劇場版ポケットモンスターベストウィッシュ ビクティニと黒き英雄ゼクロム:P.N.「小島友樹」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2011-07-23
ビクティニがおもしろかった
ビクティニがおもしろかった
期待感を持たず、マイナスからの鑑賞でしたが、見ていくうちに、映像、ストーリー、作者の意図を脳でなく心が受け止めた感じで、理屈ぬきで良かったです。未だ、余韻が残ってます。忘れかけていた大事な物に、触れた感覚。また行きたいです。
ホンマに!面白かった
いったい この国の笑いのレベル その人の笑いのツボって どうなんでしょう??やはり ツッコミが なけりゃダメなんでしょうか??実に 不甲斐ない!!この国より 他の国に向けて 方向を変えたほうが よいかもしれません…
奥が深くて壮大なスケールのテーマを扱っていても、ジブリは子供から大人まで楽しめる凄い映画だと思います。けれど、この映画は奥深いわけでも壮大なわけでもないのですが小学生はまず楽しめない今までにないジブリな感じがします。けれどとても良い作品でした。自分が今大学生という年で良かったと思います。画、登場人物、音‥さすがジブリクオリティー!
7月21日、家族4人で観に行きました。
ん…ジブリの作品?ってのが感想です!
期待してただけに…!
子供達は理解出来ずに終わって…感想は?と聞くと、面白かった!
何が?と聞くと…分からない!
レトロ感あるものの…今までの作品のジブリは、子供達に夢をもたらしてた!力作を感じましたが、今回ばかりは…!
客観的に皆様と違うのは、ゴメンなさい!
でも、共感ある人は沢山いるはずです!
日常にあるときめきや戸惑いが程よく描かれていました。古き良き時代、の一言では片付けられない丁寧さを感じました。所々胸キュン(死語か?)ポイントがありましたが、私は自転車2人乗りの「背中“ドン”」の瞬間でした。
シリーズ中No.1♪とても面白い!! あらゆる揉め事は人の異質排除の性格によってではないか?心友だった若き日のマグニートと、プロフェッサーXが袂をわかっていく様はとても切ない。これ以上憎しみを作り出してはならない。人類は互いに認め合い、共生に向かうべきだ…。 プロフェッサーXはスマートな俳優に演じて欲しかったが、それをカバーする演技だった。
SFとしてより、スタンドバイミーやグーニーズのような少年冒険ものとして楽しめる。
予告で、列車事故シーンをクローズアップし過ぎで期待を持たせますが、全編通してクオリティが均一でない。特にクリーチャーの設定や宇宙船の件に関しては適当。
もう少し作り込んだSF作品出てこないかなぁ??
ヒロインのエル・ファニングの演技は上手く、可愛い♪SOMEWHEREに続き、彼女のための映画。
やはりハリポタが一番面白い!最後を飾るのに相応しい!!色んな要素がギュッと詰まってた。
これで終わりかと思うと寂しいです、、、
全体的に温かくて前向きな話だと思います。恋愛の甘酸っぱさもあり、少しクスリとくるところもあって良い作品だと思います。前へ前へと進もうとしてる感じがよく出ていながらも、古いものの大切さも伝えてます。私はうるっときました。見たあとほっこりします。是非見てほしいです。
15歳の息子と観ました。
色調が優しく、ストーリーは純粋で胸があったかくなる作品です。
古いものを大切に、人には愛を持って接しようと思います。
息子は、もののけ姫のような物語を連想し期待していたのか、少し・・
最後は、いい作品だと言ってました。
32歳の若さで大腸がんになって手術して飛び散ったのに5年近くも長生きするなんておかしい。治療してる間禿げもしないし。美談にしないで。もっと悲しい思いや辛い思いした人に失礼。
めちゃくちゃ面白かった!!
ジブリの中で一番!!
2回見に行きました!
原作読んでないから分からない所が多くって…結局ガンツって何?ってかなんでたえちゃん追っかけられんの?
岸部一徳さんに何度も笑った。
妻を寝取られ、駆け落ちまでされた友を 諸事情により、意外にもアッサリ許してしまった(?)主人公・善を演じた原田さんとの 友情、掛け合いや、舞台の様子も良かった。
残念なのは 急に入った悲報。
今回 遺作となったこの映画の中では、とてもお元気そうな原田さんが 涙を誘った。
ご冥福をお祈り致します。
1998~2011毎年ポケモンの作品を観てきましたが、今までで一番感動し、今までで一番サトシが死にかけたんじゃないかなと思いました(泣笑)私はゼクロムが好きなので黒き英雄の方をみましたが、結果的にゼクロムよりレシラムの方が出番が多いです…ゼクロムをもっと見たい!というお子さんは、逆に白き英雄を観てみるのもいいでしょう。っていうかどっちも観ましょう∀
ヒットガールがとにかくかわいい。話はなんか今風。
面白かった、
最高
私は、「三浦春馬」くんの大ファンなので、もう理屈抜きに最高でした!
春馬くんが自身が「最も、自分に近い」と言っていた主人公「志田光司」役を、春馬くんは、丁寧に丁寧に演じて居ました。柔らかな秋空に「東京」の9ヵ所の公園が出て来ますが、『あぁ、まだ「東京」にはこんなに素晴らしい所が在るんだな~!』と思わせてくれるとても素敵な作品でした。