- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-07-20
U-tubeの形の月が照らすUの世界。
キャラクターとして仮想空間に存在する自律システム上のas。
記憶の中の世界は、未知の世界のようで、過去の造形の世界。
人々は、システム管理下での自由を楽しむ。
かつて、失われた文明の世界に入り込むかのように、ネット・サーフィンの巨大な捕鯨。
『超時空要塞マクロス』以来の実力シンガーの声優起用、リン・ミンメイバリの歌姫。
鈴は、正しく、『美女と野獣』のベルのファンタジーの仮想空間へ。
Uは、union
Uは、universe
Uは、unknown
何故、母は、自らをなげうって、私を置いてきぼりにしたのだろう…。
Uの世界は、突き詰めれば、限定であり、真実の愛を知る手段でしかない。
UにU(YOU)の世界を見失い、閉じ込められた世界から、愛と言うunknownの世界へ触れる作品。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-07-20
両角の役も全然芋臭くなく、上手すぎてびっくりでした!
そんなに怖くないのかなとか思いながら見た方が、怖くて、サイコパスでどんどん引き込まれて行くような映画を楽しめますよ。
心臓の弱い人は要注意ですね。
結構思いもよらないシーンがあるのでびっくり。
サイコパスでホラーチックな映画で面白かった。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2021-07-20
コン・ユとパク・ボゴム目当てで見に行ったけどこれは好き嫌い別れる。
ギボン(コン・ユ)とソボク(パク・ボゴム)の親密関係になるシーンが薄っぺらすぎて面白いのか面白くないのか分からないし、そのせいで後に影響が出てた。もう少しそこをえ描いてくれると分かりやすく、面白かったんじゃないかな?って思いました。
でもソボクのラーメンを食べるシーンは可愛かった。
まあ見て損は無いとおもう。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-07-19
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
映画を観る時にせっかく料金を支払うのだから、スケールの大きい物を観たいと思う事があります。それを叶えてくれた映画。東京都内で撮影?あちこち見知った場所出てきます。
アジア圏の俳優、アジアならではの作風、なかなか最近無かったです。他の方のレビューの通り、多少の日本にはない笑い…それも有りとしましょう(笑)
中国の俳優さんの役どころ、あんな能力あったら狙われて当然(笑)
日本の俳優さん達の存在はぶれる事無く確立していたので安心して観れていました。
最後まで観て納得。人を、家族を守るって世情によって時に難しい。でもちゃんとそれも加えられていました。いろんな思いをして花火を見上げて…ちょっとホロッとしました。
エンドロールもお楽しみに。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-07-19
ジェジュンのドキュメンタリーと言うことで、実はファンだけが彼を知って喜ぶようなものかな?と期待せずに観に行きました。とんでも無かったです。映像と音楽、そしてトツトツと語られる彼の人生。イ・ジェファン監督作品だけに「私の頭の中の消しゴム」同様に鑑賞後には爽やかな余韻を残す映画でした。
人生で自分の力では乗り越える事の出来ない壁。神を罵りたくなる不幸。そんな運命を背負う人には、彼の「人のせいにしない」与えられた中で、精一杯前を見上げて生きる生き方は、勇気やヒントをくれるでしょう。
静かな抒情詩を味わいたい方に是非お勧めします。結局、4回見に行きました。ただ、矢張りある程度の彼の情報がない人には、彼の言葉の重みが伝わりにくいかもしれません。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-07-19
なんかよくわかりませんでした。ファンタジーなんでしょうか。三組の恋愛話みたいやけど、演技もイマイチで残念です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-07-19
最高だった!
