AMY エイミー:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2017-10-16
歌姫が数万人もの屋外コンサートでファンを前に歌えない、歌わないのは何とも切なかった…。パパラッチのシャッター攻勢や、スターとして私生活が無いと言うプレッシャーがエイミーを一層追い込んで行った面も!27歳の若さで人生を余りに急ぎ過ぎた美人女性シンガー。もっと、もっと其の歌声を聴きたいなと一頻り想った🎵
歌姫が数万人もの屋外コンサートでファンを前に歌えない、歌わないのは何とも切なかった…。パパラッチのシャッター攻勢や、スターとして私生活が無いと言うプレッシャーがエイミーを一層追い込んで行った面も!27歳の若さで人生を余りに急ぎ過ぎた美人女性シンガー。もっと、もっと其の歌声を聴きたいなと一頻り想った🎵
映画〈グリーンマイル〉を観た時にスティーブン・スピルバーグ監督が4度泣いたと言う…。本編は視ていて泪が溢れて仕舞う。監督とキム・コッピとの相性の佳さとリアルで自然な表現力が胸を締め付けるから何だろう‼️恰かもドキュメンタリー・フィルムを或いは事件の現場に立ち合っている様な臨場感。インタビュー等では監督本人は実にユーモラスで知的。取り立て屋と言うシリアスな題材が意外な程に🎵
かなり忠実にアニメ版を再現されていました。
歌もそのままに。歌は、歌詞がアニメ版の吹き替えとくらべてしまうので、字幕版がおすすめです。
なにげにガストンとルフゥの歌のシーンがとてもよかったです。DVDでメイキングも見てしまいました。練習に1か月もかけたそうで。
すごいよかった。
最終章とは言っても次があるのでは??なんて思ってましたが、
ラストを見て、あー本当に最終章なんだなと実感。
なんとも言えない寂しさが残ります。
かなり残酷なシーンなのに、クスッと笑ってしまう。
すごい役者さん揃いで全部が見どころ。
個人的に大森南朋さん生きててくれて良かったと思った。
もう一度見たい。
この映画は久々に現れた「娯楽時代活劇」です。昭和の香りがする蒲田宝塚でも観ましたが、終盤に繰り返しかかる無常感とやるせなさを表現するどことなく70年代青春時代劇風の音楽が、とてもマッチしていました。映画冒頭、敢えて黄ばんで褪せた色使いにしているところがまた良い。モノクローム(白黒版)でも観たいところです。無門(大野智)と平兵衛(鈴木亮平)の最後の死闘は、日本映画史に残る本当に凄い殺陣です。ぜひ息を呑んで、劇場で刮目して観てください。
乃木坂が騒いでるだけ。
以上。
「葉山先生とは何だったのか…」
映画を観終わって時間が経過しても、未だ映画の余韻がまとわりついて離してくれません。こんな余韻が残る映画を観たのは初めてです。私にとってはただの恋愛映画ではありませんでした。観る人の人生観、恋愛経験などで感想は変わると思います。葉山先生とは何だったのか…その答えを見つけたくて再度観たくなる、そんな映画でした。
【IMAX(2D字幕)版】を見る。
観客の大半は、虐げられている【猿】の応戦サポーターの立場で見ているに違いないと思った。
だって、シーザーとコーネリアスがハグするシーンで不覚にも涙がこぼれちゃいましたから(笑)
で、この後あの1968年製作の傑作SF映画『猿の惑星』に繋がって行くわけですね。
岡山で見逃した為、福山での公開に駆け付ける―土曜夜の回、観客は私含めて5人以下とは寂しい。これは本当にいい作品でした! 庶民の身近な暮らしを淡々と描いてくれているのが何とも素晴らしい。
バス走行の場面が出る度に、自分が5年間暮らしたワシントン州シアトルを走るメトロバスを思い出した。ロン毛、タトゥにピアス、髭ボウボウ、近場の席の客と会話する運転手もいた。日本なら大炎上確実だな。
