最後の初恋:P.N.「リカ・ギア」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2009-03-17
そう!自分を成長させる恋に巡り会えた二人…それは人の意見を聞き入れる柔軟な心を持っているからですよね!リチャードファンですが、一番号泣したのは意外にも彼女の娘が成長して、母を思いやるシーンでした☆
そう!自分を成長させる恋に巡り会えた二人…それは人の意見を聞き入れる柔軟な心を持っているからですよね!リチャードファンですが、一番号泣したのは意外にも彼女の娘が成長して、母を思いやるシーンでした☆
ゲスト声優は無しで、全員プロの声優(ギラーミン役の大塚明夫さんのような)で固めて欲しかった。内容は手堅い出来だったのに、「ゲスト声優」を起用して墓穴を掘る様な勿体無い事はしないでもらいたい。
内容は高校生っぽさが出ていたし、綺麗で純情的だと思う。でも、それ以上の魅力を感じない。ストーリーが平凡すぎるし、登場人物の存在感も薄すぎて、すぐに飽きてしまう。もう少し捻りが欲しい作品でしたね。
西洋版『母を訪ねて三千里』って感じでしたが、感動でしたね。(・∀・)フレディ少年は、どの映画においても輝いて見えますね。('-^*)ok
しかし、腑に落ちないところもいくつか。
1.都会での騒音のシーンは、音を強調させるためとはいえ、ちょっと耳障り。
2.エヴァンがバンドのリーダー(義父?)の追走を振り切った後、どうやって会場まで来たかが疑問。
3.どうせなら両親と再会するところまでやってほしかった。
全世界同時公開すべきだったね。続編作る気満々の終わり方だったね。 この映画こそ、JチェンとJリーで作るべきだったと思います。この2人での天下一武道会編で、よかったと思います。 約88分、短かすぎと思ったけど、これほど長い88分間は初めてでした。日本の特撮ヒーロー番組以下でした!
子供の頃テレビで見た程度しかストーリーは知らなかった。話の展開が早く、無理矢理な所が多々感じられた。アクションと悟空の演技は良かったかな。
トータル的には楽しめた。遊び心満載で子供より大人が楽しめる作品。
ただ三池作品の下品さはいらなかったな・・・と。
ドロンチョ様がセクシーだったし桜井くんもかっこ良かったです
私は この映画を観て 何か 物足りない気がするが 自分のおかした罪を つぐなうと言う気持ちは 素直に受け取れました 個人的には 好きです 映画全体では 2☆ですが 部分的には 4☆ですな
俺もこのクラナド大好きです!
映画版は渚はそのままいない状態だったので今回うれしさ倍増でした。
この作品を今、たくさんの人に知ってもらいたくてしょうがありません
はい!悟空、この作品のゴクウは、パーティにしゃしゃりでて女の子の前でケンカが強いところをみせつけて悦に入る普通のアメリカのお子様だ~。と思いきや脈絡なく街頭で骨付き肉にかぶりつくシーンを挿入し、はい!天真爛漫なDBの悟空でござい、ときたもんだ。この映画すべてが目茶苦茶です。DB追って砂漠を駆け抜けた先では…ゴクウのクラスメートが岩場でお遊戯してましたとさ。誰かの夢ですか?監督~世の中なめすぎでは?
好きな俳優さんの映画でも何回も観た事はないです。二人の性格良く描かれ‥カンペの眼の動き、スタの切ない時の顔ラストの眼最高です。何回映画館に足を運ぶ事になるかな?今日も観たいそう思わせてくれた映画です。
広告で見た時、女性の容姿が良いのに対し、男性が見た目ぱっとしなかったので、逆に期待した。男性キャストはアクションの得意な人を選んだんだろう、と。…まあ勝手に期待する方が悪いと言われればそれまでだが。
原作と比較してどうと言う以前に、「ベストキッド」と「トランスフォーマー」を合わせたみたいな主人公設定に新鮮味がない。ラブシーンは比較的丁寧だったが、かえってクライマックスの緊張感が希薄になった。
やっと観ました。全く暗い映画にはなってなくて「また会おうな」が、良かった笑いと涙両方ありです
この映画は北海道札幌市の隣石狩市にある石狩高校でロケが行われたらしいですよ。
同じ京劇を扱った『覇王別姫』とつい比べて仕舞うがこれはこれでと考えればとても良い映画です。実話。京劇の女形トップスター梅蘭芳の生涯を描いている。私的に、モノ申したい配役あり。しかし青年期の梅蘭芳役はしなやかで美しかった。
期待しないで行ったら意外と笑えた。
ただ鳥山明原作の『ドラゴンボール』ではないのは確か。
100歩譲ってストーリーはオリジナルで良いかもしれないが
もっと細かい所に気を使って欲しかった。
大猿がピッコロの手下。
神龍が東洋の龍では無い。
亀仙人が中途半端。
カメハメ波の撃ち方が間違っている。
ドラゴンボールの戦闘で欠かせない気の押し合いが無かった。
これでは続編があっても期待できない。
カフーの出番が意外に少ない(^_^;)
マイコは可愛いですね。島の時間はゆっくり流れていて癒されました。
この映画を作った勇気は認めます。しかし!!あまりの出来の悪さにガッカリです。悟空といえば、筋斗雲、如意棒、大猿、カメハメ波です。最初の1つ目は出てきません。2つ目は伸びません。 3つ目は、小さいです。4つ目は、体当たりです。あと、あれはピッコロではありません。再生しない、伸びない、あの技もありません。服も悟飯からもらったのに、何故、亀マーク?など。ツッコミどころ満載です!パート2なんてありえません!
「いくつになっても、しちゃいけないことなんてないんだぜ」。ハワイ島の北、ホノカアに住む、下ネタ大好きおじいちゃんの台詞。これ以外にも、少-しお疲れぎみな日本人の心に響くことばがたくさんちりばめられていて、視覚的にも、聴覚的にも、癒されること必至。
観る直前まで彼女とケンカをしていたのですが、上映が終わったときには仲直りしていました。そんな映画だと、思います。