アイ・アム・ナンバー4:P.N.「一期一会」さんからの投稿
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2011-07-11
真新しさを感じませんでした。X-MEN、ターミネーター、スパイダーマンのような流れでシリーズ化する感じですけどイマイチですね。ヒロインの女性とナンバー6が可愛かったので★2と、主人公がキザなセリフを言う処は、どれにもパクッテなかってなかったのでプラス1で計3つです。
真新しさを感じませんでした。X-MEN、ターミネーター、スパイダーマンのような流れでシリーズ化する感じですけどイマイチですね。ヒロインの女性とナンバー6が可愛かったので★2と、主人公がキザなセリフを言う処は、どれにもパクッテなかってなかったのでプラス1で計3つです。
シンプルな話なのですが、ノスタルジーたっぷりで、昔の横浜・人々の生活ってこんなんだったんだなぁ…って感じました。青春っていいですね。うるっときちゃいました。
ストーリーに真新しさを感じませんでした。スパイダーマンやX-MEN、ターミネーターの類になるかも知れませんが、ありきたりに思えて、何か引き付ける謎というか変化を持っていく流れがイマイチですね。ヒロインとナンバー6が可愛いのと構えないで観れるので★2.5。
物語は、クルーニー演じる一匹狼の殺し屋が命を狙われる逃避行から始まる。やがて逃亡先のイタリアで出逢う美人の殺し屋、娼婦、神父とのやり取りは、『ゴッドファーザー3』の世界を彷彿とさせる。そして何よりも、イタリアの美しい田園風景の下描かれるのは、巨匠ジュゼッペ・トルナトーレ監督の『マレーナ』の描く女性美そのものの世界。何か凄く上手いイタ飯を食べた(ワインを飲んだ?)ような気分だ。Ciao
原作は読んでいませんが、ハッピーをもう少し安らかに静かに大好きな主人のそばで人生を閉じる…というエンディングにできなかったのでしょうか。
最後にあんなに痛め付けるようなシーンは不要。
結局何を伝えたい映画だったのか不明。
後味悪いです。
西田さんの演技や脇役たちの演技は抜群。脚本が悪いだけ。
毎日星守る犬の事ばっかり考えてしまいますお父さんとハッピーの人生は短かったでも羨ましい程幸せだったと目を閉じれば星守る犬のハッピーと尾瀬さんのばんがそして一面のひまわり畑が私も家の子をお父さんに負けない位愛しています素敵な作品有難う一生物です
悪くない、のだと思う。でも、私がジブリ映画に期待しているのは非現実世界への旅。身近過ぎると物足りなく感じてしまう。あとは、作品全体から感じる迫力が違う。ポニョは好きじゃないけど、迫力はすごかった。ストーリーに嫌でも巻き込まれてしまう勢いがあった。残念ながら、今作にはそれは感じられなかった。宮崎駿監督以外の作品が増えてきているが、どうしても差を感じてしまう。好みの問題かな?
一作めで完全にハマったの!今作品はパワーアップ最高!!本当アラン大好きですフィルもステキでしステュはなんてキュートなの!上映場所少ないけど、10人しかいなかったけどみんな大爆笑してました!スカッとしたい人、是非見て下さいね~!
時代劇は日本の宝です。残していきたい物です。
今回は、立ち回りが綺麗という事で星2つ。
あとはわからない
パラダイス・キス
見ましたー
ヤバい
向井理と北川景子ちょー良かった(^-^)b
もう一回見たいです(^-^)
前半のワクワク感が、後半にいくにしたがって、どんどん冷め。最終的には「何じゃこれ?」…そんな感じでした。
ガハハと笑うほどじゃないけど、バカらしくて面白かった。
続編あったら、また観るかな。
たいして面白くなかった。どこかで見たような物が多く、新鮮さがないし。
観る前にレビュー見て、期待しすぎたせいかもしれないけど。
東山君と片岡愛之助君の立ち回りシーンがとてもかっこよくて感動した。
よかったよ~(^^)v
クールだけど本当は優しい黒田さん 一歩も引かない黒田の影響を受けて 正義を取り戻す神足さん、 思いがけない結末には ビックリしたけど(^^;;)
見終わった後、自分も頭がおかしくなっているような気がして、鏡を見るたびにドキッとしてしまいました。
黒鳥になった時のナタリーはまるで別人です。
ウィノナ・ライダーの役がある意味衝撃的だった。よくこの役受けたな、と。
3Dで観ました。面白かったです。浅野忠信は、残念ながら影が薄かったです。エンドロール後も続きがあるので、お見逃しなく。
前知識なしで見ても、分かりやすい。
ブラック・スワンとは全然違った ナタリー・ポートマンのキュートな魅力も良いし、妹役の子も合ってた!
主人公 ソーの鍛えられた肉体がスゴイ!!
エンドロール後の映像を見ると、続きが気になっちゃうか!?
涙が止まらなかった。私も犬と暮らしてるので愛犬の気持ちもよく分かりました。動物の従順なな愛情、家族の意味などいろんな意味で勉強になりました。特に現在、失業、不景気、中年離婚増加、被災など…この映画で色々な重さを実感しました。私にとっては、生まれ初めて心に響く映画でした。
榮倉さん演じる女の子の台詞が、ホラーやサスペンス映画好きにはツボ。『ゾンゲリア』やジョージ・A・ロメロ(ゾンビ物で著名な映画監督)、『リップスティック』(レイプをテーマに扱った社会派サスペンス映画)といった実名が飛び出し、ニヤリとさせられる。
『瞼の母』は古過ぎて、この世代の女の子が観るような作品かは疑問だけど、古今東西の様々なジャンルの映画好きは、榮倉さんの台詞でも楽しめる。