたなw
総合的にみて、この評価になっちゃうね

ビルとテッドの時空旅行 音楽で世界を救え!:P.N.「ige」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2020-12-25

B級臭は高めだけど面白かった!
でも吹き替え版は失敗だったかも(汗)

時空(この世)が崩壊する77分後迄に素晴らしい音楽を作らなければならないストーリー。
誰が素晴らしい曲と判定するか気になります(笑)

本作の肝はタイムマシーン。
テッド(キアヌ・リーヴス)達は未来に移動。
娘達は過去に移動。
共に素敵な音楽を作ろうとしてるんだけど大人は楽な道を選び、娘達は本当に素晴らしい音楽を作ろうとする対比がなかなか良かった。

世代を越えたミュージシャンや音楽家達がコラボする展開は面白い。

殺人ロボットのキャラは想定外!

後半のクライマックスには観賞中、期待してしまったけど呆気なく終ってしまった感じ。
もう少し時間をかけて音楽を盛り上がって欲しかった。

キアヌのマッチョ姿や中年太りのお腹は見応えありです( ´∀`)

新解釈・三國志:P.N.「映画そこそこ観る」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-12-25

出てる人達だけで面白いからズルイ。

そもそも福田監督の作品が好きかどうか、合うかどうかが全て。
ヨシヒコや銀魂のノリが好きな人ならレイトショーで観たが、値段分くらいは楽しめる。

三国志なんて長いのどうやるかと思ったが、場面場面だけやるってのは珍しく感じて良かった。

ジョゼと虎と魚たち('20):P.N.「か」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2020-12-25

試写会で観て来ました
全体的に話がまとまってて良かったです。
しょうがないと言えばしょうがないのですが、話の展開が読めてしまう所と、その展開になるのは分かってても納得行かない所が何ヶ所かあります。
物語に引き込まれる部分もあるので、逆にそれが悪目立ちになってしまっています。
なのでストーリー重視の方にはあまりおすすめ出来ません。
終わりよければ全てよし感があります。
終わった後にうーんってなります。
歌とBGMは本当に素晴らしいです。
エンドロールで鳥肌がたちました。
それで結果評価☆3です。

花のあと:P.N.「ぼん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-12-24

筆頭家老になるというのはどうだろう。むしろぱっとしないままがいい。ばっとしなくても、北川は彼について行くだろう

最終更新日:2026-01-19 16:00:02

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