映画感想・レビュー 593/2624ページ

バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2:P.N.「スターシャ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-05-05

ドクはやっぱ天才‼️車をタイムマシンにしたりゴミを燃料にしたり、凄いよ‼️何で誰も気づかないの?不思議。2はマーティの息子の危機で未来に!またしても宿敵ビフが…。そして戻ったら最悪な世界に…マーティの父役が変わって残念!スポーツ年鑑を取り戻す為の二人の冒険が始まる!めでたく成功と思いきや今度はドクが過去に!と慌ただしい二作目。今回も面白かった‼️ビフがロレインに執着するワケがわからないけど…。笑える展開で終わった今作。完結編が楽しみでもあり、永遠に来てほしく無いようでもあり。

バック・トゥ・ザ・フューチャー:P.N.「スターシャ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-05-05

大好きな映画のひとつです。もう2015年はとっくに過ぎてしまいましたが早く映画のように車が空を飛ぶようになってほしいような、怖いような(笑)所で何回も観てるうちに疑問が浮かんだシーンがあります。第1にビフはなぜデロリアンの操縦が出来たのか?ドクはマーティにしか教えて無いハズ。第2にビフは若い自分と合ってなぜ平気だったか?ドクは宇宙が破滅すると言ってたにも関わらず何も起きなかった、変ですよね?2つの疑問があります。誰か教えてほしい。感想、あの後ドクはどこに?また二人に会いたい!それにしても本当にこの映画は上手い!最初から三部作作ると決まってたのか?本当に凄いです‼️二人の友情は永遠、この映画も映画‼️✨

舟を編む:P.N.「ゆの」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-05-05

地味ですが、心に じんわりと染み渡るような温かい作品で とても良かったです。

どんなに時代が変わろうとも辞書作りに こだわり続ける所に感動しました。こんなに打ち込める仕事に出会えた馬締さんは幸せですね。

検察側の罪人:P.N.「かつおぶし」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2021-05-05

いらない思想的な要素を詰め込みすぎて、ストーリーやキャラ設定が薄っぺらくなり、とても残念な映画になっていました。
政権を批判したいだけなら映画に盛り込んでくるような回りくどいことをせず、もっと堂々と違う方法で批判すればいいと思います。
原作の作者や頑張って演じた役者さんたちが本当に可哀想です。 観終わってこんな不快な気分になった映画は初めてでした。
この監督が作った映画作品は一生見ません。

二ツ星の料理人:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-05-05

本篇ヒロイン,シエナ・ミラー見たさに観た劇場未公開mystery映画〈シングルマザー~ブリジットを探して〉。此のジェイク・スコット監督作品は映画〈マンチェスター・バイザシー〉と比較される題材で自立して生きる女性を素直に描いたドラマ

るろうに剣心 最終章 The Final:P.N.「るろうに」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-05-04

始まりからドキドキ💓してました。始まって早い段階で迫力な出来事🤭💦 
剣心がめちゃ強くて、絶対的に負けないのは分かってる(ある意味、水戸黄門並み)だけど、やはり剣術シーンは迫力あるし🤭💖、息が止まる🥶
最終章にしてbeginningに続くSTORY😭💓 縁を演じた真剣佑もカッコいい🥰🌈
そして何より❗️ 是非ともエンドロールまで席を立たないで欲しい🥺 今作の音楽も、映画にピッタリとハマって👍✨
もう2回観たけど、まだ観に行く🏃‍♀️

劇場版BanG Dream! Episode of Roselia I:約束:P.N.「LIZ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2021-05-03

ガルパでストーリーをおっていないとダイジェスト過ぎて感情移入が出来ないと思います。
尺の都合上仕方ないカットはあると思いますがそのせいも大きいです。
アニメ視聴程度の人は置いてけぼりくらうでしょう。

これらの欠点があったとしてもOP、ED、ライブシーンは素晴らしかった!
これだけでマイナスがチャラになるレベルのクオリティ。

余命1ヶ月の花嫁:P.N.「りこ」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2021-05-03

淡々と流れる映像。やたら長い山奥の映像。2時間で納めるのには無理があり雑な作りに退屈し途中寝てしまいました。
内容を知ってるだけに、もう少し病魔と戦った主人公にスポットを当てて欲しかった。
結局元彼の話を元に作られてるので、元彼の美談な話しへと作られている。

劇場版 若おかみは小学生!:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2021-05-03

本篇原作の令丈ヒロ子の『パンプキン!模擬原爆の夏』の舞台化をアトリエの上演にて観劇。ヒロシマ,ナガサキの原爆投下の悲劇の前に模擬爆弾投下の実験が繰り返された衝撃の事実に吃驚!其れが少年少女の視座で画かれた児童文学作品であった

モンテッソーリ 子どもの家:P.N.「そら」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2021-05-03

おもしろかったです。
子どもたちが他児と関わる関わり方、先生が見てる視線、本物だなぁと感じました。
日本のとある所でモンテッソーリの勉強をしましたが、本家と一緒で安心しました。
そこは、直ぐに免許を渡すと悪く言われた事がありましたご、そんな事は無いと思いました。

カツベン!:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-05-03

日本映画専門チャンネルで試聴した本篇。いろいろサイレント映画へのオマージュが仕掛けられ解説者の指摘するミュージカル映画〈雨に唄えば〉やmonochromeサイレント仏蘭西映画〈アーティスト〉との比較も興味深い。無声からトーキーへの映画の変化に伴う悲劇,本篇は佳きサイレント時代の謳歌。それにしても無声映画の劇中劇の何と美しいこと

最終更新日:2026-01-15 16:00:02

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