劇場版シグナル 長期未解決事件捜査班:P.N.「わいえ」さんからの投稿
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-04-13
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リアリティが無さすぎて入り込めなかった。三枝には殺人容疑がかかっているはずなのに自由に動けすぎちゃってあり得ないだろって思ってしまった時点で楽しめなくなった。ラストシーンのテロリス相手にもチームだけで立ち向かうって何?って感じ。つまらなかったったとしか言いようがない。
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リアリティが無さすぎて入り込めなかった。三枝には殺人容疑がかかっているはずなのに自由に動けすぎちゃってあり得ないだろって思ってしまった時点で楽しめなくなった。ラストシーンのテロリス相手にもチームだけで立ち向かうって何?って感じ。つまらなかったったとしか言いようがない。
✍️更に,本エマニュエル・リヴァが未亡人役で愛すべき敬虔な神父役のジャン=ポール・ベモンンドへの愛情に苦悩せる映画がジャン=ピエール・メルヴィル監督作品〈ピエール・モラン神父〉。ヌーベル・ヴァーク作品で鮮烈な映像の騎手アンリ・ドカエ,メルヴィルの簡潔な映画言語
証券会社勤務時代、辻先生は最大手のお客様でした。当時、辻先生は、退官し公証人をなされていました。まだ、社会人なりたての私を、非常にかわいがってくれました。先生の奥様は、非常に情に熱く、今持って感謝の気持ちで、一杯です。先生は一度だけ、私を書斎に通してくれた事があります。私は緊張して、何も話せなかった様に記憶しています。先生も、黙って庭を見ていました。今思うと、恵庭判決についての感想を聞きたかったのかな、と、思います。奥様は、私に、お父さんは恵庭裁判で非常に苦労したと、言っていました。と、何度も聞かされました。辻三雄裁判長なければわからない苦悩があったのだと思います。
夜、迷惑を省みず訪問すると、奥様が、いやな顔ひとつせず応対してくれました。一度こんな事がありました。夜、訪問すると、奥様は突然、涙を流し、大変ですねと。昭和57年のごろの話です。
裁判官でも、刑事部の裁判官は、非常に家庭を大切にする人が、多いと聞きます。それは、人間交差点と対峙する職業だからだと思います。
令和になり、昭和、平成は、歴史になりました。恵庭裁判、忘れてはならない裁判だと思います。
NHKBS等でmonochromeのテレビ番組〈ウルトラQ〉や主題歌が唄える本〈ウルトラマン…〉等を視聴,懐かしき面々とヒロインの桜井浩子
見え無い敵と戦う燻し銀のアル・パチーノの追跡劇が繰り広げられて…
アート!ファンタジックな世界と自由謳歌の歌詞がほほえましい。
しかし
王のワンマンぶりと短気さゆえに誤った判断を下すあたり。異常なねじれた性に家臣はなんにも言えないのか。
近親相姦進行の下りは吐きそうになった。
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問題のシーンはここ。ラスト近くにて側近閣僚がこういう。
100対0で勝っては相手の恨みは消えない、と。
でもこの状況こそ100対0でしょ。東亜連合はコテンパン
にやられた。戦闘力も戦争力も政治力ですらも。
なぜこのシーンを入れたんだろうか。残念ながらこれが
左翼の限界。そんな行儀のよい戦争などこれまでも
これからも存在しない。大恥をかかされた東亜連合は
さらなる憎しみを日本に向けるだろう。バカすぎ。
ただし役者の演技はいい。ラストの垂水総理の
疲れ切った表情はいい。本田翼はかわいい。
最後の海風に髪がたなびく映像は反則的にいい。
平和ボケの象徴コンビニ店長もいい。
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酷評が多いですが、私はよく楽しめました。
前提として、小説「人間失格」は私小説であり、小説「人間失格」を執筆にいたる太宰治を題材とした映画になっています。
太宰治を演じる小栗旬の鬼気迫る演技は顔色ひとつ目が離せない迫力でした。
人間失格になぞられた女性達の狂気は息を呑むほど怪しく妖艶でした。
軟禁などの富栄との関係を第三の手記の視点から捉えた素晴らしい解釈だと思いました。
そう捉えると「恥の多い生涯を送って来ました。」と綴った太宰治の心境も本当にこの映画のような心の在り方だったのかもしれないな、と思わせるロマンもある映画でした。
ただ、、映像が凝っていて、植物や風車、「人間失格」を執筆するシーンなどとても美しいのですが何故か制作側のドヤ顔が浮かんで不快でした。星三つです。
クンちゃんの声が変って言ってる人いたけど、私はそんなに気にならなかった。でも、正直あまり好きになれない映画だったかな…
自分は金曜ロードショウで見たんですけど。映画館で見た人は可哀想だと思いましたw
あと、思ったより未来ちゃんが出てこない。題名にされてるぐらいだから未来ちゃんもっと出してくるかと思ったけどそういうわけでもなく…
星1にしたいところですが、大人になったくんちゃんがイケメンだったので星2にします。
今までみた映画の中で過去最低
。★1つすら付ける価値無し。わざわざ映画館で観に行った事を後悔。同じくらいの子供がいるのでくんちゃんの声がまず有り得ない。普通に女子高生。大人の話し方。酷すぎて終始イライラ、に尽きる。
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アニメのみ視聴後、ストーリーをまったく知らず映画館へ。
煉獄さんのセリフや立ち振る舞いなどが心にささった、まさに男女が惚れる男。自分の信念を曲げずに思ったことははっきり言う姿勢。強い正義感・優しさ・強さ。全て130分で感じることができました。
どれだけ打ちひしがれようとも前を向かなければいけない。時間は無常に進む。これから生きるため教訓となりました。
10年前ならこの映画を観てもなんの感想もなかったと思いますが、ここ10年つらいことが多かったので煉獄さんの言動が今の自分に刺さりました。
正直、映画鑑賞後からずっと煉獄さんロスがやばいです。
ありがとう煉獄さん!!安らかにお眠りください。
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過去と現在がバッテリー切れ所轄系無線機で繋がると言う有り得ない設定ながら、なかなか面白く、物語に引き込まれていく。
しかしながら、やはり辻褄合わせのご都合主義で、過去が変わって未来も変わり、人々の記憶さえも塗り変わってるのに無線機持ってる人間は記憶が変わる前と変わった記憶の2つを持っていると言う矛盾!
