帰ってきたヒトラー:P.N.「ねこな」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2016-07-27
これは怖い映画ですよ!
見終わった後に、自分も、ヒトラーに魅了されてる群衆の一人であったと気づかされるんですから!
文句無しで面白い!
これは怖い映画ですよ!
見終わった後に、自分も、ヒトラーに魅了されてる群衆の一人であったと気づかされるんですから!
文句無しで面白い!
Zから3年ぐらいでしょうか、今までの映画以上に迫力があり、且つ、見やすかったです。舞台はカジノ。1番使われた色は、題名の通り、ゴールド。敵も、どこか恨めない感じで、声優も聴きにくいことなく、見れることでしょう。ゾーロの過去にも注目です。777巻は、とても豪華です。ケンコバさんのドエムガチムチはヤバイです。素晴らしいです。拍手喝采です。
ランキング上では夏休みのため、ワンピースやポケモンが上位ですが大人が見るならこれしかありません!
ハラハラドキドキのアクション満載、ヒュージャクマンが
ちょい登場した時は(笑)^_^ エンディングでの音楽が最高??
面白かった!ちっちゃいナミ、チョッパー可愛すぎるし、若いロビンちゃん美しい…青キジ好きなので、映画でたっぷり見れて嬉しかった。敵であるNEO海軍にしっかりスポットあたってて、さすが尾田先生が総合プロデュースしただけあるまとまり!
今回は最初から最後まで声の演技に違和感しかなく、気になって内容に集中できなかった。The芸能人って感じの声の出演者のなかでも、全く違和感を覚えなかったのは役所広司、大泉洋、リリーフランキー、津川雅彦(敬称略)でした。すごい。上手い人なら芸能人でもいいのだけれど、あまり上手くない人の起用は控えてほしいかな…せめてメイン処だけでも。。。
あれはヤバい!
天気の悪い日に見たから、
外出てから、ヒーンヤリ…。
いきなり出てくるところが
結構びっくりしました。
音が大きかったので、
小さいお子さまは……
けど、最後は、まだ続編が
ありそうですね♪
そこも期待したいです!!
コメディのふりした恐ろしい映画。そう、知らない間に民衆の中心に忍びよってとんでもないことをやらかしたナチのように。映画としては、複雑すぎる構造でやや分かりづらく、途中少し疲れました。でもドキュメンタリー部分は人々の本音満載で見応えあり。政治や歴史、情報についての授業の題材にしてもいいかも。
とにかくシアーシャが美しい。ポチャなところが若い頃のケイトを思い出させます。モテモテなのも納得、説得力あります。ラストの選択がせつない。ただ、姉が異国に妹を送り出した思い、アイルランドの閉塞感への絶望を思い出したのでしょうか。ハッピーエンドに見えますが、きっと彼女はこれから苦労するはず。でもきっと頑張り抜くでしょう。
本当にすごい作品だと思った。
正直、映像化されている部分(映画として上映された内容)は全てじゃないと思う。まだ重要なことが明るみになってはいないような・・・。
それにしたって、よくぞここまで製作し、劇場公開まで持って行ったと思う。それだけでも拍手喝采である!
日本でこんな映画出来ないだろうな。
ちょっと長く感じてしまいました。
人間のほうがバケモノより病んでいるということですかね。バケモノは明るい。人間は暗い。
監督の他作品にくらべちゃうとうーんってところはありますが、映像はとってもきれい。渋谷の街並みはさすがですね~
後編はがっかりでした!
余り話題にならないなぁと思っていたら
B級映画並みの構成!俳優陣は凄いのに!( ノД`)シクシク…
最後もなんだかなーって感じ(-_-;)
もったいない!
ケンカシーン満載で迫力があり過ぎるくらいでドキドキでしたが、ストーリーにまさかの涙でした。回りにも泣いている人多かったですよ。AKIRAの演技も良くて見直しました。EXILE TRIBE好きじゃなくても見る価値ありだと思います。
作品全体に流れる雰囲気がとても素敵な作品。俳優の方々の自然な感じも大好き。
ただ、その雰囲気の良さは深夜ドラマの延長線上という気もしてならない。せっかくの映画なのだから、ドラマ版とは違った1本の柱のようなものも欲しかった。
香川照之の怪演(不気味)が評価の全て。が、彼に他人の家に溶け込める人的魅力が感じられずかなり疑問が残る。隣に越してきて巻き込まれる西島一家より前にいた家族は何故家を手放したのか。真相に近づく警察官が何人もあっさり殺られていく等謎ばかり。そもそも伏線?の6年前事件の生き残りはなんにも解決に近づかなかった……。
ちょっと期待しすぎたか、吉田羊のキャラとは違う役柄で残念、吉田羊の先輩女弁護士の方が光っていた。
黒木瞳が出演した方がよかったかも。
名作『ローマの休日』はここから生まれたのではないかとの声も…断じてそんな風には思えなかった。いやむしろ、あの傑作と一緒にして欲しくはない。こじ付けもいいところじゃないか。それも気品に欠けた平凡作。お忍びはいいとしても、あの警護の2人が余りのボンクラ過ぎてあり得んだろう。
相手役の空軍兵もイマイチ魅力に欠けるしね。
故郷で先行上映されているから見に出掛けた。
決して田舎は大都会の避難所ではありませんよ! 少々「田舎」をナメていませんか?
製作者側の言いたいこと、伝えたかったことは理解できるが、それにしたって綺麗事過ぎる。結局理想家の空想劇に終わった感じですね。
気になったのは、男の子二人(特にお兄ちゃん役)の演技が…もっと指導してあげなけりゃ。
前作からの様々な欠点に加え、アナザーワールド系の凡作にありがちな「なんでもあり」の欠点がもろに出ている。役者は個性的で良いし、映像は格段に進歩したけど、リアルなのに、緊張感がなく、感動的なはずのシーンでも、平常心MAXで観た。脚本は20年前にできていて、ほとぼりが冷めるまで待ってたのかな、と思った。3Dで見れば面白かったかもしれない。
主人公が挫折し、泥酔した姿でライバルの店に現れてからの、展開が好きでした。あなたがトップなんだから俺たちをひっぱっていってくれと言ったライバルの一言は主人公の再生の後押しになりました。料理の映像も美しく、良い映画だと思いました。