戦車闘争:P.N.「人面魚」さんからの投稿
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2022-08-10
けっこう期待して見に行ったけど酷い映画だった。当時の動画なんかほとんどなし。静止画ばかり。当時の映像が見れるものと期待したが当て外れ。まあ時代が時代だからしょうがないかもしれないがわざわざ金払ってみる価値はないね。この監督には才能ってものを感じない。
けっこう期待して見に行ったけど酷い映画だった。当時の動画なんかほとんどなし。静止画ばかり。当時の映像が見れるものと期待したが当て外れ。まあ時代が時代だからしょうがないかもしれないがわざわざ金払ってみる価値はないね。この監督には才能ってものを感じない。
前作と同じような内容でちょっと残念な気持ち。ホテルで働く人達は大変やなと思いました。長澤まさみさんはいろんな役が出来てすごいですね。さんまさんがすぐ分かったのは、良かったです。まあ楽しく観れました。
辻三雄先生と初めて、お会いしてから、今年で40年経ちました。辻三雄先生が、恵庭判決を出した頃の世界情勢と、今の世界情勢は、格段に違った情勢です。今、恵庭裁判が始まったら、辻三雄先生は、どんな訴訟指揮をなされるでしょうか。時々、考えます。
辻三雄先生との出会いは、自分史の、大きな矜持です。
過ぎさって、すでに、ない過去が、今の自分の胸の中に生き返ること、それが歴史、自分史ですね。辻三雄先生、本当にありがとうございました。
〈ベルリン天使の詩〉のブルーノ・ガンツが独裁者の末路を好演…。実話に基づくこの手法はダイアナ妃の伝記映画にも活かされて行くだろう
他の映画サイトのレビューに鮫との格闘劇の映画〈ロスト・バケーション〉と比較したもの,親子関係に着目したものが在り本篇の魅力を語る
奇しくも、コロナ渦の世界を反映したような作品。
創造と破壊を同時に繰り返す歴史。
創造と破壊と言う一見矛盾する力は不完全、不調和なモノは淘汰され完全性、調和するモノが生き残ると言う意味でもある。
人間が、歪んだ思考から生み出されたモノは自然災害となる聖書のイナゴに見るに及ばず様々な災害となって現実に現れる。
人間は、弱くあるが一方で神様の分魂を与えられた存在。
遺伝子的に、この世界の未来は人間に託されている。
人間は、考える葦であるから、完全性ある調和した世界を築く義務がある。
不完全で不調和ある言動(例えば人間同士の争い)は、コロナのような様々な危機をこれからも生み出す。
スピリバーグ総指揮により家族で楽しめるエンタメ、そして、皆で未来を善きものにする為に考える大切さを教えてくれるだろう?
何をするかが大切なのだ。
何もしていないの言い訳が通用しないのがこの築き上げる世界であり歴史である。弱くもあり神様のように強くなれる葦である。それは建設的に考える力。
あの頃思い出すととても面白い映画。最初はゴールデン洋画劇場で見たっけ?終始ですます調の内田裕也も面白い。
原作を読んでいたので泣きはしなかったけど、楽しめました。出演者がみんなハマッていたけど、稲垣来泉さんが最高に良かった。最近の子役さんはすごいですね。
高校生の頃のひたむきだった恋を思い出しました。
あのころの頑張っていたころの自分を思い出して
うれしくなりました。
もえちゃんの一生懸命さや
えびはらさんの律儀な感じが
俳優さんの個性とマッチングしていて
キャスト選びに監督さんのセンスが光っていました。
なんといっても見終わった後の清涼感のすばらしさは
近年にない映画の印象でした。
毎日、いやなニュースが飛び交ったり
仕事でへとへとに疲れたりしている中で
心の栄養になった気がします。
もう一度、こんな恋がしたいなって思いました。
大切な誰かを守れる存在になりたいとも思いました。
エンディングの歌詞も映画の世界にぴったりで
自分への応援歌になりそうです。
また観に行きます!
