打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?:P.N.「猫のクロ」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2017-08-20
昔公開された実写映画では典道らは小学生設定だったはず。なぜこれを中学生設定にしたのか?中学生が打ち上げ花火が丸いか平べったいかとか、どこまでお馬鹿さんなんだよ。子供ってのは下らない事も考えるし、後先考えず馬鹿な事もする、自分もそうだったなと自らの小学生時代に照らし合わせて懐かしめるという話が、これではただのガキっぽい中学生の話になってしまったな
昔公開された実写映画では典道らは小学生設定だったはず。なぜこれを中学生設定にしたのか?中学生が打ち上げ花火が丸いか平べったいかとか、どこまでお馬鹿さんなんだよ。子供ってのは下らない事も考えるし、後先考えず馬鹿な事もする、自分もそうだったなと自らの小学生時代に照らし合わせて懐かしめるという話が、これではただのガキっぽい中学生の話になってしまったな
絵、音楽、ストーリー
全て
素敵でした!
元々漫画の実写化に余り抵抗がないので楽しんで観れました。
途中やや狙いすぎ、クドっ!と思ったシーンもありましたが(例えば結野アナのとことか)まぁそれも許容範囲内。
山田孝之(と中村勘九郎)をあんな贅沢な使い方する福田監督…w
映画代分は楽しめたので星5つにしようか迷いましたが、UVERworld(Live通うくらい好き)の主題歌より小栗旬の裏主題歌?が出張っててちょっと悔しかったんで4つにしました。
映画を観る直前に原作を購入。未読で観賞も充分切なかった。気持ちを引きずりながら原作を読み久しぶりに読書で泣いた。もう一度劇場に足を運ぶつもりです。原作と映画ラストシーンは違うけど、補い合う感じでどちらも良かった。
映画に感動された方は是非原作も読んで頂きたいです。
ちょっと若者世代を意識し過ぎなのか?YouTubeや動画が、うるさい。全体には、良くできていて、他力と自力でこそ何事も大切だと、頭を打ちながらスパイダーマンは学んで行く。得てして、最近のアメコミには、ノスタルジーが欠落して、ちょっと薄っぺらい感も否めない。
ディックとマックの兄弟のアイデアから生まれたマクドナルドのシステム。
片方のマックをマクドナルドと呼んではそもそも、おかしい。
ディックとマックに親しみを込めて「マクド」と呼ぼう。
広がりの響きマクドナルド、そして、ゴールデン・アーチ。世界は意識の拡大を望んでいる。レイ・クロックに引き継がれ、レイも又、様々な意識を吸収し発展。店舗数を増やすのではなく意識の拡大が、マクドナルド・システムの成功の鍵。
開始10分くらいでうるうるしてきて、最後のシーンは驚かされ、いつの間にか泣いていました!ピカチュウがモンスターボールに入るのが嫌いな理由が、なるほど~って思いました。まだ見てない人はぜひ見るべき!
話がお古い!!トム・クルーズと特撮に頼りすぎの駄作(・A・)イクナイ!!決して完全なハッピーエンドで無い点だけ買わせていただきます!
残念な作品m(~q~;)m
凄く雰囲気のある作品!!アクションその他もいい感じに仕上がっています!首が吹っ飛んだりしていますが私の好みにはあいました(*'‐'*)♪
確かに既視感がありまくりでしたね。
過去のジブリ作品のようにも、初期のハリー・ポッターのようにも、ドラえもんの劇場版のようにも見えました。
ピーターやフラナガンなどは、善良で好感を持てるなか、メアリは小癪で自分勝手で共感できず。
魔法大学の校長ともあろう人が、人間の少女に翻弄され続けられるほど大した魔法を使えない不思議。
若き日のシャーロットの活躍も、もっと見てみたかった。
過去二作は良作と思えたので、米林監督の今度には期待しております。
申し訳ないですが、桜良は終始余命僅かな人には見えず、いくら何でも10代で死を目前に控えて、あれほど気丈に振る舞えるものかと…。
恭子も言っていた通り、何故根暗な性格で、人間性を掴めないような僕に病気と余命のことまで明かせられるほどの好意と信頼を寄せられたのかも疑問です。
泣けることは泣けたし、桜良の予想外のまさかな最期には驚かされ、キャスティングも演技も、皆さん見事だっただけに、何か少し残念な作品でしたかね。
原作を読めば、また違ってくるのでしょうか?
これはもう最悪でした!
嘘ばっかりです(笑)
そんなたかがしれてる努力でパリの舞台になんか立てません
これは子供の夢をさらに奪うお話ではありませんか!
感動しないとはいえませんですが無理なものは無理と、いい加減気づいた方がいいと思います
舞台で転んでるような人などプロで活躍できるわけがありません何が情熱ですか笑っちゃいますねホントバカバカしくては笑っちゃいますよ
最悪すぎ!評価は0!
やっぱりいいねえ!昔の映画は。
この映画を見る度に、1995年暮れに公開されたリメイク作品『サブリナ』(監督:シドニー・ポラック)を思い出す。アレは悪夢でした。この作品はボギーとヘップバーンだからこそいいのである。男が男であった、女が女であった時代の名作に劇場スクリーンで再会出来たことに感謝!
今、洋画邦画問わずこうした正統派のラブストーリー作品がないのが残念。主人公が超能力者なんて設定はいりませんよ(笑)
これは確実星5つです!!!!
面白いしやっぱりグルーの存在とっても大事なんだなぁ! ってことが分かった!
作品自体がとっても良かった!
私はこの映画愛してます!
テンションupにもつながったかな!
大人も子供も映画間たくさんいました!
最高すぎてヤバいー!
せとかちゃん(太鳳ちゃん)可愛かった!お兄の片寄くんかっこよかったし、千葉くんとこもかっこよかった😍
下ネタありのストーリーなのだが、女性監督が撮ったからなのか上品な仕上がり。父親はユーモアのある人ながら、悪戯の達人ではなくどこか不器用な感じで悪戯をしているのが良かった。クライマックスの全裸パーティーの場面、オバサンとオッサンは堂々と全部見せたのに、主人公の部下役の若い女だけが全裸になったにもかかわらず股間を隠し続けていたのは残念
とにかくあれも見せたい、これもやりたいが多すぎて結局何が何だか分からない映画だった。
作家・脚本家志望の人たちに反面教師的な作品として見せたい作品。一般人にはとてもじゃないけどオススメ出来ないし、時間潰しに使うには勿体なさすぎる。
俳優、女優の演技が光る上に題材はとても素晴らしかった。期待していただけにとても残念。
テーマもストーリーも解りやすく、老若男女誰が見ても楽しめる作品。ただ、行き着けの映画館では吹替版のみの上映であり、吹替版だと声優の声がそのまま登場人物のイメージとなるので、オリジナルと違うイメージになる事もある。子供も観る作品なので吹替版があるのはよいが、実写映画はやはり字幕版で観たい。レイトショーくらいは字幕版を用意してくれてもよいのではないだろうか
見なきゃよかったと心の底から後悔しています。
最早、作品の出来がどうのこうの言う以前の問題じゃないか。
一人の少女が女優へとなる物語―とあるけれど、お子様の学芸会レベルに絶句である。
外国映画にあるショービジネスの世界や、芸能界の裏側を描き切った傑作など日本映画には到底出来ないと認識する。
こんなものが劇場にかかるんだもの…呆れます。
日本映画の貧しさここにあり!