ニューイヤーズ・イブ:P.N.「あやりん」さんからの投稿
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2012-01-01
ちょっと登場人物が多かったかな。最初のうちは、あれ?誰だっけ?って感じ。そして終盤に向けてそれを無理に繋げなくてもよかったような気もします…。ただ見てる側も新年早々ハッピーな気分になれたので星3つ。皆さん、あけましておめでとう(^-^)☆
ちょっと登場人物が多かったかな。最初のうちは、あれ?誰だっけ?って感じ。そして終盤に向けてそれを無理に繋げなくてもよかったような気もします…。ただ見てる側も新年早々ハッピーな気分になれたので星3つ。皆さん、あけましておめでとう(^-^)☆
ロボットが本当に人間の言葉を理解しているのかは最後まではっきりしませんが、わかっていたらいいなぁと思わせる映画です。鉄人28号やポケモンがモチーフなんでしょうかね?名前はアトムだし。途中で日本語のロボットも出てくるので親近感がわきます。…しかしこのアトムに心があったら「ちょっとー、安請け合いして無茶な戦いやらせないでよ(;^_^A」と思ってそうです(苦笑) 父と子の絆とかいい具合に描かれていてよかったです。
私は戦後教育の賜として、軍、という言葉に拒否反応があった、若い頃は…。すべて悪いのは軍関係者…。しかし、この映画を見て思った。軍服に身を包み、悲惨な戦争を経験した軍人だけが、戦争の愚かしさを知り、平和の尊さを願っていたことを…。戦争が始まれば景気がよくなる…、こんな言葉を、これから先、国民の誰一人として呟かないように、この映画が私たちの戒めとなって、永く見続けてもらえたら、と切に思った。
山本個人の人間像はもっと掘り下げて欲しかったが、戦後教育で軍だけが戦争に向けたように教わったが、マスコミや政治家も国を戦争に向けた責任があることを教えてくれた描き方は新しいなと感じた。教科書に載せて欲しい事実。
見なきゃ損っ(*^□^*)みんなかっこよかったシュウ・白竜も楽しいサッカーを満喫してほしい☆感動
今まで観た中でワースト3の中に入る映画。少しでも期待した自分を叱りたい!!
最後に一言「観るな!危険!」
役所広司に山本五十六を演じさせたいなら大和ニャンCMは一時休止すべき。草鹿龍之介と三和義勇だけが何故か架空配役。墜落後地上で自決が通説。愛人の新橋芸者の話が無い。等々かなりの手抜き作品である。
お金のかかった大作ではないが意外に面白い。全然原作を知らなかったのがよかったかも。星野真理、やっぱりE!吉祥寺の雰囲気も主題歌もグッド。でも後半からはなんか切なかった。
面白い。誰しも満足の出来。ただ一つ言うならば女アサシンをもう少し観たかった。今回はチームワークが光る。ドラマ部分も巧い。監督は流石にセンスが良い。映画館で是非観るべし!
秀作です。「先が読める」「ロッキーに似ている」 そんなこと関係なく、花マルのお薦め作品です。ロボットとのダンスは、ベストシーンの一つ。もう一度、観たくなりました。
ライダー好きの人には、おすすめです。
平成のライダー映画の中で一番のりが良くてたいへん面白いです。
しかし
テレビシリーズの設定を、知らない人には??かもしんないです。
だからこそテンポが良くて面白いのですが~
すッッッごく面白かった♪
ヒュー・ジャックマンがカッコイイ☆
もう一回見たい!
源氏物語おもしろかった!!斗真くんがかっこよかった!!歴史のこともいろいろわかってよかったと思う(笑)
バイクアクションや
銃撃戦など迫力あって
見応えがありました
内容もまとまってるし
とにかく出演者全員
とてもかっこよかったです!!
こういう作品を作っておかないと映像技術やスタッフが育たないのはわかるが、役者さんを育てるほうが先でしょう。
歌舞伎役者だけの時代劇もなんかアクが強くてイマイチやし、いい時代劇役者がほしいねぇ
凄く良かったです。大人でも子どもでも楽しめるアニメだと思います。化身も迫力があって格好よかったです。何と言っても無印の時より絵が綺麗で良かったです。絵が綺麗とか、作画崩壊などもすごく大事だと思います。シュウの話が深くて小さい子にはわかりにくいかなと思ったけど誰もが感動できるいい話で興奮しました。一人一人のキャラが個性的で話も感動的なのでグリフォンは絶対に5つ星です!
まじヤバかった…。
瑛太まじカッコよすぎだろo(^o^)o
シュウや白竜の化身がカッコよかったです
天馬と神様や剣城の合体した化身超カッコよかったです☆
10年後の不動さんカッコいいです
父親役のヒュー・ジャックマン、あんなにマッチョだったっけ!?
ボクシングなど、結構 練習したんだろうな~。
息子とアトム(ロボット)が勝ち進み、人気者になっていくところはワクワクしたし、父と子が お互いに理解し合う所は泣けた。
ダンスシーンはもう一回みたいな!!
バイク格好良すぎ
銃撃戦も凄かった