ONE PIECE FILM RED:P.N.「Liuu」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-09-03
賛否両論あるけど、私はこの映画見たあとやっぱワンピース最強だなって思った。ウタの歌声も素敵すぎるし、ストーリーもすごく引き込まれた。近々2回目観に行きたいと思います。
賛否両論あるけど、私はこの映画見たあとやっぱワンピース最強だなって思った。ウタの歌声も素敵すぎるし、ストーリーもすごく引き込まれた。近々2回目観に行きたいと思います。
原作の漫画(本)読んだことがなくⅠの時は面白そうと思い観に行きました。吉沢涼君の演技に目を引いて終わったあとで、どんな俳優か調べたくらい出てる若い人は知らなかったです。
今回の感想は最後の曲が、、なんで?ってなって、もっとアップテンポの若いバンドのほうが良かったんじゃないか、、とも思いました。ちなみに私はミスチルのファンクラブに入っていてライブも行きまくってますが、この作品の終わりには合ってないような気がしました。
今回の作品は長い戦場のみに特化したような感じでした。
曲だけもっと強かったら後の余韻も違っていたかも。
ちなみに映画館は山崎賢人君や吉澤君を観にきた女の子が多かったような。
次の3も観に行きます。
楽しみです。
曲のほうよろしくお願いします。
いやぁとてもよかった!何よりキャストの方々の役作りがすごい。
漫画に寄せつつ違和感なく現実のものにし、そこから数々の剣戟シーン。映画の尺に合わせて、しなければいけない原作部分のカットも潔さが感じられ、素晴らしさを覚えます。
2時間半の長丁場ですが気がつけばあっという間。ドキドキしながら観ることができました。
内容はものすごく良くて、爽やかで夏を思わせるような良い映画でした。ですが、内容が薄すぎて途中飽きてしまいました。子役のみんなの演技には、物凄く引き込まれました
CDを買えば実質この映画
これをワンピースとして見たくなかった。
ワンピースとAdoのコラボ作品
もしくはワンピースはAdoを全力で応援しています!みたいな感じ
個人的に、キャラ作りなしな歌い方と言うか、
歌部分と他との乖離があってキツかった。
話す時と歌う時でギャップがある人はいるけど、
そういうのとは違くて、違和感がすごい。
ミュージカル映画だとか、
プリキ○アみたいだとかレビューもあったので、
それを念頭に置いて見れば、それはそれで楽しめるのかも
なかなかの名作です。「家族愛なんてどうでもいい」「元凶は主人公一家だろ」「核を容認している」と言う声がありますが、それは映画をよく観てない人の言葉です。映画をしっかり観て、少し考えてみればわかるのでご心配なく。
良い点は、なんと言ってもゴジラ!背びれデザインが本家により近づきました。ほかの3大怪獣も原作要素を残しつつ、でも新しい雰囲気がとてもよいです。ゴジラとモスラではあの名曲が流れます‼︎ストーリーは米国特有のご都合主義ではあるものの、主人公一家の迷いや心の揺れがしっかり描かれていて、観客の心に響くものがあります。映像も美しくて最高です。
残念な点はこれといってないです。ちょっと盛りだくさんすぎるな、とは思いました。
ゴジラファンの一員として、世界中でゴジラが活躍してくれるのは嬉しい限りです。GODZILLA2014や髑髏島の巨神、そしてvsコングと合わせて、ぜひご覧くださいませ。
警察にも様々な職種があるが、昭和の刑事が新しい時代にもがきながらも頑張っていたが組織には認められず、極めて異種な音楽隊に異動した。しかし、その中で自分の生きていく場所を見つける姿に感銘を受けました。そこに至るにはやはり周りの人の助けがあることも伝わり、久しぶりに感動する映画でした!是非、多くの人に観て貰いたいと感じました!
素晴らしかった!
原作が未読だからか、素直に楽しめました。
スケールも大きいし、とにかくキャストが素晴らしい!
シンはもちろん大好きですが、今作ではキョウカイの哀しみ、圧倒的な強さに目が釘付けでした。
王騎将軍、今回もいい味出してますね。
すでに3回、劇場に足を運んでます♪
金八先生の武田鉄矢がジャッキー・チェン見たいに変貌して行くよ🤸
渥美清の語り口は庶民の持ち味の名篇〈男はつらいよ〉シリーズの寅さんこと車寅次郎の原型かも知れない
サイコ・パスなホラー篇の本篇,ケリー・コンドンもいい味を出して…
ジャン・ルノワール監督の初期傑作の一本〈ランジェ氏の犯罪〉にも本篇のヒロインのシルヴィア・バタイユがちょっと出演して居るんだなあ
アイダ・ルピノのファム・ファタール振りとグレン・フォードの魅力の本篇,黄金欲に翻弄される年代記風なtouchな構成劇,秘宝発掘へ誘うような断崖でのスリリングな抗争,月光が岩場に当たる幻想的な光景も
わずかな違い、意識の持ち方で、人生が、大きく変わるように、マッチ棒1本をどこにもって行くかで、意味が違ってくる。
自分の信条を持つのはいいが、頑固に、耳を傾けない人間が、何十年経っても同じ円を回っているように、ちょつと意識を変えると大きく変わることもあるが、結局、自分しか自分を変えることができない。
この作品は、自分の意識がプラスかマイナスどちらかに大きく傾いているかが発見できる。
この作品を鑑賞後、爽やかな希望を感じたら、あなたは、かなりプラス思考が身に付いている。
もし、かなりマイナス思考が占領していたら、それがあなたの今の無意識も占領してる。
監督は、日本のアニメへのオマージュも盛り込んでいるそう、だから、期待よりは、ホラーなのに、ポップで、日本人には、鑑賞しやすい。
さあ、ついつい呟く口癖は、あなたは、ノープ、それともホープ。
内容かなり残念だった。
最悪マジでつまらない
本篇で少女たちにSNSで連絡して来た人の中で一人だけまともな青年が居てキャスト,スタッフが感動しているシーンが救い。映画を通じて犯罪防止に繋げる新しいドキュメント
楽しみにしてただけにがっかりです。Adoさんのライブ見てるだけでした、周りが騒いでるから、ファンだから高評価してないのはおかしいって言われるのは日本人の悪い癖な気がします。シンプルに見て面白くないです。
特に、息子に対して献身的な愛情と深い理解を注ぎ続けてきた母親にも心から拍手を送りたい。そして「さかなのこ」役の「のん」ちゃん、素晴らしかった。この役に相応しいのは彼女以外に考えられないと思った。