さまよう刃:P.N.「さっちん」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2009-10-05
映像も内容ももっと重たくて見れないかと覚悟して行きましたが、とても見やすいです。変に美化せず、人間のありのままを表していて、面白かった。私的にはペンションの親子の父親のとった行動がめちゃカッコ良くて感動しました。
映像も内容ももっと重たくて見れないかと覚悟して行きましたが、とても見やすいです。変に美化せず、人間のありのままを表していて、面白かった。私的にはペンションの親子の父親のとった行動がめちゃカッコ良くて感動しました。
松ケンの演技はやっぱすごい!セリフなしであんなに表現できる人がいるだろうか。今後の松ケンが楽しみ。
しかしCGがホント…なにあれ!?と言いたい…あれじゃあ一生懸命演技している俳優がかわいそうだよ(;O;),
これは観るしかない!この秋のイチオシ映画となるのかな?勝利するのはこの「スペル」、いや「ソウ6」かな?どちらも期待してます。
こちらのリーアム・ニーソンもかっちょイイですよ。観てない方はぜひ!
本当に85分ワンカットでした。撮影時はさぞ緊張したんだろうなと思います。主観映像映画とは別の面白さがあり必見です!衝撃のラスト!!!
全体的に盛り上がらないけど、たしかに「13金」でした。パート2はもっと派手にしてもらいたいです。さあ来年は「フレディ」だ!
鶴瓶さんの圧倒的な演技力に拍手を送ります。医師免許を持たない医師が存在するほど「今」は医師が足りないんではないでしょうか?ラストは「う~ん・・・」でした。しかし、キャストの演技力には圧倒されました!
物凄く期待して観たのですが、正直言うとあまり感動しませんでした。同じように、心を持ってはいけない者が人間に恋をした話では、昔観た「ビデオガールAI」の方が遥かに感動しました(:_;)そんな中、のぞみの空気が抜け、空気人形だと知っても、純一が空気を入れてあげ、優しく抱きしめるシーンは感動しました(:_;)しかし、その純一もアブノーマルだったとは・・・!そして、思いもつかなかった衝撃的なラスト!
なぜこの映画の主演が草なぎさんになったのか疑問に思ってましたが、春日部市生まれだったからなんですね。(笑)
とにかく最初から最後まで読めまくりの内容だったので、多少退屈する作品でした。
筒井さん演じるお父さんからは、家族を救おうとする必死さが全然伝わりませんでしたね。
松本人志をはじめ、芸人たちの映画に対する思考の低さが改めてよくわかった作品でした。
最初から最後までハチャメチャで、正直この手の映画は何度観ても理解できないと思います。
はっきり言って、芸人は映画には向いてないと思います。
内容だけなら満点あげてもいいんですが…、AKIRAさんたち俳優陣にもうちょっと頑張ってもらいたかったですね。
基礎知識がなくても楽しく見れました。小学生でも楽しく見てました
一番始めの映画は冒険で、二番目に実験的要素があると思った。相変わらず、見たものに委ねてしまうのは良いとこであるし悪いこともあるし。彼のコントを見返してみても何も変わらない…うん?スゴくないか?。
淡々としていました。すごく大きな事件があるわけでなく…加瀬さんがみたくて足を運んだのですが、加瀬さんは演じているようで、演じてないようで、不思議な感じでした。お客様の年齢層も様々で、どちらかと言うと年配の方が多く…ところどころで笑いが起きてました。時間がゆっくり流れてる空間でした。エンディング曲よかったです。
火天の城観て 又また感動しました。織田信長、岡部又右衛門、妻田鶴、娘凜、作事仲間その妻や女達、大庄や家臣や盟友ライバル。又、敵方竹田領木曽義昌、大庄屋『キコリ』甚兵衛。その『一人一人』の『一言一言』がとても心に熱く、観る度に心に重く深く。人と人の絆なの深さをしみじみと思いました。この映画を観た方も、まだ観てない方。是非観て感動して。そして何か一つでも感じてみて下さい。
試写会で観ました!
女と金にだらしない、どうしょうもない男と離れられない女のイメージから、かけ離れサチ。
明るくよく働き美しい松たか子さん演じるサチにどんどん惹き付けられます。
浅野さんのダメ男ながらもほっとけない感じがよくでていました。
期待してなかったけど、CGやワイヤーアクションはともかく、俳優さんたちの演技には百点をあげたいと思います。
松山ケンイチ君は
今までのイメージを覆し アクション頑張ってました。
グロいけど、エロくないからまだ 救われました。(^_^;)
やっぱり原作が好きですね。キャストも某ドラマとかぶる感じでなかなか世界観に入りこめなかったのが残念です。
これはちょっと…
出だしから??でした。最後まで取りあえず我慢して観たような。
ストーリー自体は面白いと思います。せっかくの素晴らしい役者陣だったのに、演出にまとまりがなくて何だか勿体無い気がしました。
老若男女問わず、人間の心の中にある空虚。
それを埋めるための‘代用品’を全身で表現したペ・ドゥナの演技には、感動しました。
あまりに切ないストーリーに、ボロボロ泣いてしまいました。