のんちゃんのり弁:P.N.「ズ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2009-09-30
あまり期待せずに見ましたが、予想外によい作品でした。役者の個性をしっかり引き出していて、カメラワークもうまかった。おすすめです。
あまり期待せずに見ましたが、予想外によい作品でした。役者の個性をしっかり引き出していて、カメラワークもうまかった。おすすめです。
何か最後は切なくなったけど、他のX-MEN作品とは違って、ミュータントの能力ショーみたいな見せ方とは違ったから良かった。前作等でウルヴァリンに感情移入することはなかったが、今回のは背景が少し理解できたし人間らしさも見れたし。日本を舞台にした次回作でコケないようにして欲しい。
私はマンガは見てなくて映画で全部見ました。
マンガの大作を映画にすると、そりゃマンガの方が面白いのは当然のこと!時間は限られるし、エピソードは絞られるし。
きっと実写化するにあたってもプレッシャーがあったでしょうが、そういう意味では、とても良く出来てる映画だと思いますよ。
ただ私自身登場人物の整理ができてないので(-.-;)、もう一度三作全部見たら、星5つになるかな?!
ワイヤーアクションがなくても充分だった気がする。現実味がなくなる。
土屋アンナがすごい意地悪そうで良かった。伊藤英明も迫力がありイメージが変わった。
今後松山ケンイチにも悪役やってほしい。
大変静かな映画でした。会話らしい台詞も少なく、ゆっくり時間が流れていきます。
人によっては寝てしまうのではなかろうか(笑)
私はタイ独特のフードや、雑貨、家具なんか好きで見てて楽しめました。
余計な台詞はないけれど、五人の人間もようがよく現れていると思います。
時間に追われている現代の人、ちょっと立ち止まって休憩したい人におすすめ
もし、
あれほどの城が現存していたなら...
僅か数年で消失してしまった事が残念。
その後の信長の運命を考えると仕方ないとしても惜しい。
映画としてもとても感動し、涙した。
ただ、お笑い芸人の出演は勘弁してもらいたい。
その分マイナス1点。
西田敏行さんの演技が素晴らしかった。
あの時代に あんなお城を建てろという
織田信長役の桔平さんは イマイチ 演技力がないように思いました。
全体としては良い作品ですね。
素敵な音楽、温かい物語、素晴らしい作品でした。
どの人物も魅力的ですが、中でもノラ・アルネゼデールの歌声に聞き惚れます。頭の中に残って離れません。
ジョジョ君のアコーディオンも良かったですね。
改めて映画って素晴らしいなと気付かせてくれる作品です。上映劇場が少ないですが、多くの方に観てほしいと思います。
よくできた作品です。推理小説とSFファンタジーをセットにしたような作品でありながら、実は人間の弱いところを見事に描いています。しかし3部見終わるまで何も解決しない映画って…
BLEACHの一護とルキアが
大×100好きです!!!!!!!
BLEACHの劇場版 君の名を呼ぶを見て もうハンパなく嬉しかったです!////
特に一護がルキアに「迎えにきたぜ、ルキア」とゆう所がテンションMAXでした!!!!!!!
普通は仲間に対して「助けにきたぜ」でしょ!?
なのに「迎えにきたぜ」って…!///////
夫婦としか言えない。
感想はただ一言、いい俳優を生かすも殺すも監督次第だなぁ…と。
松ケン自身、映画の出来には満足しているのかな?本人にこっそり聞いてみたいもんです(^_^;
映画って、見た側が料金を決められればいいのに…と思わずにはいられませんでした。
出演してる役者の演技力はさすがです。
他はどれをとっても最悪最低。
どのシーンも共感できなかったです。
「光の帝国」で感動して、続けて観たこの映画で追い討ちをかけられた。この作品も文句なしの5つ星。
文句なしの5つ星。泣けました。
役者の頑張りにまずは拍手を送りたい。アクション俳優でもないのに良くやったと思う。特に松ケンの俊敏な動きは紛れもないコミックのカムイを体現していた。抜け忍の苦悩も台詞ではなく演技で表現していた点は十分評価されていい。
映画と言うより「お笑いのDVD」を映画館で見せられた感じ。
それならそれで、笑えれば良いのですが、お笑いのレベルが低くて笑えない。
映画として見るとつまらない。お笑いだと思って見てもつまらない。
本日16才になる娘と見てきました アニメの方も前もって見て さてどうだろう と 良かったです かなり原作に忠実であり しんちゃんのキャラは無いけどまたまた別のものとして見ました あまり邦画は見ないのですが 疲れた現代の人間にはとっておきです 何も考えず ただ楽しむだけに見てください キャストもとても良かったと思います 特に草なぎさん 良い味だしてました 元気に明日も頑張ろう 思います
オドレイ・トトゥが意志の強い孤高のガブリエル・シャネルを見事に演じきっていたと思う。
一代で独学でシャネル王国を築き上げた、その若い時代には、こんなにも辛いことがあったのだ、それを乗り越えて、シャネルのいまがあるのだ、とあらためて敬服した。
いまの華やかさを求めて映画を観た人には、がっかりかもしれないが、それらの人には、もう一つの「ココ・シャネル」を観ることをお勧めしたい。
最近観た映画の中では、いちばん愉しかった。
古いフランス映画の味わいたっぷりで、シャンソン好き、レトロなフランス好きには、たまりません。
俳優の演技もよかった。
第二次大戦前の空気も感じられて、とても凝った作りだと思った。労働者が自分たちで作る劇場。
フランスで大ヒットしたのもなるほどと思う。
予告で観ました。すごく楽しみです!クドカン水田コンビに岩代音楽のコラボレーションに期待です!出演者も阿部サダヲに瑛太に竹内結子と何とも魅力的なキャスティングです!