東映まんがまつり(2020)「仮面ライダー電王 プリティ電王とうじょう!」:P.N.「レイン」さんからの投稿
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2026-05-07
この作品は自体は知ってたんだけどこれ東映まんがまつりだったん?!令和にあったとか知らなかった…(ショック)
この作品は自体は知ってたんだけどこれ東映まんがまつりだったん?!令和にあったとか知らなかった…(ショック)
Netflixで視聴。
前作はDVDがあるので前作は視聴済み!
今作はガーフィールド役を山口勝平がやっている。
前作が藤井隆やっていた。AmazonでDVD探してキャストだけ見てあ、声優違うんだでも気になるなってなりながらも見れたので良かった。まぁあの実写版としてもその続編としても出来は良いよね。声を聞く限り多田野さんも出てるのかな?。
最初続編だけど設定というか世界線違うんか?ってなったけどあ、そっくりさんか!しかも王子ねwと一安心して観れた
名作なのにピンと来る人と来ない人の差があるよね。
スパゲティを食べるシーン見せたら割とすぐ伝わる相手多いとは思うけど。やっぱあのシーンは偉大だよ。
瞳がキラリと光ったりするしそれにレディを見てて微笑ましいしそれに土を掘ってるところを見てると自分犬飼ってないからこんな事言うのもあれだけどかなり再現度高いよね犬らしさもありつつチューリップを上下反対向きになってるけど元に戻そうとしてたり可愛すぎる!!野良犬のトランプと飼い犬のレディの対比が凄く見てて飽きない。子供も見てて楽しいが大人が見るのも充分
良いと思うよ。逆に大人が見たら切ない…
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チャッキーがAIならどうやってストーリーが進むのかと思ってあまり触れづらかったが熱が出た時に暇だから観てたら思ったより良かったかも。未だに2が出来てないのかぁ続編でそうな終わり方だったな。まぁいいや、制限をロック解除した所であ、、大丈夫かそれ?(絶対んな訳無い)ってなってそれがうん。。流石に色々と問題な点が出来てましたと。テレビに繋げれなかったり(テレビがそもそも代用してなかったか繋いで無かったかの可能性も無くはない)聞き取りが悪かったり。でも知らん間にそういったとこは何とかなってましたがプログラムはさすがにどうにもならず、基本優しさで動いてるのはわかるが教科書と思ってトイレットペーパーを持ってきてたりするかと思えば(このシーン好き)ナイフを刺して立たせたりしてるのを学習したりした上にホラー映画を観てて笑ってるのを直に受け取ってしまったのがまた悲劇と切なさの始まりだ…と
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チャッキーがAIならどうやってストーリーが進むのかと思ってあまり触れづらかったが熱が出た時に暇だから観てたら思ったより良かったかも。未だに2が出来てないのかぁ続編でそうな終わり方だったな。まぁいいや、制限をロック解除した所であ、、大丈夫かそれ?(絶対んな訳無い)ってなってそれがうん。。流石に色々と問題な点が出来てましたと。テレビに繋げれなかったり(テレビがそもそも代用してなかったか繋いで無かったかの可能性も無くはない)聞き取りが悪かったり。でも知らん間にそういったとこは何とかなってましたがプログラムはさすがにどうにもならず、基本優しさで動いてるのはわかるが教科書と思ってトイレットペーパーを持ってきてたりするかと思えば(このシーン好き)ナイフを刺して立たせたりしてるのを学習したりした上にホラー映画を観てて笑ってるのを直に受け取ってしまったのがまた悲劇と切なさの始まりだ…と
小さい頃に車に乗ってる時に見た覚えがある。
小さい頃はティンカーベルのやるちょだとした嫉妬から故の意地悪(?)だったりピーターパンが影を追いかけて石鹸を使って足とくっつけようとしてたりしてるとこが好きだった記憶。
小6の頃に久々に観た際に気づいた。ピーターパンも中々に良いと!!いづれ大人になるだけど自分で思うより恐れる程でも無いと勇気をくれる映画だと思う。自分や子供である事であったり、成長などと向き合いながらと時に自分が場を離れたりするのは必要だと言ってるんじゃないかな?って思う。