We have plenty of matches in our house―今も耳に残ってます。
実写版が放映されると聞いてからずっと楽しみに待ってました。放映が始まると直ぐに字幕版を観に行きました。続いて近くの映画館でも、吹替え版で放映が始り、又観に行きました。昔とは、自分が年齢的に変わったのに、同じく新鮮に観られ感動しました。心の中の宝物です。
邦画でも納棺師をモックン事・本木が演じた秀作があったけれども本編のテイム・ロスの介護振りも実に見事だった!脚本は当初女性を主役に書かれていたと言うから、もしそうなって いたらどんな展開に為ったか興味が湧いた…。ポーカー・フェイスで仕事に忠実でいで、其れでいて謎めいているロスの換わりにどんなヒロインが考えられたのか?パトリス・ルコント監督の〈髪結いの亭主〉見たいだったりして…。
出来れば原作を読んでから映画を観ることをお勧めします。
後半になって話が見事に繋がっていく辺りは原作を読んだ時の感動が蘇りました!残念だったのは林さんの歌…それと原作のオリンピックの話が割愛されたこと。不思議な時系列に気づくきっかけでしたから。西田さん、山田くんとも期待通りで素直に泣けました。
アリ・マッグロウとスチーブ・マックインの最高のコンビネーションが味わえるサム・ペキンパー監督のハードボイルド!息付く暇も無いが、映画〈わらの犬〉同様に射撃シーンのリアルさー。衝撃の逃亡劇と伝説的な塵まみれのシーン…。燻銀の様なマックイーンの男の魅力 が堪らないんだね🎵
劇場で見ることおすすめ。アクションの迫力が伝わる。是非4DX等でも見て欲しい。劇場によるかもしれないけれど、映像の中に入った感覚を体験、興奮しました。グロさもサラッとしているので。
週末、一人で観に行きました。始まってすぐ、一人で来るんじゃなかったと思いました。サイコ的な恐怖が迫ってきて恐い…。前半は本当に恐かった。最後まで観れるかなと思いましたが、後半は松坂桃李さんの人格の豹変振りに、ちょっと興醒めして恐怖が薄らぎました。前半恐すぎて目を瞑っていたのでもう一度観に行きたいけど、もう行く勇気がありません。
人種差別真っ只中の米国、を映像の所々で感じることになるので、見ていて遣る瀬ないです。あんな科学の最先端の部署ですら…。そんな時代の中で歯を食いしばって夢に食らい付いた女性の話。宇宙飛行士の「彼女が大丈夫だというなら」というセリフにホロリときました。こういう切り口の映画は米国からばかりですが、ロシア(旧ソ連)だって作れるよねぇ。頑張ってほしい。
何と言っても本編自体がjazz見たいに自由奔放何だな🎵ミュージック・テープの奪還シーン等スパイ映画宛らでサスベンスフル❗️夢か現かフェデリコ・フェリーニ監督タッチで幻想的なシーンも在って…。ラストのライブシーンやストリート・ペインティング風なキテレツな絵のエンドロールも中々に楽しめるしね🎵
人間とエイプ(猿)の戦いの本筋から今作はちょっとズレていて、混乱します。寧ろ悪役の人間が「え?もしかしてイイ人!?」なーんて思えるフシもあり。 途中ででてくる人間(敵方の狙撃手、同行する女の子)の伏線が回収されてないような気も…。3部作最終となりましたが、人間側の未来はどうなるんでしょうか、非常に心配です。
とても感動しました。登場人物の人間性や、それぞれの人生模様も分かりやすく、 最近感じることのなかった 素直な気持ちになれました。最初から最後まで 大満足です。
つまらない。これを恋愛とも思わない。最低男と男と煮え切れない男、ちゃんと答えを出せない女、高校ではこれはないな。つまらない映画でした。