画面も音楽も美しい
もちろんジェジュンも美しい
ファンで無くても
見応えのある素晴らしい作品です。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2021-07-19
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作画がなぁ、、、
猗窩座と煉獄さんの戦闘シーンが、すごくだらだらしていた気がします。長引かせなきゃいけないのはわかるけど、適当に剣振りかざすシーンが多かった印象。
目が潰されるシーンとかゆっくりすぎて迫力がなかった。もっとスピード感があった方がよかったかな。
猗窩座の蹴りくらって吹っ飛んでたと思ったら次殴られた時は少し後ろに退くだけ、みたいな矛盾点が気になった。
あと最後九ノ型出す時、猗窩座との斬り合いの描写は蛇足だと思います。2人が衝突してそのまま煙が晴れるっていう描写の方が原作とマッチしててよかったかなぁ
映画は時間増やさなきゃダメみたいな制約あるのかな?
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-07-19
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ニコラス・ケイジ主演のホラー映画の時点で「ワクワク」か「とんだ肩透かし」の両極端になるものだが、これに関しては前者だったので大正解な1作。
経歴・名前等一切不明の「清掃員」としてニコラス・ケイジが1日清掃員(という名の生け贄)にされるはずが、着ぐるみロボットども(悪霊憑き)をボコりだして大変なことになるシナリオ。
この説明の前半部分を見てゲーム「Five Night At Freddy`s」等の「ギリギリサバイバル」な展開を期待してみると斜め上に突き抜けてくるのでシュールな笑いをもたらすかと。
展開としては悪ガキ軍団の命もポップコーン並みに安く軽いので、カジュアルに楽しめると思います。
ホラー映画のお約束もしっかり守られててgood
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-07-19
ジェジュンの半生をやわらかで美しい映像と率直に紡ぎ出されるジェジュンの言葉で構成された ドキュメント ロードムービー
過去を振り返るのは 未来を見ているから
ジェジュンの生きて行くちから
しなやかさ 苦悩から生まれた再生力
自分の人生を振り返るきっかけをくれた映画です
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-07-19
ストーリーには多少の無理はあるものの、美しい映像と音楽で楽しく鑑賞出来た!
現実を生きる高校生のすず。母親の事故死により歌も歌えず控えめな性格に。
SNSの仮想空間で歌った曲で世界中にファンが出来たんだけど、そのネット上の悪者とふとした事から仲良くなり、実際にその人に会いに行く展開に。
物事が上手く進み過ぎた感はあるけど、現実とネット上でのすずの相反する性格が、少しずつ無くなって行く感じが良かった。
何より作品で流れる曲が自分好みでとても良い。
音響の良いスクリーンで観れたので、前後左右から音楽に包まれてメッチャ満足度が高くなった♪
その音楽が映像とマッチした感じでそこだけでも観る価値のあった作品の印象。
本作で流れる歌は中村佳穂さんと言う方が歌ってるんだけど、すずの声も担当。とても良かった。
他のキャラも声優さんでは無くほぼ役者さんがやってたのも良かった。
最近注目の歌手。幾田りらさんの声もやっぱり良かった(笑)
自宅近くの多摩川駅周辺が出て来たのも身近に感じられてとても良かったです( ´∀`)
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2021-07-19
新鮮なストーリーで面白かったんだけど満足度は低め。
特殊な能力があるクローン人間「ソボク」。ある組織から抹殺される危険があり、元情報局員のギボンが彼を護衛しながら組織から逃げるストーリー。
ギボンはある理由でソボクを守らなければならない事情があり、その葛藤が悩ましい。
生まれてから、その施設から外に出たことの無いソボク。
逃げ出すなか、施設外の街並みに興味を示したり、カップラーメンを美味しそうに食べるシーンが微笑ましい(笑)
ソボクの特殊能力にはいくつかあり、人を救う能力と相反する破壊力が凄まじい。
ソボクとギボンのロードムービー的な展開に生きるとは?死ぬとは?的なストーリーは考えさせられた感じ。
今夜寝るときの自分の感情がどうなるのか?気になるところ。
後半のドキドキ感は良かったけど、ラストの落とし所は何だか思ったのと違った感じ。
ソボクの洋服のセンスが気になりました( ´∀`)
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-07-19
そこまでは悪くなかった。
でも…
自分の理解力は充分だと思うけど、いくつか謎な点があった。精神科医とおばぁちゃんはなぜ亡くなったのか、その他……。
あと、内容に対して映画がちょっと長かったかもね……
あ、グラフィックは良かったよ!シリーズ前作が売れて、予算が上がったんだろうね。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-07-19
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💃そしてまた色彩の目眩く本篇,撮影ロドリゴ・プリエトのカメラワークもフリーダ・カーロの絵の如し哉
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-07-19
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星1つけましたが評価はマイナス10点です。
見るだけ無駄。ブラピの無駄遣い。
最初から最後までテーマがブレブレ。
全部の複線を一つも回収しない。
総てのシーンそれぞれが全く機能していない。
父親への愛も恋人への愛も中途半端過ぎ。
しかも月面の盗賊って…
月面用の運搬含め車両いくらすると思ってるの?
