イゴールの約束:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-15
📺知り合いが本篇兄弟監督の熱狂的ファン!ドキュメンタリー畑出身だと云う点は最新作のそして彼女たちは迄ずっと生かされて居るんだなあ。其の点で映画万引き家族や映画ベイビーブローカー等を放った是枝裕和監督作品とも通じ逢うんじゃ無い哉
📺知り合いが本篇兄弟監督の熱狂的ファン!ドキュメンタリー畑出身だと云う点は最新作のそして彼女たちは迄ずっと生かされて居るんだなあ。其の点で映画万引き家族や映画ベイビーブローカー等を放った是枝裕和監督作品とも通じ逢うんじゃ無い哉
本篇をBunkamuraルシネマ渋谷で視聴。群像劇スタイルで紡ぐ母子の物語ー。映画愛する人や是枝裕和監督が韓国を舞台に撮った赤ちゃんポスト,コウノトリハウスの劇映画等も想い浮かべながら
小さい箱とはいえ満席。
ヘセンが『火垂るの墓』の節子に見えた。
ジャンルは問わず、自分の音を目指してバンドをやっている人、やっていた人はプロになることを意識した時から「そういう音楽は趣味で楽しんでやるべき」「いい音楽は売れる音楽」と業界から言われたはず。このフレーズは何十年も前から居座り続けている。それでも自分の音を貫こうとして挫折したほとんどのバンド、売れればいいと自分の音を諦めて、売れ線路線に変更して成功したわずかなバンド…。話が飛んでしまったが、あの頃の日本のパンクは「音」よりも「過激」を前面に出しているように思えて、触れていないジャンルだった。でもこの映画で日本のインディーズの黎明期、その情熱とパワーを大いに感じることができた。ぐだぐだ書いたが、元気をいただけた。すがすがしい気持ちになった。バンドをやっている人、やっていた人には是非観て欲しい。新宿ロフトは馴染みのライブハウスだったし、そして出演俳優陣、脚本家が好きな人達なので、★1つはおまけ!!
ポレポレ東中野視聴。冒頭に本篇の監督の製作意図が表示される。家族愛の物語ではラストで示された問題提起,其れは本篇タイトルそのもの何だ。一体問題解決の正しい道標はチョイス可能だったのだろうかと
今日の文化放送武田砂鉄のラジオマガジン出演の本篇原作者・漫画家の中川学Interview,アラフィフで年収200万婚活費用に43万と云うドキュメントを本にして出版。タイトルは独りで死ぬのは嫌だ!集英社刊行。漫画も観て見たく
そして本篇主題歌・抱擁は阿久悠・作詞で究極の愛として和田アキ子の為に書かれたと云う。今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップス,和田アキ子作品集ではデビュー曲星空の孤独からあの鐘を鳴らすのはあなた,笑って許して,バイバイガール等,パワフルに歌唱ワールド真夜中に炸裂
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
毎年コナン映画観てます。今回作は正直あまり期待していなかったけど、思っていたより良かった。
何より千速がかっこいいし、可愛かった。千速のファンになりました。
毎度毎度、あり得ない演出ありますが、さすがに今回は有り得なさすぎて、引きました
まあこれがコナン映画なんですけどね
リピートはないなあ
来年作は何度もリピートするんじゃないかと今から楽しみです
先週のジェイウェイブ中田絢千ナビゲータージャストリトルラビングのリビングオンジアースのguestに本篇いとうせいこう,銀ブラでの気安い人等言葉に拘ったトーク
名探偵コナンの最新作が映画館スクリーンの半数近く(劇場によっては半数以上)を占領していますね。
その為かこの素晴らしい作品が福山では公開されていない!
有難きやそんな時の関西出張です。日帰りせず、一泊して上映中の映画館へ
ホント感動しました!
早くも本年度ベストワンと言ってもいいかも知れません。2時間作品に酔いました。近々もう一度岡山まで出掛けて鑑賞してこようかと考えています。
多くを語りたいけれど、心の中に感動をしまっておきたいです。本当に素晴らしい映画をありがとうございました。
イオンシネマ茨木6番は意外と大きなスクリーンだったなあ。
ラストシーン、滂沱。
朝路上にて或る音がした。ふと観ると其処に在ったのは椿の紅い花一輪。黒澤明監督本篇ラストシーンの美学の如く
酒場に居たら女性の流しが唄をLIVEで。本篇のそんなシーンが一際,連想されて来て
NHK関西発ラジオ深夜便ロマンチックコンサートで名盤特集でビージーズのマサチューセッツのリクエスト。懐かしき唄声が真夜中に響き渡って甦る中野サンプラザでのLIVE
ホール自主上映でも再視聴。此の不条理への解消の為の道筋は?難民認定迄の過酷な永い道標。それでも闘いは続く。入館管理局の非人間性も浮き彫りに
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クラファンの先行配信で鑑賞しました。
50分程度のショートムービーなのですが、一映画ファンとして見る価値があります。映画全体も面白いのはもちろんのこと、この映画は音楽や衣装の使いどころが大変上手くて評価しています。(個人的に本編+音楽と衣装を探した作品は当たり)
俳優陣も若手さんやベテランさんを揃えつつ、俳優業以外の方々が出演されているのが特に面白いです。(実際に脚本・演出家の浅沼さん、本作脚本担当の長谷川さんも出演されています。そして両人の演技も素晴らしい)
映画の本筋としては主人公である光井が所属する劇団白夜の次回公演について物語が進んでいくのですが、中盤ぐらいになるといつの間にか白夜団員の目線になっているのが心地いいです。(無理に引っ張られずに入っていける)
後半は光井が俳優として演技にのめり込み過ぎて、段々現実が分からなくなり演技と現実の狭間を行き来する場面になります。(後半になるとまた鑑賞者目線)
ただ主人公以外の俳優陣(宮林や寺田)がドタバタしているわけではなく、淡々と日常を生きているのが異様あり映画の見どころでここに来るためにここまで見てきたのかと思わせてくれます。そしてオープニングの回収となるわけですが。
ホラーというよりダークファンタジーに近いけど、もっと繊細に描写してくれています。
映画館で鑑賞できるならば鑑賞したい。ただ何度でも見ても面白い作品なので配信や円盤でも楽しみたいです。
今朝のNHKラジオ深夜便あいうえ歌謡曲は槇原敬之のどんなときもや映画スローなブギにしてくれ唄南佳孝,センチメンタル・ジャーニー唄松本伊代,フランク永井東京午前3時,月の法善寺横丁等た行さ行縁のsongs
感想ではありませんが、この映画をどうにかして観てみたい。観る方法をどなたか、知りません。
東京都美術館でスウエーデン絵画展を観た後に名画座の老舗・早稲田松竹でドキュメンタリー映画の本篇を視聴。アニメーションも交えて生き生きしたtouchで堪能させられる。休日にはストライキ行動の意味合いも在ったと知り
そして第二部の本篇では一転シリアスなリアリズムtouchで家族の悲劇を描く