サンブンノイチ:P.N.「真浦塚真也」さんからの投稿
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2014-09-28
映画という映像作品であるはずなのに、全てを会話で説明しすぎている気がする。しかもそれが恐ろしくつまらない。「ダラダラとうるせぇし、長ぇなぁ。」というのが素直な感想。終始イライラした。
映画という映像作品であるはずなのに、全てを会話で説明しすぎている気がする。しかもそれが恐ろしくつまらない。「ダラダラとうるせぇし、長ぇなぁ。」というのが素直な感想。終始イライラした。
アクションを期待して観に行けば評価は低いかもしれないけれど、SFとオカルトにアクションが加わったといったところだと思います。
よく研究されています。
正直、ここまで描いて大丈夫なのかと少し心配ですが、ここまでやる意味のある映画ではあります。
もう少し時が経ってから評価される映画かもしれません。
浅田次郎、藤沢周平原作の時代劇となれば、作り手も演じ手も良質な作品を仕上げてくれる。今作品も期待通り、いや不覚にもラストに涙まで。時代劇の広末涼子の堪える演技は毎回素晴らしい。
ごく一般的な「エクソシスト物」。特に個性的な面はないけど、主人公にも相棒にも神父にも好感が持てるし、外さない作り。
実話ベースというのが驚きだった。
私は霊感がまったくないのだが、見えるタイプの人が見たら、巻き込まれ型ホラーとして、ものすごく怖いだろうな、と思った。
霊感なしが見てもそう思う迫力はあった。
いろいろな立場の人のいろいろな思いが、巧く描かれています。
急激な時代の波に巻き込まれ翻弄された当時の人達は、きっと実際にあんな感じだったのでしょう。
………しかし、
中井貴一と広末涼子が夫婦なのは無理がありましたね(笑)
中井貴一自身は若いときを演じる際、声を高めにしたりと意識してましたが、それでも「剣術の腕に優れた独身の若侍」には無理があったような( ̄。 ̄;)
とにかく見てよかったです。見なかったら後悔してました。例の二人の対決とそれを見守る坂道君は可愛かった。最後に面白い事がおきてみんな大笑いで終わりました。
よく出来た話だった。ラストにはすごくビックリした
めちゃくちゃおもしろかった!のび太とドラえもんの絆にすごく感動した!!
とっても感動しました。
時代劇というよりラブストーリーです。と、中井貴一さんがいうてはりましたが、ほんといろんな愛があふれてる作品でした。
びっくり!映画なのに、まさかのミュージカル仕立てです。会話から急に唄い出します。歌声は、皆さん綺麗ですが、なかなか馴染めない。妻夫木さんも歌ってて、初歌声でした。が、ひたすら疲れた。馴染めなかった。っていうか遊び過ぎじゃないかとなぜ歌う?
この作品のレビューみてると面白いですね、特に低評価の人の意見、つじつまが合って無いという一方、簡単につじつま合わせしてる、どちなのでしょうか?、そうゆう点から言っても、この作品興味深いですねぇ
3Dである必要がない。
そもそも、絵のリアル最悪が逆の気持ち悪い。
ぶっちゃけ、いい所がなにもない。
現実味がない。
こんなに楽しく幸せな気持ちで映画館を出たのは久しぶりです。重たい前二作でも演出の凄みを見せていましたがやはり真骨頂はコレでしょう、さすがは周防!天才です。主演の萌音ちゃんがとにかくカワイイ!どこか野慕ったい(という演出ですが)彼女がどんどん光ってくる、それを見ている観客も笑顔になってくる…確かに見つけるの大変だったでしょうね、企画も進まない訳です。最後に、自分が周防ファンであることを差し引いても充分五つ星、傑作です。
とても、おもしろかった。。ここ十年最も心に残る映画に出逢えた。。
アラブ人の文化、フランス人の移民を見る目なども、垣間見え、ドキュメンタリーかと錯覚してしまいそうな、会話とおしゃべり、なんとも
チャーミングな映画。。。。ラストは圧巻!
#眠狂四郎 無頼剣:大塩残党がテロリスト化する設定にアクチュアリティ
#沓掛時次郎 (B) 原作の無常観が消えているのが手柄。
映像美(宮川一夫撮影)は特筆もの
# 新平家 溝口監督作品だが、駄作でなければ愚作。
# 三隅監督の眠狂四郎(勝負、炎情剣)の再上映をお願いします
演技が下手だと映画がつまらないことがよく分かりました.
二時間越えは苦痛でした。
昨日9月16火曜日又ホットロード3回目観に行って来ました自分とだぶる青春にラストシーンに号泣したので大画面で目に焼き付けて起きたかった原作は知らなかったから、切なかった制作された皆様ありがとうございます素晴らしい
これは酷かったです(つД`)ノ
黒執事じゃないのはもちろん、ストーリーもキャラも意味がわかりません…
本当に残念で腹立たしい~_~;
長谷川氏の美声も大変よろしかったが…。
上白石萌音嬢の素晴らしい歌声と、その愛らしい笑顔に“してやられ”ました。まさに“萌え~♪”で、あります。
あの可愛いらしさは、最早“反則的”です。
いろんなモヤモヤを、忘れさせてくれる作品、はぁー俺何言ってだろ