名探偵コナン 漆黒の追跡者(チェイサー):P.N.「Y」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2009-04-23
観てきました。一昨年、去年のものより面白いと感じました。
ゲスト声優は使わない方がよかったかもしれません。プロの声優ではないので、やはり違和感がありました。
観てきました。一昨年、去年のものより面白いと感じました。
ゲスト声優は使わない方がよかったかもしれません。プロの声優ではないので、やはり違和感がありました。
台詞がないのに「語っている」シーンが多かった。
何回観ても楽しめる作品だと思う。
三池崇史はやはり天才。
本作は、①ミリオネア②警察署で尋問の様子③尋問に答える形での主人公ジャマールの人生の回想、から成っている。中心となる③の描写が、そのままでは単調になるであろうが、①と②の対比により説得力のあるものになっている。スラム街の色彩豊かさ、兄弟の逞しい生き方、初恋の相手ラティカを探し続けるジャマールの一途さ。訥々としたジャマールの語りと共に、幸せとは実はsimpleなもの…ということを思い起こさせられる。
アカデミー賞の作品賞にノミネートされた映画、まだ全部は観てませんが、どうしてこれに、そんなに沢山オスカーがいったのかよくわかりませんでした。
授賞式を見てて、胸が熱くなったほどには、感動しませんでした。
アメリカの潮流が゛change゛や゛Yes,we
can゛だったから?ストーリーも意外性も社会性もあったのに…
何か物足りない感じで、エンディングのダンスに乗り切れませんでした。
しんちゃんがシロをたすけるところが感動しました
アクションシーンはもの足りないけど、激しいシーンとかはよかった。 3時間ぐらい長くやってほしかったです。 暇があったらレンタルDVDでまた見たいです。
以前、テレビのCMを見て映画館とかで見ましたがストーリーが面白くないです。 この映画の当日は1800円で入りました。 なぜ、この映画のチケットは売り切れるのでしょうか? コメディの映画で見る予定が、完全に恋愛映画です。
レンタルDVDで見ましたが最初からのストーリーがよくわからない。 後、アクションシーンもイマイチだし。 ジャンパー2で終わりにしてほしいです。 ただ、よかったのは瞬間移動だけのアクションシーンです。
スピード感、カメラワーク、話の流れ は「さすが」と言いたい! 見応えのある映画でした。主人公が答えをカンニングしたのでは?と疑われるのはかわいそうでした。子供の頃のショックな出来事が記憶に鮮明に焼き付いていた…だけでなく、やはりずば抜けた記憶力の持ち主だったとは思いますが。しかし主人公が惚れた女性はかなり魅力的なんですね、次から次へと(;^_^A
1回目を見た後に前作の爽快感が得られず、納得がいかなかったので今日二回目見にいきました。今回は全てが目に入っただけじゃなく心にもしみてきていい映画だったと人に勧めたい気持ちです。確かに殴るシーンが多いので、それが苦手な人にはマイナス点になってしまうかも…。監督の心意気がエンドロールにもひろがっているので、見に行くときは是非最後まで!
なぜ映画タイトルを本編終了後に出したのか?おそらく、この映画のラストにバットマンが罪をかぶる前までは、映画「バットマン」でした。そして、罪をかぶったその瞬間から「ダークナイト」へと変わったんだと思います。だから、タイトルも最後に出して、ここからが真の「ダークナイト」の始まりなんだと思う。もう一つタイトルを付けるなら「ダークナイト・ビギンズ」かな。これなら、映画の最初にもってきてもいいと思う。最高!
とても感動しつつ涙がとまりませんでした
面白かったけど、パートⅠのほうがよかった
正直、わざわざ映画館へ足を運んで金出して見るほどのものではなかったです。
あの映画に2時間1800円使うなら、公園で藤の花でも愛でてた方が楽しかった気がする。
幸い、ツレは楽しんでいたので良かったですが…
半分以上が喧嘩シーンなので、スクリーンが近すぎると酔うかも。
デートで使うなら、不良漫画を楽しめる相手じゃないと確実に失敗します。
すっごく面白い!!とまでは思いませんでしたが、まぁ、暇潰しにはなりますし、つまらない映画ではないです。
集中して見なくても余裕で話に着いていけるので、気楽に見てられる映画。
予告から笑えました(^^)
実際に映画館で見ると、
めっちゃ楽しかったです!!
鬼語はよく分からなかった…^^;
けど、「ゲロンチョリー!!」がずっと頭から離れません(笑)
とにかく笑いたい人におすすめです♪
終わってしばらく、席立てませんでした。
イーストウッドは、本当に素晴らしい。
アメリカの良心……当たり前のことだけど、ある人にはあるんだ、信じてもいいんだ、という希望を感じさせてくれました。
最近見たアメリカ映画の中では、人間ドラマとしても社会派ドラマとしても、抜群だと思いました。
本当に、クリント・イーストウッドは、すばらしい!
アシュトン格好良かったです。
夫婦セラピーのバトルが笑えました
途中から、なんでそんなにこんがらがるの?という、ストーリー展開の荒唐無稽さが、おもしろくて、おかしくて…
一緒に試写会に行った妹は、笑いまくってました。
5大キャスト出演即決!という歌い文句も、なるほどと思いました。楽しんで演じたのでしょうね。
見終わって、なんか、スッキリしました。
「バンク・ジョブ」のスッキリ感は、もっともっと、爽快だったので、★4つです。
全体的に退屈な映画でした。