偏向報道:P.N.「兵庫県民」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-15
神戸まで行ってきました。社会風刺を分かりやすく面白く描かれていました。一度見ただけでは物足りません。もっとたくさんの劇場で扱ってほしい作品です。あと3回は観たいです。
神戸まで行ってきました。社会風刺を分かりやすく面白く描かれていました。一度見ただけでは物足りません。もっとたくさんの劇場で扱ってほしい作品です。あと3回は観たいです。
サッカー少年の最後の暗い目も気になるが、父親の仕事が一貫して家族を不幸に陥れる構造に滅入った。日本では知り得ない現実を見た。
サッカーの大衆への浸透も実感。
封切り初日の第一回目上映に駆けつけました。勿論IMAX版鑑賞。
「ジュラシック・パーク」と「バック・トゥ・ザ・フューチャー」をたして÷2といった感じでしょうか…。
ええ楽しく拝見出来ました。ただ見ている最中、これどうやって落としていくのかいささか心配でしたが…。
どうせ(この手の物語では)主人公家族は絶対に死なないからね(笑)。
一カ所だけ(幼い子供たちには見せたくない)笑いを誘う場面があったがそこはご愛嬌だ。
私はファンタジー作品は嫌いではない。だが、安易に、本当に安易にタイムスリップする内容は腹立って仕方ない。観客ナメんなよ!と。まあこの映画は合格点ギリギリだろうか。
今だに疑問が残る。何故あのオークストリートエリアだけが過去に…。
深く追求したら、物語にならないじゃないか…と言われそう。
今月のNHKラジオ深夜便の歌は主演・新妻聖子のマジック,原作旭爪あかねの往復書簡の文藝の魅力を或いは新聞連載時の水田写真のグラフィックアート等も想い出して
盆休み中。親戚の娘さん達の希望からこの作品を鑑賞する羽目に。2時間余りこの○ソ映画に付き合わされ、館内満員に近い中寝る訳にもいかなかった。
この作品を見ている最中、「縞模様のパジャマの少年」という愚作を思い出した。ユダヤの少年がナチスの少年と仲良くなって、二人がガス室に送られてしまう悲しい絵空事作品です。勿論実話なんかではない。そもそも有り得ない話を無理に結びつけおかしな反戦映画に仕上げようとする浅ましい内容でしたね。
この映画も、そして前作もあまりにも有り得ない話過ぎて唖然としましたよ。
鹿児島県の知覧にある特攻隊記念館に行ってごらん。あの展示品を見たら涙なくしては出てこれませんよ。
今回も平和ぼけ日本だから完成出来た映画だ。
「ノー・アザー・ランド 故郷は他にない」「シンプル・アクシデント/偶然」「アイ・ワズ・ア・ストレンジャー」などの力作を見たらそう思わざるを得ない。
あの主人公の女性、どうやって過去や現在にタイムスリップしたのだろうか?
8月15日は終戦記念日だ。平和な日本で暮らせるしあわせを噛み締めています。平和ぼけにならないようにしなきゃな!
🎩今日8月13日はFM局ジェイウェイブ・デイと云う。本篇等の名篇の映画監督の騎手フランソワ・トリュフォーもまた映像の中に813の数字を示す遊び心が在ったんだ
私は最近サツカ-の試合を見るのにハマっていたのもありブルーロックを楽しみにしておりました、初日に見に行ってもう一度見たいと思えるほど迫力のある映画でした。
赤魚を食べられなくなりました。つらいです。見なければよかった
本日文化放送武田砂鉄のラジオマガジンでゆっきゅんが紹介して居た本篇,ジェンダー視座から観て見たいドキュメンタリー作
今朝のNHKラジオ深夜便五木寛之の歌謡千夜一話は交遊録,追悼の話題其処で本篇原作者・作家佐藤愛子の想い出,歌手・菅原洋一,美輪・丸山明宏
また関連歌謡曲としてサトウハチロー作詞の悲しくてやりきれないのフォークルセイダースの歌声,愛の讃歌等も真夜中に流れ
今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップスは作詞家・山上路夫作品集,本篇ヒロイン天地真理の唄う若葉の囁き,他,赤い鳥の翼をください,ガロの学生街の喫茶店,アグネス・チャンのヒナゲシの花,森山良子の美しい星等ヒットsongsメドレー
🐎また今朝のNHKラジオ深夜便ロマンティック・コンサートはオリビア・ニュートン・ジョン特集,其処で愛の予感,本篇同名歌,他に映画グリースから主題歌やフィジカル,そよ風の誘惑,ジョリーン,カントリー・ロード等の魅惑のsongs真夜中に
💃東野圭吾追悼文を夕刊で読み本篇と同じ演出家そして阿部寛主演のTBSドラマ眠れる森2016を視聴。チャイコフスキー眠れる森の美女のダンスの舞台を廻るミステリー,ヒロインは石原さとみ,音月桂,阿部の相棒にベテラン柄本明,父親役山崎努
豊臣兄弟!
為政者の判断と共に大衆の意識も重大である。
石井監督はとても上手くまとめた。
前回につきこんどの作品もとても良かったです。とにかく泣けました。
自分の祖父なんかは戦争経験者出なのでその事なんかも考えながら観ましたね。親や祖父母の結婚でなんかコンプレックスのある方は観た方が絶対良いと思うシーンがあります。
前回の内容を観ていない方はDVD借りて是非観てください。
続編の場合、原作からの大幅な改変は評価が分かれる所ですが今回は大成功、というより原作よりずっと良いです。正直(福原遥だから)とりあえず観ておこうでしたがもう一度観たいかも。主演の二人はともかくとして、脇がとても良かった。賠償さんは当たり前。井ノ脇くんが良すぎます。千代ちゃんそりゃあ幸せになれますよね
ところどころ朗読劇や舞台を観ている感覚になりました。悪人が出ない作品は本当に安心して観れます。
この映画シリーズの隠れファンであります。でも、ここ数年コンプラか何かやらで少々毒気が薄れた気もしないではない。
昔はちびっ子達に混ざって大声出して笑っていたような。笑えたような…。
今年の映画のテーマが「妖怪」ー朝ドラ「ばけばけ」の影響もあるのかなあ。
ヘブン先生はさすがに出ては来なかったけれど(笑)。
劇中に出てくる橋が宍道湖大橋に思えてしかたなかった。
それにしても、本編開始してからドカドカと周りの迷惑考えず館内に入って席を探しているバ○家族の何と多かったことか。
「盆と正月」とはよくぞ言ったもの。普段映画館なんぞに行かない方々の何と多かったことか。騒がしい館内だったな。
最後尾の一番端っこで鑑賞していると、その辺りのことがよくわかります。
ニッキにとっては災愛ならぬ災難。
「切れる」ってこう云うことなんだろうな、と。
そしてフレスコの出産の聖母の静謐な佇まいがアンドレイ・タルコフスキー監督の映像に流れて居るとフレスコと映画の一文に