ミルク:P.N.「タケル」さんからの投稿
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2009-05-04
面白かったんだけど、何か決定力に欠ける…。ミルクが政治家として綺麗ごとだけじゃない「戦略家」だったって描写は面白かったけど、そのせいかな?人間像がボヤケた様な気も…。それにしても、70年代終盤になっても、まだまだ野蛮な時代だったって再認識しました。
面白かったんだけど、何か決定力に欠ける…。ミルクが政治家として綺麗ごとだけじゃない「戦略家」だったって描写は面白かったけど、そのせいかな?人間像がボヤケた様な気も…。それにしても、70年代終盤になっても、まだまだ野蛮な時代だったって再認識しました。
この作品は戦国時代の男のはかなさや強さや思いが なんともいえない!! 男子も女子も是非 今の男性に欠けがちな 強さを堪能していただきたい!!
忙しいですがよかったです。アニメでは死んでしまったキャラが生きていた分、シモンとニアの結婚式がより切なかった。
エンドロール後に劇場で拍手がおこりました。
私は、映画も、小説も、漫画も、ドラマも、全部見ました
何回見ても感動で目がはれるぐらいでした
わたしも、みかさんの気持ちが少しわかります
下の中ぐらい
音楽や、民族衣装など、とても素敵でした。終わり方が特に気に入ってます。
億万長者になる奇跡、の裏には、母の死や色々な苦しみがたくさんあって、奇跡の稀有性を感じました。
ただ、そんなの都合いいよな~と思わせるシーンもありました。
観ている間にジャマール役の男の子がかっこよく見えてきて、あの目でじっと見られたら、ドキドキするだろうなぁ……なんて考えました。笑
友人の紹介でなんとなく観たんですが正直大したことねーと思ったらどっこい超感動して泣きました。最高です
舞台は仙台。 原作は読んでいない。それほど期待していなかったが…、始まると、ストーリー展開にどんどん引き込まれて行った。 登場人物も魅力的だ。幼い頃の思い出。そして何よりも、父親の愛。「ライフイズビューティフル」のような、明るい前向きな父親像。 共感できる部分が多々あった。 お薦めの映画です!
すごくワクワク、ドキドキ、ハラハラした作品でした。
不吉な数字・・・劇場版13段のコナンはこちらまで手に汗握るバトル・サスペンスです。みる価値ありますよ。
「ハムナプトラ3」と不老不死やJ・リーや中国など同じ要素があるけど、こっちが遥かに面白いです。見どころは2人の対決シーン!それが全てです。あとは・・・。でも、2人の対決シーンだけのために観る価値は十分にあります。
前作をこえる
喧嘩シーンの多さ最高でした
仲間の絆が良かったよ
また見たいって絶対思うよ
頑固で不器用なために実の息子達と理解し合えない主人公ウォルト。しかし、隣家の姉弟のスーとタオを父親のように見守る目の何と優しいことか。二人を守るためのウォルトの最後の決断の背景には、実の息子達に愛情をうまく表現できなかったこと、そして朝鮮戦争で東洋人の若者を殺してしまったことへの思いがあったのだろう。結末は悲劇的だがユーモラスな温かさが残るのは、この生き様ゆえである。人生の晩年に再度観たい映画だ。
カッコイイ!観ていてスカっとする!
笑える場面もあるし、観客に対してのメッセージ性もあった。
三浦春馬は大々的にされてる割りに出演シーン少ない。
インドを舞台にした映画は初だったけど、分かりやすいストーリーですぐ入り込めた。
音楽が本当に良い!一つ一つのシーンに合っていて、ドキドキさせられた。
一言で言えば面白かった!期待しないでいったけど、裏切られました。
歴史物だけど、現代に近い部分も要所に有り視覚的に大分楽しめたと思います。
CGに気をとられなければ◎
楽しかったなぁ。綾瀬はるかはもちろん男子中学生も皆チャーミング。 映画の魅力って難しくないはず。 笑ってホロリで幸せなのです。
………………………………面白くないですよ………ごめんなさい。
不思議感が丁寧に描写されていた。荒唐無稽な鬼の設定を、いかにも存在するかのごとく、丁寧に写したのは、高感度大。後味は清涼。
日本の歴史に名高い戦国時代を見応え十分なキャスティングと映像美で描いてます。スターウォーズは日本の戦国時代からヒントを得て作られたみたいに思えるし、単なるCGではない迫力満点でキャスみんなそれぞれの役に徹しています。秀吉の傲慢ぶりからしてこのストーリー展開は頷ける。
結局、緊急事態が起ころうとも色恋に勝てないという人間のエゴを訴えたというのなら満点。緊迫感を与えるというのに、自分の欲を満たし、自分の全うするなんて女の気持ちを踏みにじらないでほしい。