まあ、映画だからいいかて思うけど!刑事部長の犯罪が前代未聞て言うが、警備部の幹部と組織的殺人や刑事への殺人未遂も前代未聞と思うが?
まあ!色々矛盾はありますが、面白いから、それはそれで良して作品です。
これはこれで楽しめる作品です。
ゲームにこだわると?となるが、ハリウッドは原作には拘らないから!それはそれで別作品と思えば、CGはそれなりに楽しめる!
アクションやCGでかなり短く感じたので、テンポの良い作品には間違いない。
面白かったんで、映画終わりにモンハンライジング買っちゃいました。
三浦春馬さんのファンなので観ました。
東京の公園案内のような、内容は余りない淡々とした映画でした。
良い意味でも悪い意味でも癖のない美しい映像が続き、登場人物に何か特別な起承転結が起こるわけでもないので疲れた現代人が心を空にする為に観るにはお勧めの映画です。
春馬さんのお箸の使い方が綺麗でこんなところにも素の彼が見られ嬉しくなりました。
内容もジャンルも中途半端なハリウッド版ドラゴンボールの再来。モンスターと戦う、未知の領域を探索するといった、原作ゲームの楽しみは塵ほどしかこの映画にはありません。
不要なグロ要素、長ったらしく退屈な人間ドラマ、監督の身内贔屓をダラダラ観させられるクソ映画です。ラストも洋画にあるあるの終わりでまぁ歯切れの悪い事、これで面白かっただの感動したと言えるのが不思議。
2019年、まだコロナ禍の前、安冨先生は今の暮らしを一度見直して、今の生活が本当に幸せなのかを自ら見つめ直し、誰かの思想で固めらてしまっているあなたをぶっ壊し、自分の中で気付いてくれるのを待っている、あなたの子ども心に気付き、その子どもを大切にしてほしい。と訴えます。
安冨先生は馬に乗ったことで、自分の心が救われ、音楽を始め、絵を描くようになったと話します。
自分の心の中に居る子ども心に出会うこと。
そして子ども心に出会うと、人はクリエイティブになり、アートを始める。
エリートと世襲議員が築いたこの狂った世界が、底辺に居る人々が開花することで180度変わることを私は望むし、そのような活動を続けたいと思います。
登場人物それぞれの気持ちや思いが凄く伝わって来る作品!
皆の思いが解りやすくてとても良かったー!
ボクシングの作品だったけど、人間ドラマの比重の方が高め。
ボクシングの熱い試合を期待している人は満足度は低いかも。
松山ケンイチさん演じる瓜田を中心に、小川(東出昌大さん)、楢崎(榎本時生さん)、千佳(木村文乃さん)の四人が絶妙に絡んで進む展開。
試合でなかなか勝てない瓜田がとても良い人過ぎ(笑)
松山ケンジさんのキャスティングがとても良かった。
そして榎本時生さんは本作ではいつもの脇役とは思えないキャラクター。
訳あって始めたボクシングなんだけど徐々にのめり込んで行く展開に。
とてもカッコ良かった!
東出昌大さん。あることが原因で呂律が回らないセリフがとても上手い!
シークァーサーサワーって喋れない(笑)
木村文乃さんはやっぱり美しい。
所々に何気ない笑いもあってなかなか面白い構成もとても良い。
本作のタイトル「ブルー」は青コーナー(挑戦者)の意味と勝手に理解。
とても素敵なタイトルですね( ´∀`)
幾重にも、ストーリーが絡まり、絶妙に、転換して、期待してなかったので、意外と驚く程、楽しめる作品。
『新解釈・三国志』のように、さめていると思いきや、コメディの要素も適度にふりかけ、映画への情熱が、作品を通して、伝わります。
どんな環境も風通しが良くないと、停滞してしまいます。
如何に、風通し良くするか、なぜなら、風をつかむ、空気を読む感覚が衰えると手遅れになる。
良いアイデアも、良い人材も、風通しがいい環境でこそ生かされる。
政治の世界、大企業をはじめ様々な企業、職場、学校、家庭、様々な環境を風通しよくするのは、風水とも通じる。
風薫る五月に向け、死と再生の象徴の桜の季節に、ぴったりのタイミング。
これも、わざわい転じて福と成す、結果。
おすすめできる作品です。
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前半はテンポも良く、上手く寄生していく様子が面白かったですが、後半はがっかり。
特に最後に社長が臭いに顔を背けるのも、
臭いより凄惨な現場じゃないの?とか、思ってしまう。
親父に社長を殺させる為の強引な展開にはがっかり。
んで妹だけが死んで、よくわからんラスト。
前半の面白さがあった分、後半のグダグダが残念
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ツッコミどころ満載でコメディホラーでした。出るとこ全部でてきて予想を裏切って欲しかった。日本とアメリカ行き来しすぎて見てて疲れた。人物が多くて感情移入ができない。男の子の声優が棒読み。最後もいまいちで考察する気にもならなかった。でもいいとこは音と声がこわいとこ