- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-12
名探偵コナンの最新作が映画館スクリーンの半数近く(劇場によっては半数以上)を占領していますね。
その為かこの素晴らしい作品が福山では公開されていない!
有難きやそんな時の関西出張です。日帰りせず、一泊して上映中の映画館へ
ホント感動しました!
早くも本年度ベストワンと言ってもいいかも知れません。2時間作品に酔いました。近々もう一度岡山まで出掛けて鑑賞してこようかと考えています。
多くを語りたいけれど、心の中に感動をしまっておきたいです。本当に素晴らしい映画をありがとうございました。
イオンシネマ茨木6番は意外と大きなスクリーンだったなあ。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-12
ラストシーン、滂沱。
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- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-12
朝路上にて或る音がした。ふと観ると其処に在ったのは椿の紅い花一輪。黒澤明監督本篇ラストシーンの美学の如く
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- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-12
酒場に居たら女性の流しが唄をLIVEで。本篇のそんなシーンが一際,連想されて来て
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-11
NHK関西発ラジオ深夜便ロマンチックコンサートで名盤特集でビージーズのマサチューセッツのリクエスト。懐かしき唄声が真夜中に響き渡って甦る中野サンプラザでのLIVE
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-11
ホール自主上映でも再視聴。此の不条理への解消の為の道筋は?難民認定迄の過酷な永い道標。それでも闘いは続く。入館管理局の非人間性も浮き彫りに
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-11
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
クラファンの先行配信で鑑賞しました。
50分程度のショートムービーなのですが、一映画ファンとして見る価値があります。映画全体も面白いのはもちろんのこと、この映画は音楽や衣装の使いどころが大変上手くて評価しています。(個人的に本編+音楽と衣装を探した作品は当たり)
俳優陣も若手さんやベテランさんを揃えつつ、俳優業以外の方々が出演されているのが特に面白いです。(実際に脚本・演出家の浅沼さん、本作脚本担当の長谷川さんも出演されています。そして両人の演技も素晴らしい)
映画の本筋としては主人公である光井が所属する劇団白夜の次回公演について物語が進んでいくのですが、中盤ぐらいになるといつの間にか白夜団員の目線になっているのが心地いいです。(無理に引っ張られずに入っていける)
後半は光井が俳優として演技にのめり込み過ぎて、段々現実が分からなくなり演技と現実の狭間を行き来する場面になります。(後半になるとまた鑑賞者目線)
ただ主人公以外の俳優陣(宮林や寺田)がドタバタしているわけではなく、淡々と日常を生きているのが異様あり映画の見どころでここに来るためにここまで見てきたのかと思わせてくれます。そしてオープニングの回収となるわけですが。
ホラーというよりダークファンタジーに近いけど、もっと繊細に描写してくれています。
映画館で鑑賞できるならば鑑賞したい。ただ何度でも見ても面白い作品なので配信や円盤でも楽しみたいです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-11
今朝のNHKラジオ深夜便あいうえ歌謡曲は槇原敬之のどんなときもや映画スローなブギにしてくれ唄南佳孝,センチメンタル・ジャーニー唄松本伊代,フランク永井東京午前3時,月の法善寺横丁等た行さ行縁のsongs
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- なし
- 投稿日
- 2026-04-11
感想ではありませんが、この映画をどうにかして観てみたい。観る方法をどなたか、知りません。
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- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-10
東京都美術館でスウエーデン絵画展を観た後に名画座の老舗・早稲田松竹でドキュメンタリー映画の本篇を視聴。アニメーションも交えて生き生きしたtouchで堪能させられる。休日にはストライキ行動の意味合いも在ったと知り
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-10
そして第二部の本篇では一転シリアスなリアリズムtouchで家族の悲劇を描く
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-10
名画座の老舗・早稲田松竹にてケン・ローチ監督の幻の本篇を視聴。コミカルなブラックユーモアのtouchで階級社会を痛快に
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- ★★★★☆
- 投稿日
- 2026-04-10
昨今のハラスメント事情を笑いとやや誇張されたストーリーで展開されていて楽しめた。正に口は禍の元と言えるだろう。良かれと思って言ったことや、何気なく発した言葉が切り取られ、時に記録されたりする恐ろしい時代だ。そんなことを改めて感じた作品だった。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-10
🎸NHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップスは吉田拓郎作品集,ファークの作曲家としての歌手への提供曲,本篇出演の由紀さおりのルームライトは友人がよくカラオケで唄う歌,他かまやつひろしのさらば良き友よ,モップスの辿り着いたらいつも雨振り,山田パンダの風の街,梓みちよのメランコリー,森進一の襟裳岬,石野真子のデビューソングの狼なんか怖くない,キャンデイーズの優しい悪魔等のヒット曲の数々
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- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-10
今朝のNHKラジオ深夜便アーカイブは本篇主題歌等の小椋佳,銀行員との二足のわらじを経て日記の如く唄を紡いだ作家の矜持は真似る,学ぶを突き抜けて独自性を編み出した詩人の魂だと云う
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-10
今朝のNHKラジオ深夜便村上里和アンカー午前二時台のロマンチック・コンサート,ヴィンテージ・ソウルは本篇音楽担当のプリンス作品集,ビートに抱かれてやキス,二分足らずのショートなサウンドのアルファベット・ストリート,映画パープル・レインのラストのバラード等のプリンス・ワールド真夜中に炸裂し
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- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-09
10日から公開される劇場版名探偵コナンの最新作が拡大公開される影響で、この作品のIMAX上映がわずか1週間で終了するとはトホホ…。
よく出来た作品なのに、平日とはいえ観客は私を含めてわずか2人!IMAX劇場で2人とは(絶句)。
名作映画「俺たちに明日はない」を思い出しましたよ。アイダがいいんだよ!
明後日に鑑賞予定の「ハムネット」がホント楽しみだ。日本映画でどうしてこんな作品が生まれない? 役者がいねぇもんな。
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- ★★★★☆
- 投稿日
- 2026-04-08
一風変わった宇宙人もの。
老人の老いと寂しさを交えながらも過度にウェットにならず、未来に期待を持たせる佳作。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-08
今朝のNHKラジオ深夜便五木寛之の千夜一話は本篇原案の著者が大河の一滴最終章を話題に。早くに亡くなった我が母の遺髪をガンジス河源流の旅路で持参したと云う。また番組では戦火の絶えない現代社会への憂いから武満徹作曲で作詞した映画燃える秋の主題歌・唄ハイファイセットやベトナム戦争時代の鳩のいない村,唄・藤野ひろ子もリクエストされて
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- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-08
今朝NHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップスは海援隊・武田鉄矢特集,其処で本篇同名曲他,男と女のラブゲーム,贈る言葉,母に捧げるバラード,故郷忘れ難し,親父,冗談冗談,映画・ドラえもんのび太の少年期等のヒットsongs真夜中にリクエストされ懐かしく