映画感想・レビュー 1904/2645ページ

恋の罪:P.N.「キネマの天使」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2011-11-21

園 子温、来てます♪
前作の『冷たい熱帯魚』昨年公開の『愛のむきだし』から更に格段の進化を遂げた怒涛の園 子温ワールド全開でした。
キム・ギドク作品に初めて出会った時以来の衝撃を受けました。
次回作が待ち遠しい監督に、久しぶりで出逢いました。

ステキな金縛り:P.N.「ゆりり」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2011-11-21

やっと観に行けました。三谷さんの脚本はほんとにハチャメチャ。だけどそれは観ている人の心に脳に、すっと入り込んでくるハチャメチャさ。観客を引き込む世界観を持っているという点で、三谷さんの映画は最高だと思います!! 今回も素直に楽しめ、素直に涙できました。次の作品にも期待です

アントキノイノチ:P.N.「春日」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2011-11-20

岡田君のすばらしい演技にみせられ、重たい話ながらもグイグイ引き付けられました。
営倉さんは正直ダイコン…やけど、回想シーンに出てきた時の存在感が圧倒的ですごい。ズルい…(笑)

カイジ2~人生奪回ゲーム~:P.N.「白」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2011-11-20

原作でゎもう出てこなくなってるキャラが映画では役所が変わってるおかげで出て来るのが嬉しい。
所々で、「このチョイ役になぜこの俳優起用?」って遊び心も楽しい!

唯一、カジノ支配人も元々責務者出身・・・って過去だけはいらないような?

金持ち・傲慢・野心家なエリートを底辺のカイジが叩き落とす方が、爽快感あったと思いました。

アントキノイノチ:P.N.「ちん」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2011-11-20

泣ける映画かなと思って観たけど、まったく泣けなかった。
ラストの内容も昔の少女マンガみたいだった。
星ひとつは情けない役に徹していたシンケンレッドに対して。

新少林寺/SHAOLIN:P.N.「ヨリ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2011-11-19

久しぶりに 軽やかでキレのある、カンフーアクションを観た!
今回は少林寺の僧侶達が、人間味溢れるキャラで、小さな少年達の活躍も良かった。

キレイな顔の ニコラス、悪役ぶりが良かった!

カイジ2~人生奪回ゲーム~:P.N.「一期一会」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2011-11-19

前回観ていたので、見ましたが展開は面白く中学生でも楽しめる内容ですね。普通そんな感情でいられないだろうという場面がしばしばあったがストーリーは悪くないと思います
。生瀬さんもいい味出してました。ただ最後
の流れは必要ないんじゃないかな・・・。

コンテイジョン:P.N.「しんどー」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2011-11-19

ほかのパンデミックを題材とした映画より、よりリアルで、より人間的で、より考えさせられる映画でした。映画みた後、お手洗いのドアとか、電車のつり革とかをさわるのを躊躇っちゃうかもしれません。

恋の罪:P.N.「わんわん」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2011-11-19

ラストがごちゃごちゃしてて、訳が分からなくなりました。
結局何が伝えたかったんだろう・・・・
18禁だけあって、かなりハードな映画でした。

マネーボール:P.N.「一期一会」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2011-11-19

いい映画ですね。プロとは?経営者とは?教えられることも多かったです。低予算内で、活躍するであろう選手獲得に苦労するスカウト陣。GMは責任があり孤独でもある。今の読売巨人軍の茶番劇をしている人に観てもらいたいですね。それにしても今回のブラッドピットは凄く良かったです。

コンテイジョン:P.N.「もっくん」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2011-11-18

映画は観る人によるとは思いますが……
アカデミー賞俳優を沢山詰め込みすぎたので、話が散らかってしまったようにも思えました。それぞれの主人公達が伏線で繋がるかと思いきやそうでもなく。
せっかく素晴らしい役者が揃っても活かしきれなかったような……。



ただ、話の終わり方はなんかシュールな感じがしてちょっとニヤリ(^m^)としてしまいました。
要するに、病気を防ぐには『うがいと手洗い』って事です(-ω-)

コンテイジョン:P.N.「クマさん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2011-11-17

映画はなぜか第2日から始まる。米製薬会社幹部(記憶が正しければ)のパルトロウが、出張先の香港のカジノで未知のウィルスにやられる。あれよあれよという間に世界中で数百万人の死者。ワクチン開発へ血道をあげるWHOなどの当局と、その裏側に数々の疑問を投げ掛けるジュード・ロウ扮するブログ記者。最後の第1日で感染経路が明かされる衝撃。最近の米映画は、かつての仏映画のように素直に喜べない結末になっている。

最終更新日:2026-05-24 16:00:02

広告を非表示にするには