あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。:P.N.「ラッキーリン」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-11
前回につきこんどの作品もとても良かったです。とにかく泣けました。
自分の祖父なんかは戦争経験者出なのでその事なんかも考えながら観ましたね。親や祖父母の結婚でなんかコンプレックスのある方は観た方が絶対良いと思うシーンがあります。
前回の内容を観ていない方はDVD借りて是非観てください。
前回につきこんどの作品もとても良かったです。とにかく泣けました。
自分の祖父なんかは戦争経験者出なのでその事なんかも考えながら観ましたね。親や祖父母の結婚でなんかコンプレックスのある方は観た方が絶対良いと思うシーンがあります。
前回の内容を観ていない方はDVD借りて是非観てください。
続編の場合、原作からの大幅な改変は評価が分かれる所ですが今回は大成功、というより原作よりずっと良いです。正直(福原遥だから)とりあえず観ておこうでしたがもう一度観たいかも。主演の二人はともかくとして、脇がとても良かった。賠償さんは当たり前。井ノ脇くんが良すぎます。千代ちゃんそりゃあ幸せになれますよね
ところどころ朗読劇や舞台を観ている感覚になりました。悪人が出ない作品は本当に安心して観れます。
この映画シリーズの隠れファンであります。でも、ここ数年コンプラか何かやらで少々毒気が薄れた気もしないではない。
昔はちびっ子達に混ざって大声出して笑っていたような。笑えたような…。
今年の映画のテーマが「妖怪」ー朝ドラ「ばけばけ」の影響もあるのかなあ。
ヘブン先生はさすがに出ては来なかったけれど(笑)。
劇中に出てくる橋が宍道湖大橋に思えてしかたなかった。
それにしても、本編開始してからドカドカと周りの迷惑考えず館内に入って席を探しているバ○家族の何と多かったことか。
「盆と正月」とはよくぞ言ったもの。普段映画館なんぞに行かない方々の何と多かったことか。騒がしい館内だったな。
最後尾の一番端っこで鑑賞していると、その辺りのことがよくわかります。
ニッキにとっては災愛ならぬ災難。
「切れる」ってこう云うことなんだろうな、と。
そしてフレスコの出産の聖母の静謐な佇まいがアンドレイ・タルコフスキー監督の映像に流れて居るとフレスコと映画の一文に
フレスコ画と映画に就いての一文を読んで居たらフェデリコ・フェリーニ監督の本篇のカラーの美が賞賛されており又観たいと
今朝のNHKラジオ深夜便アーカイブ明日への言葉は4月放送のアンコール,本篇藤野知明監督Interview,昆虫好きの父と姉弟が昆虫採集したキリギリスを飼って餌をやっている話,父への敬慕故に通院が大幅に遅れて仕舞った病気の姉のエピソード。家族を襲った問題解決のために自ら映画で記録する監督の弟。本篇映像を思い浮かべて
サリーの叫び声がうるさ過ぎる。
過去作ファンでこの映画は楽しみにしてました。蓋を開けてみれば、解釈不一致が甚だしいですね。
ディズニー製作陣にスターウォーズへの愛が感じられない。ルーカス構想は全く別の展開で新共和国およびジェダイオーダー再建の物語を想定していたらしい。そっちがみたかった。
いい映画でしたね。
本来ならこの作品も「福山シネマモード」で上映されるはずだったが、もう映画館ありません。エーガル8も、コロナワールドも、福山では関心のない映画なんだろうね。でも、「シネマ尾道」で上映中。本当にありがたい!
私は日本人ですが、会社内に仲の良い在日韓国人がいますし、行きつけの飲食店のマスターも在日の方で、いろいろ情報を仕入れていたのですごくわかりやすかった。
我が家では日本語使うが、学校内では使用禁止。男の子は部活サッカーが強制とか。トイレの話とか。入学者が少ないこととか。
You Tuberのパク・ユソンさんも「かなり正確に描写している…」とコメントされていた。
全体を通して作品に瑞々しさを感じましたね。この作品は在日韓国人を主人公にした日本映画。
韓国映画「大丈夫。大丈夫。大丈夫!」とはまた違った良さがありますね。
それにしても、こういう良質な映画がホント地方都市の映画館では邪険に扱われて腹立たしい。
東京では有楽町マリオン9階の「丸の内ピカデリー2」の大キャパ、大画面でこの作品が鑑賞出来るなんて羨まし過ぎるわ!
深沢七郎の原作には楢山節が繰り返し歌われる。映画・二十四の瞳,映画・喜びも悲しみも幾年月等繰り返される唄のリズムと映像が木下恵介監督の持ち味として本篇も
始まって7年。役者の格がそれぞれ上がってきて感慨深い。一ノ瀬ワタルは頑張ってきたなぁ、とか。
山田裕貴や蒔田彩珠は一回で終わらせて勿体ない。
前作を観ないとわかりづらいと思います。でも恋愛映画として観ると面白いと思いますよ。
なんのひねりもない怖くも面白くもない作品でした。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
原作も拝読。
大昔のルネクレールやジュリアンデュビビエ髣髴させるカット到る所に散りばめられてて、それ探すだけでもなかなか楽しめる。
子守唄の選択センスもイイ、長塚京三さん一人芝居といいながら思い思いの楽器、観客手に取って打ち鳴らすのも、とてもステキ。
皆あまり触れてないが抑制されたサウンドトラック、サティみたいでいかにもフランス映画っぽく、3時間余の心地良いひと時でした。
看取り或いは尊厳死の問題を前に深く考えさせられるミヒャエル・ハネケ監督作品哉
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
映画の出来が相変わらず良かった。
最後にデイジーが出てきたので次回作にも期待したい
小6の子供と行きました。
セイレーンがめっちゃ怖かった。と言っていました。
個人的には考えさせられる内容で
どうすればよかったのかな、と子供と話し合いました。
なお、ハチワレとちいかわのほんわかした仲良しコンビに
とっても癒されました。
一番感動したのが
ラッコ先生の教えを学んで
ハチワレが剣で大活躍したところです。
今朝のジェイウェイブジャストリトルラビングナビゲーター中田絢千の話題に未来館で開催中の大南極展も。氷の柱から分かる過去の大気,其の変化。纏めて一年分船に詰め込む昭和基地の食糧のこと等興味津々