フック船長はハムや五右衛門、ねずみ男と声優が同じと思うとシュールでも声優豪華よね。5月29日に金ローで放送されるってホームページに書いてて驚いた
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顔居しました。中井字みんない秋者い阿古委
たっくん音階あります、香う私たち
今チケット甥顔200円買い
パトロールザダイノムービーお亜子利早くい顔ロ位
7月24日「金」ですい顔ファミリーマート
をセブンイレブン南流山ここてお亜子
DVDとCDセット全部ダンボール仇第四たくと迫り
流山おおたかの森
よろしくお願いいたします
🎦今朝のTBSラジオ森本毅のスタンバイは懐かしの場所特集,学生時代に渋谷文化会館のパンテオンで全篇上映されて居た本シリーズのこと等も想い浮かべながら聴いて
🐎更に今朝のNHKラジオ深夜便明日への言葉はポースター研究家の方のマリリン・モンロー論,知的で繊細な彼女をモチーフに映画七人の侍の黒澤明監督との幻の交流やSHISEIDO化粧品との話題も飛び出して
この映画も7日で終了ということで見てきました。
ウ~ン…昭和世代のおっチャンからすれば、一応(主人公たちは)理解出来る。理解出来るが、
“甘ったれるな!”だ。
この映画を見ている最中、何故が名匠木下恵介監督作品「名もなく貧しく美しく」を思い出した。時代が違うことは百も承知です。だが、あの作品の主人公たちは、世間の差別と偏見の中で懸命に生きてきた。
以前「くれない族」という連中がいたっけ。愛してくれない。話聞いてくれない。かまってくれない。とにかく○○してくれない…という愚痴・不平不満族がいましたね。
映画そのものは面白く拝見させてもらったが、あの女の子たちには感情移入出来ませんわ。社会や他人のせいにしないでしっかり汗流して働かんかい!
初めてコナンの劇場版なるものを映画館で観てきました。
派手な爆発&カーチェイスの連続で圧倒されました。
面白かったです。
千早さんが凛々しくて素敵でした。
20年ぶりの続編ということで前作のオマージュの小ネタも満載で、くすっと笑えるようなシーンもたくさんありました。
ファッションは前作のほうが好みでしたが、
エミリーは変わらずキャラクター的に魅力的で
ファッションやメイクも素敵。
嫌味な性格も人間味あって、憎めない
一番好きなキャラクターです。
アジア系の新人助手もいい味だしてました。
今朝NHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップスは歌人・作詞家・寺山修司の作品集,其処で本篇同名主題歌やカルメン・マキの時には母のない子のように,あしたのジョー,浅川マキの鴎・裏窓や日吉ミミ等の歌唱もリ真夜中にクエストされて聴かせたね
タイトルは、初めて聞く語で、かつて大きな社会問題にもなっていた、と劇中で描かれているのだが、それも知らなかった。それも、そのはず、すべからく現役医師である原作者久坂部 羊の完全なフィクション。辞書には「廃用」なる語はあり、医療用語としては「廃用症候群」というものがあるとのこと。本編では、脳梗塞などで麻痺し、リハビリをしても回復が見込まれない、動かない手足のことが「廃用身」と定義されている。
すでにして現今の最大課題のひとつでありながら、なんらの打開策も見出せていない高齢者医療及び介護問題。本作は、それに対する痛烈な社会批判であり、ある種の問題提起である。
ほんの数年前には『プラン75』から高齢者問題についてある種の問題提起があった(早川千絵監督・ハピネットファントムスタジオ配給)。その年齢に近づき、自分にとっても現実味が増すばかりで、他人事として放置できない。近時の報道では老齢者の医療費比率引き上げ間近かとのこと。防衛費拡充どころの話ではない。もっと広く少子高齢化問題についての未来展望のなさは、あまりに深刻。本作の原作も、初出は2003年。20年以上経過していて、先行きに全く方向性すら見えていないことが、より顕現化している。
