シン・エヴァンゲリオン劇場版:P.N.「もんきー」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-04-11
なんだろう?? これ。
ことばにできない。 ざわめきがある。 きっと 賛否両論 なんだろう。
こころに つきささる。
すべての エヴァンゲリオンファンに 贈る映画。
劇場で 見ることを おすすめする。
後悔 しないように。
なんだろう?? これ。
ことばにできない。 ざわめきがある。 きっと 賛否両論 なんだろう。
こころに つきささる。
すべての エヴァンゲリオンファンに 贈る映画。
劇場で 見ることを おすすめする。
後悔 しないように。
いい映画と思いました。
こころのひだにすくう情に心地よく訴えかけてきて,色々考え直すきっかけを貰いました.仕事にかまけて最近までこの映画を知りませんでした..鑑賞する機会を頂き感謝します。いい年して静かに泣けました.またいつか映画館で観たいです。
「夜光 ある定時制高校の物語」を二度見ました。一回目は見過ごした所も、二回目はよくわかるようになって面白かったです。
上映時間は短めですが、どの画面もピーンと張りつめたものがあり、見応えがあります。
コミュニティボールはひとつの小道具かと思いきや、この映画の中心的存在で印象に残りました。
人間の心理が掘り下げられていて、地味ハデな作品だと思いました。
アクションシーンは、凄かったです。綾瀬はるかさん、素晴らしい演技でした。後は、それぞれの役者が、もう少し頑張って欲しかったです。
超絶お薦めです。 天体観測シーン💯。~埠頭シーン💯。 盛り立てる↗BGM🎶💯。シブい!!
なにか他の映画を見た方が良い。
時間の無駄。
DVに苦しむ女性が周囲の善意に助けられ、幾つかの困難も乗り越えて自前で家を建てるのだが、それでは終わらなかった。
🍷🥂プールサイドで映画を観るマリオン・コテイヤールとラッセル・クロウのデートsceneにはシャルル・トレネの唄う「ブン」が流れフッテージ映像はジュラール・フィリップの映画等classic cinemaの引用も。ウデイ・アレン監督〈マンハッタン〉〈ミッドナイト・イン・パリ〉の芳醇な香りすら漂う本篇の魅惑
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
チョッチバカにしてたかも知れない。
お子様向け冒険&ロールプレイングゲーム的ファンタジーものがたりだろうと。
ま。一部は当たってるけども、それでも必死に、人類みな兄弟を、人種、肌のイロイロによる差別反対を叫んでるようで胸が痛くなった。
そして、泣いた。
涙は血の味がした。
序盤から地雷除去シーンはハラハラさせられる。あの憎たらしい軍曹も実は親心をもった人間だった。
そう言えば地雷踏んでずっと動けないというアローンを思い出した!
犬猿する物事は、正義対悪義などありますが、水と油な関係は、日常でもあるもの。
上部を装う敬遠する(本心とは裏腹)度よりも、犬猿する生き方が、真実を生きている。ごまかして生きるのが、一番、最上の悪。
イヌイット精神を大切にするケビン・コスナーが犬のお巡りさん的たち位置で、ロバート・デ・ニーロが孫悟空的暴れもの、でしょう?
お猿と言うと日本人のイメージもあるが、大方、孫悟空、暴れんぼうであり、改心して、正義の味方にもなる。中国の隠れたヒーローである。
縄張りを大切にする猿的、マフィア。
法のルールを守る番犬的、財務官。
犬猿する関係。
私自身も、犬猿するマフィアの生き方にも、正義があり、学ぶものがある。
昔、読んだ本に、一番の悪は、自分を欺く、敬遠する生き方だと記憶する。
悪を超えた、最強の善、愛で生きるのが、本当の正義と成るのだろう。
気持ちの良い涙があふれてきました。大切なことに気づかせてくれました。こんな映画に出会えるなんて!こんどは大切な人と、観に行きます。
1945~1990年まで地上戦が無かったのは3週間だという。その後も乱世は変わらず、平和は頭の中で眠るばかり。20世記の独裁体制を再現ドキュメントした当作、現在も変わらぬ同様のイデオロギーの限界表す。いかに物欲を満たすかの資本主義、共産主義同根の狂気、混沌おわらず!
