映画感想・レビュー 2/2668ページ

ハート・オブ・ビースト:P.N.「せつシネマ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-10-17

動物系の映画は劇場でと決めています。
これほどまでに飼い主に忠実で、命懸けで与えられたミッションをやり遂げる…素晴らしい作品でした。もうすぐには座席を立てないくらい、涙腺緩みっぱなしです。オーディンの名演技はこの先,ずっと私の脳裏に焼き付いています。
オーディンにオスカーをあげたい。

DIGGER/ディガー:P.N.「大型画面」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-10-15

「イオンシネマ岡山」にて鑑賞。勿論「IMAXwithレーザー」で。大変面白かったです。映画はやはり事前に情報を得ないことが(作品を最大限に楽しむ為には)大切であることを再認識させられましたね。途中まで完全に騙されましたよ。まさかこの映画○○だったとは…。

年末から来春にかけての賞レースでは、作品賞、監督賞、そして勿論トム・クルーズの主演男優賞ノミネートは確実だと予想する。取り分け真打ちアカデミー賞主演男優賞は今度こそ彼に取ってもらいたいな。それ程すばらしかった! 
アッパレ!ディガー。アッパレ!トム・クルーズ

惑星ソラリス:P.N.「ハマ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-10-15

1972年の映画ですが、今の時代に観るとクリスの妻ハリーはAIのような印象を受けました。
AIと人間との恋愛、これからはそういう事柄も起こり得る気がします。
監督や原作者はそんなこと意識してないと思いますが、先見性があるなと思って観終わりました。

彩り河:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-10-15

天城越えの三村晴彦監督の放つ松本清張原作の究極の愛のドラマ,名取裕子がまた刹那くも逞しい。豪華名脇役陣やロケも佳く

ファーストボイス:P.N.「りんご」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-10-14

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

45年も前のバブル以前でしたが、映画のような男どもは実際にいました。ボディタッチや卑猥な言葉は日常的に投げつけられ、反応を見て喜ぶ最低な男。
私もその当時の被害者です。実際に労基署に駆け込みましたが、けんもほろろ。担当官の男性はあなたにも落ち度があるのでは?とかそれぐらいは別にとか、、、。
セクハラ、パワハラの言葉も無い時代でした。この映画のような裁判ではなかったですが、社長を訴え勝訴しました。
当時を思い出し、涙が溢れました。一語一句心に刺さり圧巻でした。ラストシーンはスクリーンに心で大喝采の拍手を贈りました。まだ感動の余韻に浸っております。
是非とも現代社会の働く女性、男性問わず鑑賞して欲しいです。過去に苦労して戦った女性達がいたからこそ、今の社会が少しずつ変化したことを知って欲しい。
、

メイン・テーマ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-10-14

🪽今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズポップスは本篇出演の渡辺真知子特集,唇よ熱く君を語れ,別れてそして,ブルー,迷い道,鴎が飛んだ日などヒット曲が炸裂

CHURA VITA / チュラ・ヴィータ:P.N.「ayano」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-10-12

心が洗われるような映画。

スクリーンいっぱいに広がる、美しい沖縄の海。

自然の雄大さ、人の温かさ、そして、そこに流れる穏やかな時間。

効率やスピードを求められる現代だからこそ、自然と共にある時間が、どれほど豊かで尊いものなのかを改めて感じさせてくれる作品でした。
深呼吸をするみたいに身体に心地良さがスーッっと染み渡っていきます。

そして、この美しい海を、自然を、これから先もずっと残していくために、私たちはどう向き合い、共に生きていくのかも考えさせられました。

地球は、私たちみんなの大きな家。
動物たちも、同じ地球に生きる家族。

すべての命が尊重され、安心して平和に生きていける世界であってほしいです。

美しい海に癒やされながら、今ある豊かさに気づかせてくれる。
観終わったあと、いつもの景色が少し違って見えて、感謝が芽生える。

そんな映画です。

DIGGER/ディガー:P.N.「アブちゃん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-10-12

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

トムもジョニデみたいなことをやりたかったのね、というのが第一印象。ほんとはアメリカ政府に或いはトランプ政権にいいたかったのだろうけど劇中劇にしたのかも。でもラストはギョッとしました。ただ東日本大震災はこんなもんじゃなかったし、茨城や埼玉の大豪雨レベルでもこんなもんじゃない。

アイムクレイジー:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-10-12

今朝ジェイウェイブジャストリトルラビングナビゲーター中田絢千リビングオンジアースguestは本篇で中田絢千と共演したミュージシャン&俳優の古舘祐太朗,映画出演に際しての戸惑いや音楽活動への想いも

青い恋人たち:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-10-12

今朝のNHKラジオ深夜便ロマンティックコンサートはシカゴ特集,其処で本篇より,素直になれなくてのメロディ。他,長い夜などのポピュラーなサウンド真夜中に鳴り

ハート・オブ・ビースト:P.N.「大型画面」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-10-11

素直にいい映画でしたね。
映像がキレイ! NHK・BSの「ワイルドライフ」を見ているような感覚でしたね。それでも冒険映画、サバイバル映画は本当にハラハラドキドキ感が半端ないな。
「動物と子供が活躍する作品には勝てない」ーこれはホントだね。
来春のアカデミー賞撮影賞ノミネート間違いなし?

マンマ・ミーア!:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-10-10

関西発NHKラジオ深夜便昭和の洋盤この歌なあに?ではメリル・ストリープ主演の本篇よりABBAのマンマ・ミーア他アルフレッド・ヒッチコック監督作品知りすぎていた男よりドリス・デイのケ・セラ・セラ,バーブラ・ストライサンド&ロバート・レッドフォード共演映画追憶のテーマソングやジャンバラヤなどカーペンターズ唄声も

天井桟敷の人々:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-10-08

📽️NHKラジオ深夜便,アンコール五木寛之の千夜一話,旅人の唄う思い出の映画館は色んな名作が登場!新宿日活名画座が大學だったと云う作家の思い出の作詞への想いを披露。天井桟敷の人々の話題も。映画評論家・双葉十三郎著ミュージカル映画50選の満点,ベストワンが何と本篇だった。番組では映画青春の門イメージソングの山崎ハコ織江の唄や朝倉未稀インデアンサマー,冠二郎の演歌・旅の終わりが掛けられ

最終更新日:2026-10-27 11:00:01

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