染谷将太扮する主人公医師漆原の結末での決断が観ていて苦しい。批判は易し、しかしながら「解」はいずこに。もはや、金品財産の有無ではない。確実にやって来ること明白な「死」に対峙して、われわれはどう留保し、決断すればよいのか。本作が突きつける問題は、あまりに大きく、考えれば考えるほど、途方に暮れるばかり。必見の重要作品である。
白石麻衣さん、浜辺美波さん目当てで観ました。佐藤二朗さん、ムロツヨシさんをもっと出してほしいです。
前作での肩透かし感から腰重くしていたのだが、ようやく劇場に向かう気になって遅まきながらスクリーン鑑賞。それでもやはり、逡巡的中。
前作での消化不良に続き、後篇でもガッカリ感、大。もちろん、あくまで個人的感想である。
前後編に分けたことで、後篇の本作には魅力的ナンバー僅少となり、後味もよろしくない。なぜこうなってしまったのか、上質舞台の映画化悪手となった印象。
思い込みが過ぎるかも知れないが、ミュージカルは基本、観終わって楽しく明るい気分でありたい。そう求めるのは勝手すぎるだろうか。本作後篇は、エルファバの内面描出が前面に出過ぎて、『ウィキッド』という『オズの魔法使い』を横に置きながら巧みに構築された奥深く、浩瀚な物語世界が平板で起伏のない内容になってしまっている。VFXにより構え大きく深淵感なくはない。いや、逆に事細かにリアルに描かれてしまっている故に、舞台鑑賞時に在った観客の想像力を羽ばたかせる要素が希薄になった。それが最大の欠損点となって観る者誰もの心を浮き立たせる娯楽作品には整えられなかった。
辛口過ぎるだろう。しかし原作舞台を大切に思うからこそ期待した映画化が、想像力を刺激してくれるはずの側面で拡大ではなく収縮してしまっている点にこそ、個人的不足感の理由があるのだと思う。
観終わってすぐ、映画版でなく舞台版のOSTを聴くしかなかった。残念。
大のアニメ好きである親友からの熱心な誘いに応じる形で鑑賞し、親友は鑑賞後「とても面白かった」と、興奮気味だったため、その場は話を合わせはしましたが、本作も決して悪くはありませんでしたが、長年オリジナル作品を見て育った世代の私からすると、やはり公開から何十年という月日が経とうと、決して色褪せることのないオリジナル作品を超えられたという感はありませんね。
主題歌と映像美とゲストキャラクター役の声優さんのチョイスは秀逸だったと思えました。
第一に、映画でやるほどの価値のある作品だとは、到底思えませんでした。
同じ原作者、同じ製作局、同じ主演俳優ということもあり、主人公は決め台詞が「実に面白い」から「イッツ・ショータイム!」に変わっただけの湯川教授にしか見えず。
主人公がおじさん呼ばわりされるのを嫌う所など、演者さんの本心で言っているようにしか思えず、苦笑物でしたね。
元教え子間にあった蟠りの理由と原因もわかりづらく、トリックや真犯人の正体と動機と末路にも、これといった驚きはなく、特に終盤は退屈な時間だけが流れていましたね。
そもそも、本作においての真犯人の演者さんは、既に他作品において、真犯人(+猟奇的殺人犯)を演じられているので、そういった意味でも、斬新さに欠けている感がありました。
数少ない救いは、回想シーンのみの登場ではありましたが、有村さんの中学生時代を演じた稲垣来泉ちゃんの可愛さと、福山さんと有村さんのバディは、それなりにいい味を出していたように思えたので、単発ドラマの不定期放送であれば、シリーズ化もありかなと思えました。
原作ゲームは未プレイではあるものの、実況系YouTuberの方のプレイ動画を拝見したことで、存在そのものやルールやクリア条件などは、一通り存じ上げておりました。
主演の二宮さんの演技力は、毎度のことではありますが、期待を裏切ることは100%なく、今回も感服させられました。
かの大震災を彷彿とさせる津波シーンは、既に発生から10年以上が経過しているとはいえ、よくできたものだと思いましたが、流石にやり過ぎな感が満載でしたね。
歩く男と少年の関係性が最後まで不明のまま。
そして、8番出口が主人公の前に出現した理由は何だったのか。
ただ単に、主人公を成長させるためだったのか、色々と疑問が残りましたね。
最後に、エンドロールのクレジットの表示形式、斬新ではありましたが、普通に見づらかったです(苦笑)。
障害が主題とは云え、結構ありがちな夫婦喧嘩。我慢と放出の加減が大事。
途中から音響が本人の聞こえ方に変化し、辛さが疑似体験できる。
エンディングが秀逸。