映画の途中で???となる部分が多過ぎて疲れました。
最後だけに初号機がもっと活躍するとこが見たかったです。
とりあえずシンジおめでとう
日本から見るとイスラム教、キリスト教、ユダヤ教の区別が中中付ききづらいしその習慣もあまり理解する事はできません
サウジアラビアでは女性の権利が認められサッカー場への入場も認められ車の免許も認められたといいます
ですが日本から見るとどういう風な感じたのがやはりピンと来ません 、アルジェリアとナイジェリアの区別もよくつかない人間にイスラム原理主義の考え方は理解するとか中中、困難の様です
ヒジャブという中東独特の女性を解放させない服装にもよくは分かりません
でも少しずつ世の中は変わっていくのでしょう、日本が少しずつですが変わってきた様に、しかし達するにはかなりの犠牲がつきものの様です。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
シリーズでは見ていなかったが、恋人のふたりや主人公の立ち位置などが分かりやすい描写がされていたと思う。ただ、それでもひたすら退屈、不快、拷問のような一時間半……
主人公は幸せになったら文学が必要なくなるという思い込み故に周囲をを拒絶していたらしいけれど、文学に傾倒しているという描写が皆無なので説得力がない。ただ卑屈皮肉言って煙草スパスパしてるだけ。丁寧な性描写はあるくせに、他がおそろかすぎないか。
そんな主人公に特に色気があるわけでもなく、会ってすぐの青年が指が触れただけで意識して動揺する描写も謎すぎる。この作風で受けに関わる人全てが発情するノリのBLをするのは流石に寒すぎでは。
そして幼い姪がいる実家でヤるなんて最悪。事後を母娘で目撃した後、幸せそうでよかったね的な笑顔を浮かべる妹に寒気がした。
この作品、「人間ドラマ」が最高の賛辞かのように使われているが、興味深く面白い人間ドラマではない。拗らせすぎた主人公の、濃厚な性描写と陳腐な痴話喧嘩。それだけ。
最高です!役所さん、松坂さんの演技力も素晴らしい。
昔の任侠映画が素晴らしいのも分かりますが、若い人達は中々、観る機会はないと思うので[孤狼の血]は観やすく、入り込みやすいのでオススメです!
続編も楽しみにしています(^^)
日本の任侠映画の最高峰です!!
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生意気なことを言うが、まずは「とっても嬉しかった、安心した」が第一感想だった。この国に自分より若くてこの世界観の映画を作る人がいてくれたことを知ったからだ。若い頃に通い詰めて観たATGの匂いも感じることができた。作品としては、全体に漂うユーモアとも解釈できる“空気”がグラデーション的に“怖さ”に変化していくのである。その“怖さ”は遠い時代、遠い場所でのお伽話の中の出来事のようであり、いきなり身近でも起こり得ることにも思えた。そして映画の中で多くを占める棒読みのようなセリフや無表情な演技が、より深く印象を心に刻み付けてくれるのである。この映画を絶賛したい。
大切なものを思い出させてもらいました。
観ているうちに、自然と涙が溢れ、心を洗ってくれました。
幸せは、便利さやお金では買えないものなんだと思い至りました。
この映画の制作、配給、上映にかかわられた全ての方に、心から感謝します。
ありがとうございました。
そして世界大戦の無気味な足音が忍び寄る中で恐怖感が尋常では無い。大風車小屋,ホテルの高層階の窓辺,民間飛行機への誤射,大海原の高波etc.etc.,あらゆる恐怖sceneの監督ヒッチコック集大成エンターテイメントtouchのレジスタンス映画