今までの映画を無意味にただごちゃ混ぜにしただけで
何一つ目新しい側面はないし科学考証も
知識が無さ過ぎて酷すぎる。
例えば船外用のヘルメットはとても頑丈なのに
踏ん張れない無重力下であんな小さいサルが壊せるわけないし、
機材的に近未来の話なんだろうけど、それよりかなり前に出発したであろう宇宙船に反物質照射ビーム搭載してて
それに対抗する手段がその時代に無いとか…
ちょっと頭おかしい。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-07-18
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またサマーウォーズみたいなワクワクする世界観が見られるんだと思ったが、そうではなかった。
仮想世界と現実世界、二つの世界を描写する必要あったのかなと感じた。
演出や映像、曲は素晴らしく綺麗。
CMとかでも見られる、Bellが歌ってるシーンは見ていて鳥肌がたちました。
しかし、肝心のストーリーがまとまってなさすぎ。
「美女と野獣」「サマーウォーズ」「時をかける少女」の表面だけを詰め込んで、なんちゃって感動系にした感じ。
監督の頭の中の妄想で自己完結しちゃってるのかな、と思いました。
久しぶりにポップコーンとチュロスを食べれたのと、映像・曲が良かった分の星だけつけておきます。
退屈な時間でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-07-18
ジェジュンの全てを知ってるつもりで理解している気でいました。
ジェジュンの生い立ちや環境、それらが根本にあり、幼少期の経験は大人になっても人間形成に重要な事だと再認識しました。
とても重く、ジェジュンという1人の人間の波乱万丈な物語は最後にはきっと真実の愛で締めくくれたらと願うばかりです。
やっぱりジェジュンから離れる事が出来ないなと改めて惹き付けられる映画でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-07-18
まずは、映像美素晴らしかったです。
ジェジュンさんの美しさに拍車をかけて美しいです。
その点は、ドキュメンタリー映画というカテゴリーで未来へ繋がる映画かと感じました。
ストーリーに関しては、幼少期の複雑な環境を赤裸々に仰っていてご自分でのカタルシスになれば良いなと感じました。
単館の映画館で、また幅広く上映されてたくさんの方々に観ていただきたい映画です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-07-18
ジェジュンを昔から見てきましたが、本当にたくさんの苦労やジレンマを抱えながらも、決して腐らず人のせいにせず、今出来ることをただ精一杯やってきたと感じています。ある意味不器用な所もあり、誤解されることもあるかもしれませんが、その本質はいつも愛にあふれていています。一緒に仕事をした関係者にもいつも愛され、大切にされている姿はファンの誇りでもあります。知れば知るほど愛さずにはいられない。この映画でそんなジェジュンをもっと知ることが出来ました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-07-18
美しい情景の中で語られる1人の青年の真っ直ぐな生きた道。平凡な生活を送る私には解り得ない様々な葛藤や苦悩。優しくて脆い、でも強くて健気なジェジュンの想いが痛い程に溢れています。心にしまいこんでいた彼の色々な感情の中に、人生って?人って?そう自分に問いかけずにはいられません。曲も素敵です。