本当の出来事だと知り観ました。
悲しいく面白く…よくある話なんですが、涙がポロリと出ました。
斎藤工監督作品。俳優さん選び・,歌,場所や映画、昭和感がありとても好きです。リリーフランキーはどの作品もどの役も合う俳優だなって改めて感じた。子役さんも可愛く上手でした。
実話に基づいた本篇のサバイバル・ゲームを見ていると映画〈私に出会うまでの1600キロ〉を想い出した…
上映後に大学生グループが言った言葉…「微妙だな」
私は心の中で怒った「楽しいと感じた人がいたかもしれないじゃないか、その人たちが傷つくことをついさっきまで上映していた映画館の中で言うんじゃねえよ 怒」
私は帰り道、心の中で思った「微妙だったな…」
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映画を見ていて、すごく作為的な、データではこういう傾向あるからこういう要素盛り込みたい、ってのが凄い透けて見えて…
子供たちの好きなものを「大人がプロモーション」したときに出る悪いところが詰まってる映画に感じた。
かつての「ごはん映画祭」で上映されるような好篇,トナカイを食するラップランド,ヌルヌルした拉麺の中華料理や日本の寿司。医食同源な食文化或いは料理を通しての異文化理解
刹那系胸キュンムービー。
小説が原作なのですが、作品はコミック的な仕上がりですね。
刹那系胸キュンムービーは、男女の若者が中心なのですが、せっかく、周りを固めているベテラン俳優陣が、さほど活躍していないのが残念です。
脚本も、練り込んだ感もなく、原作に近づけただけで、あっと驚く演出や展開はない感じ。
主に、若い女性をターゲットにした作品と言う印象。
洋画でもそうですが、スマホに頼るのは楽でしょうが?映画としては、ストーリーに深味が無くなり、無難になります。ただスマホの記録映画に傾く。
もう少し掘り下げ、ベテラン俳優との関わりなど工夫が欲しいところ。
まあ、若者にはこれでもいいのかも?
映画としては、もっとチャレンジ精神、イマジネーションが欲しい。
鑑賞の参考、まで。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
何も期待せず、「頭空っぽにして観られそう」と思ったら、とても良かったです。誤解の無い様に、このシリーズ(パ・ワ)は好きなのですが、第一作以外、内容をあまり覚えてないのです(笑)。パニック映画ながらスピルバーグ一流の「ロマン」を感じた第一作。「ロスト」←面白かった。「3」←覚えてない。「ワ」←寿司屋が気になった(笑)。「炎」←後半とのアンバランス。スミマセンこんなんで(笑)、ですから今回カギとなるあのコも最初「誰だっけ?」だったんです(笑)。その上で、「もはや恐竜がいるのが当たり前」という作品世界はとても面白かったです。「らしさ」を求めたら確かに物足りないかもしれません。でもこれが(本当に笑)「パ・ワ」の締めくくりならばとても良い形だと思いました。ただ最後に一個だけツッコミ(笑)。恐竜映画なのに一番怖いのは「イナゴ」(笑)。
脚本に脱帽です。前半笑うところがなく、このままかと思いきや、最後に笑顔にさせてくれました。でも東出昌大さんの棒読み演技は相変わらず目立ちますね。
🧖是枝裕和監督の新作映画で主演したソン・ガンホが「命に就いての作品だ」と新作韓国映画を評していたけれども,本篇もまた人形に生命を吹き込んだ悲劇と云う寓話何だろう🤥
超スタイリッシュなタイの映画!
本年度ベスト!
本編で流れる音楽が全て良い!
これに加え色彩豊かな映像美!
白血病のウード。
ニューヨークでバーを経営する彼の親友のボス。
この二人を中心に進むロードムービー。
余命幾ばくもないウードがニューヨークにいるボスをタイに呼び、ウードの元カノ達に車で再会して行くストーリー。
こんな感じで展開すると思ってたらそれは前半の話。
本作は二部構成的な感じ。
後半はメッチャシリアスな展開。
親友のウードとボスの生きてきた違いや、ある出来事が後半で明らかになるストーリーに引き込まれる。
カクテルを作るシーンがカッコ良い。
序盤のタイトルバックでカクテルを作るシーンがお洒落!
ストーリーは一貫性が無い感じだったけど、素敵な短編映画を沢山観た感じ(笑)
ウードの他界した父はラジオのDJ。過去の番組を録音したカセットテープが車で流れるシーンが良い。
音楽も良いけどトークの内容がその時のシーンとシンクロしている感じが印象的。
BMWのクラシックカー。
メッチャカッコ良いです( ´∀`)
連載開始25周年ならびに、40億巻記念を祝う作品です。
ファンだけでなく、付き合いで鑑賞しても楽しめる仕上がり。
名だたる日本のアニメの作品をさらっと踏襲しならが、アニメとテクノロジー、研究力とアイディアで、他の名作ヒットアニメのような事はできるからねこれからもよろしく、なんとも長い、これから生まれる始まりの歌(UTA)的作品、心機一転。
このポイントを抑えないとファンなら、何か違うと感じるかも知れません?
何の思い入れもない私が鑑賞しても楽しめる仕上がり、まあ夏祭りな雰囲気で鑑賞するのがベスト。
様々な突っ込みどこもあるし、
他の名作を見つけたり、意外な人物を見つけたり、とにかく楽しもう的作品。
本通りへは、まずは、祭りの後にしてくださいね。
面白いミニオンズは毎回素晴らしい次にも期待してます。