CYBORG009 CALL OF JUSTICE 第2章:P.N.「しげるんるん」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2016-12-02
他の方が指摘されていたキャラの動き幾分良くなった様に思えるのだがそれでも違和感拭えず。前回009達が脱出に使ったドルフィン3最近のSFではお馴染みのステルス機能アリ(^∇^)009加速装置の機能以上の能力発揮Σ( ̄ロ ̄lll)機能ではなく能力!
他の方が指摘されていたキャラの動き幾分良くなった様に思えるのだがそれでも違和感拭えず。前回009達が脱出に使ったドルフィン3最近のSFではお馴染みのステルス機能アリ(^∇^)009加速装置の機能以上の能力発揮Σ( ̄ロ ̄lll)機能ではなく能力!
原作も素晴らしいのですが、色彩と音楽が加わり、後世に残る名作の域に入っていました。
子供から良い映画らしいとの情報を得て行ってみたのですが、本当は戦争を描いた作品は気持ちを持って行かれるので避けていました。ストーリーはもちろん映像と音楽に静かな底力を貰えると思います。映画を二回観たのは初めてです。
笑って泣ける良作。この作品はメリル・ストリープとヒュー・グラントの演技力があってこその作品だろう。出鱈目に歌うのではなく、きちんと歌い切って下手に聞こえるように歌うメリル・ストリープの歌唱技術は圧巻。ベタな感動ストーリーだがいい話だと思う
完全に駄作ですね
頭脳も何も使わずヒステリックな高校生しか出てこないし終始イライラしたまま終了を迎える。
時代と日常と息づく生活を
丁寧に等身大に
人と命と文化をただ映す
それでいてきちんと作品としても挑戦している
コメントすること自体おこがましい映画と感じました。
ただ、ひとりひとり素直に絵本や昔話を初めて聞いたように、初めて空を眺めたように なんとなく見てみれば良いような映画と思います。
千と千尋 を抜いてもいいような?
世界映画の古典かはともかく、日本英語の古典になりうるものだと感じます。
(また観に行こう…)
つまらない映画でした。
サンダーバードの造形が、ヒッポグリフと言うよりも、個人的にはミクロラプトルの巨大化みたいで、可愛いかった!!!
面白かったです。
最後まで楽しめました。
皆さんの役柄がぴったりな気がします。
大島さんのスノーボード、本人?
すごいなーと思いました。
ネットで話題になってたので、買い物に行ったついでに見たのですが衝撃でした!
戦時中の市井の人を描いたアニメとしては、あの「火垂るの墓」に匹敵か、
あるいはそれ以上の作品かも知れません。
単なる反戦映画ではなく、ウヨサヨ問わず見るべき映画だと思います(^^)
映画館で見るのが超オススメ!
ps.ハンカチ必須。
サングラスがあれば持っていった方がいいかも。
映画館を出るとき目がヤバイです(^^;)
突っ込み所、一番はCG。何かおかしくないかな?室内で黙って立っているのはいいのに、動き出すと違和感がある。それが気になって集中できない。後半に出てきた国連軍の二人はそうでもなかった。ゲームだったら操作に夢中になって気にならないレベルなのかも。キャラデザそのものは良かったと思う。
合唱コンクールのクラス練習が始まる頃に、先生がクラスで見せてくれました。 面白いのに、その中にメッセージがしっかり込められていて素敵な映画だなぁと思いました。最後は感動して1人泣きそうになってしまいました。 劇中の合唱も最高です!
原作をこれでもかと言うほど読み返していた自分にとって、映画・ピングレはオリジナル部分も小説と重なる部分も奥が深く感じられて、衝撃と感動と切なさでいっぱいになりました。役者さんが引き込む演技力で迫力が増し、 シゲが作品に込めた思いを改めて感じられました。 原作を理解してから見るとより作品を楽しめると思います!
楽しみにしていた映画です。
大大大大大満足しています!
こういう映画見ていて感じることは、外国映画が本気出したら日本映画なんか足元にも及ばないってことだ。オスカー俳優はじめ、演技派の方々が大真面目に。ホントすごいわ!
とても面白かったです!
魔法がたくさんでてきて興奮しまくりでした!魔法動物が可愛すぎます(*´˘`*)
続編が楽しみです♪
サンフランシスコからの帰りの飛行機の中で見ました。
とても素晴らしい、イギリス映画です。とても感動しました。
最後は、少し驚きましたが?・・・
緻密な描写(元ジブリスタッフさん方の手腕?)や,旬な音楽の採用,アニメーション的にはミュージカル系の映画(アナ雪etc)の音楽演出でストーリーを押し通す作風に、あるあるネタ(恋愛要素・既視感をあおる宗教表現)で万民向け″狙い″にするやり口、、
あざとさ と現実逃避感を
これらを混ぜ返して撒きにかかって挙句、
それを「作品の質」と勘違いして中身に目を向けられなくなっている作品だと思いました。
もうちょいリテラシーが欲しい。
映画の中で蒼井優さんは何かの病を抱えているのか、攻撃的なシーンが印象に残っていますが、時々見せる弱い表情や、柔らかい笑顔も印象に残りました。両方の面を持ち併せた彼女が、スクリーンの中では魅力的だったと思います。狂気的な部分もあったけど、可愛らしい人だったなと思います。オダギリジョーさんも、松田翔太さんも、満島真之介さんも、演技力高かったなぁと思います。映画館で観て良かったです。
悪くはないのだろう。だが全体を通して見れば随所に甘っちょろさがあって没頭できなかった。大人たちが企画して、すべて物事を設定&用意した範囲内で―いわば大人たちの掌(手のひら)の中で大騒ぎしている子供たちの話としか思えなかった。現実世界で経済力のない14歳に出来る事と出来ない事があるでしょうよ。夢見る夢子さん向き映画だ。
地元映画館の会員特典料金(千円)デーで見ました。それでも正直高いかな…。
NHKで放送中の阿部寛&香川照之共演のドラマ『スニッファー嗅覚捜査官』を見ている時の感覚で楽しむように努めた。さほど腹も立たない。そうでもしなきゃ…。シリアス&サスペンス路線で描かれ、映画『ホワイトアウト』のような出来だったら怒り心頭になってたかもね。多くを望むまい。
あー、時間と、お金返してね!