映画感想・レビュー 2021/2645ページ

悪人:P.N.「ザラザラ嫌な感じ」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2010-09-16

告白は賛否あれ、しっかりとした映画だった。鑑賞中に母なる証明がよぎった。時間を長いとは感じさせなくても、他の作品が良かったと集中を途切れさせる残念な作品。伝えたい事と目の前に呈示されている内容に落胆する影響もない程に驚いた作り物。深津さんは綺麗すぎるし、妻夫木さんは去年みた作品同様相変わらず悪を演じるには力不足。社会の中で粗雑に御される普通の人には見えない。耳に残っていた歌とバスの下りは良かった。

悪人:P.N.「キネマの天使」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2010-09-16

主人公2人、妻夫木と深津の演技は迫真に迫り、引き込まれる。
また、被害者の父・柄本明のやり場のない怒りと加害者(妻夫木)の祖母(実質育ての親)・樹木希林の困惑がリアルに表現されていて、観る者を捕えて放さない。

悪人:P.N.「まゆみ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2010-09-16

心に 響く話しでした。人間てふとしたことで悪人にも善人にもなるんだと思いました。深津絵里さんが控え目でありながら強さも感じられる演技を見たら賞を取るのは理解できました。

君に届け:P.N.「向日葵」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2010-09-16

原作大ファンとして、実写化はして欲しくなかった。コレは君届だけど君届ではない!!原作の表面をペラペラっとなぞってるだけで、全く伝わってこなかった…。実写化するべきではなかったと本気で思う。映画は別モノと割り切って観た方がいいですね。ホントにガッカリ…。

悪人:P.N.「ソウ君人形」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2010-09-15

まずは深津絵里さんに拍手です!日本の誇り!妻夫木さんも負のオーラを身にまとい渾身の演技です!他のキャストの皆様も実に素晴らしい!感動です!マイナス×マイナス×マイナス×マイナス=プラス的な感じで私もがんばろ!とおもいました!胸をえぐられるような感動です

悪人:P.N.「向日葵」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2010-09-15

誰が悪人?…みんな悪人?観ながらそればかり考えてしまいました。きっと観た方みんな捉え方が違うんでしょうね。とにかく原作読んでみたいと思いました!しかし、深津絵里…体張ってるよ…あそこまでやっちゃうとちょっと残念と言うか、ショックと言うか…。

悪人:P.N.「りん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2010-09-15

妻夫木君には見えなかった。リアルな感じがして素晴らしかった。なんと言っても樹木希林の演技が最高!

悪人:P.N.「みえピット」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2010-09-14

暗い暗い暗い。でも観終わった後スッキリした気持ちになったのはなぜだろうか。光代が後悔していないからだろう。主役の二人が光っていたし脇の柄本明、樹木希林が凄くよかったし泣かされました。日本映画あっぱれ。

BECK:P.N.「かずず」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2010-09-14

原作読んでなかったので、それなりに楽しめました。所々、いらなかったなぁってゆーとこあったけど・・・・(笑)あとコユキの歌が残念でした^^;桐谷さんの歌はうまくて驚きましたぁ!

インセプション:P.N.「アラフォー」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2010-09-14

難しかったような、そうでもないような…。私の頭は深く考えることを拒否するようにできているみたいで、途中深く考えようとしてイーッとなり、考えるのを諦めた途端、一気にラストへ。なんだか観終わった後、モヤッと感が残りました。でもこの映画、CG使ってないんですよね?どうやって撮ったの?と驚きのシーンの連続で、そういう観点からは観てよかったなと思います。

THE LAST MESSAGE 海猿:P.N.「向日葵」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2010-09-14

これぞ海猿!な流れである意味良かった、カナ…?代わり映えしない筋貫いてマス。今回は最後だし、死ぬの?死ぬの!?と思いながら…ハラハラドキドキ。仙崎の大きな背中にグッと涙。ホント逞しくなったよ。3Dで観たけど迫力あって良かったー!!海猿ファンなら充分満足のゆく出来でしょう。

BECK:P.N.「なーこりん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2010-09-14

感動しちゃいました
カッコイイ
何回も見たくなっちゃいました
今週も見に行こうと思います
第二シリーズもやって欲しいです

恋するナポリタン~世界で一番おいしい愛され方~:P.N.「コルドンルージュ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2010-09-14

意外と良かった!ふとした事故で塚本高史の魂がマキダイの身体に入り込み、相武紗季に料理を通じて想いを伝える奇想天外なストーリー。でも悲しくてもしあわせそうに笑えば、天使がそっと背中押してくれる!というメッセージが素敵!やるせない世の中だからこそ肩の力を抜いて、こんな映画を観るのもいいんじゃあないかな~大アップの数々の料理と食べる人の笑顔もしあわせを運んでくれる。

最終更新日:2026-05-21 16:00:01

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