攻殻機動隊ARISE border:4 Ghost Stands Alone:P.N.「もふもふ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2014-09-16
いろいろ悪評が出ていますが、個人的には、そこまで内容がひどいかなあ、とは思います。
時間が1時間しかないのなら、頑張ったんじゃないかと思います。(1時間×4で攻殻設立前を描こうとするから…。)
★5には、仕事が終わってから深夜上映で見るにはちょうどよい長さだったな、というのもそこそこ含まれています。やはり押井攻殻は凄かった。
いろいろ悪評が出ていますが、個人的には、そこまで内容がひどいかなあ、とは思います。
時間が1時間しかないのなら、頑張ったんじゃないかと思います。(1時間×4で攻殻設立前を描こうとするから…。)
★5には、仕事が終わってから深夜上映で見るにはちょうどよい長さだったな、というのもそこそこ含まれています。やはり押井攻殻は凄かった。
前編の京都大火編を何度か見て、一人を倒すのに何回も殺陣をしているのがわかりましたが、殺陣のスピードが更にパワーアップしていました。
圧倒的な志々雄の強さと、立ち向かう剣心が見つけた強さ、幕末を生きる人たちの思い…。闘いの中でも胸に迫る感動の場面も。
原作とは少し違うストーリーですが、佐藤健の剣心は、剣心でした。映画館の大スクリーンで見てほしい作品だと言えます。大友監督素晴らしい。
刺激的・・・まさにこの一言に尽きるのではないでしょうか。またこんな刺激的な作品をこのチームに期待している自分がいました。
アニメでない、ドラえもんの世界観て損は無い。可愛いしずかちゃんは、見ないと損。
健・剣心恰好良過ぎ、藤原・志々雄反則気味に強過ぎ、青木・相楽タフ過ぎしょ、さらに、武井・薫可愛い過ぎて許せん、最後に大友監督この作品凄過ぎ、あっ、忘れてた、福山・比古でしゃばり過ぎ、なんちゃって
待ち切れず先行ロードショー行きました。苦悩するシーザーとマルコムの対比。人間もエイプも生きたい気持ちは同じ。前作観て無い方は、絶対観てからが良いですよ。
周防監督、シリアスな前作から一転、笑顔になる楽しい作品。舞妓はレディ♪♪って皆さん唄って踊って最高。主役の小春の可愛い舞妓さん姿◎です。
先行上映に行ってきました。満席でした。
シーザーは相変わらず素晴らしい! 大多数の人間より「人間が出来てる」って感じ(笑)
しかし
物語は残念なほうにどんどん進んでいきます。…次作に繋げたいのでしょうか。
映像やスピード感を別にして、内容がかなり残念です。なにもわざわざ彼らに試練を与えなくても。
前作で終わっていたら、幸せなままだったのに。
残念のポイントがズレてますが、見終わって悲しかったので、星3です。
今日見てきましたが、次々に登場するアクション場面に、2時間半があっと言う間でした。
原作を、ぎゅっと縮め、改変されたところもいっぱいでしたが、それぞれの人間性は、しっかりと描かれていたと思います。good!!
いや、これはホントに面白い!
B級っぽいって馬鹿にしてて、ごめんなさい!って感じ(笑)
最近マーベルはマニアっぽくなりすぎて、一見さんお断りな感じが強かったけど、これは、他の作品との繋がりもあんまりなくて、初めての人が観ても全然大丈夫なので、騙されたと思って、是非観てください!
多少のご都合的展開は否めないけれど、二転三転していくストーリーはワクワクした。満足!
都会のド真ん中で繰り広げられる超リアルアクションは、その僅かな地形・事物の変化をも密着して逃さない!計算し尽くされた撮影技術、いやアクションという男の、いや少年の憧れがそのまま現実になったのだ!すごかった。。
メンバーが凄いです!途中夢でも見てるのか?なんて思ってしまった程でした。中には、はしゃぎすぎで「頭、痛い・・・」っていう人もいましたから!10月22日にDVD化するので、楽しみです♪
杏奈とマーニーの関係を知りたくて、見入ってしまいました。
米林監督の映画はいろんな色の濃淡によって奥行きがでて映像がとってもきれいで大好きです。最後になって2人の関係がわかり、ぐっと込みあげるものがありました。映画館では隣に親子がいましたが、子供さんなりに大なり小なり感じたものはあったのだろうと思います。今後も楽しみにしています。
この「ルーシー」は・・・最高の映画でした。物語が凄くてもしかしたら、現実になるかも?CMとか良かった!2が欲しいです。
久々に原作を読み、やっと映画を観に行く事が出来ました。10代の頃に感じた何とも言えないもどかしさなどを思い出し、懐かしい気持ちになりました。80年代を思い出させてくれる映画で私は大満足でした。
2時間17分たっぷりリアルアクション見応えあります??アジア初のスケールと挑戦、男子必見??
滑舌よくキレのあるアクションの唐沢寿明の原点がここにある。
スーツアクターだった彼の容易ではないこれまでの歩み、秘められた熱き思いが感じられて不覚にも泣いてしまった。
夢は叶えるもの、途中であきらめるなと背中を押された思いがした。素直に感動した!
おもしろかったし、イギリスもカッコよかったです。
別マ50周年記念映画という事なので見に行ったけど、諸事情で演出が変更したのか、映倫区分を全年齢対象で通す為なのか、薄い演出で閉口。数々の名作を実写化で壊して来たNTVが製作委員会にいる時点で察するべきだったか。結局、話題性だけで客を呼ぶだけの作品になってしまったのは残念でしかない。でも、映画化決定した当時はかなり期待していたんです。