映画感想・レビュー 1457/2637ページ

妹('74):P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-03-12

過去の嬬恋村での南こうせつライブの模様をを聴いていて小唄映画ならぬ藤田敏八監督のフォークソング映画作品の一つの本編を想い浮かべた…。「神田川」を始めとした青春の、何とも謂えぬ其の、もの悲しい様なメロデイは秋吉久美子の大胆な身体表現等旧い名画座館の記憶と暫し重なったー。上映館の雨の降った映画の予告篇を観るのも楽しみでね!

28週後...:P.N.「ハナモモ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-03-12

大好きな映画で何度も観ています(≧ω≦)b 冒頭からハラハラさせられ、音楽ともリンクしてて良い感じ。ただ父親はクソ親父です。

ソウ6:P.N.「ハナモモ」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2018-03-12

ソウシリーズは大好きな作品です。でも長く続くと内容がグダグタな感じになってきた気がします。1~3までは良かったのになぁ…

ベロニカとの記憶:P.N.「ポン」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2018-03-12

つまらなくはなかった。
ただ如何せん、シャーロット・ランプリング主演となると、どうしても見る側からすれば直近の『さざなみ』、2002年公開の『まぼろし』、更には傑作『愛の嵐』(1974)と比較してしまう。
彼女が出てくると作品に緊迫感が増すから、ある意味得難い女優さんだとは思います。

ゴーストスクワッド:P.N.「猫のクロ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2018-03-12

上映後に監督のトークショーがあったので、そこで具体的にあのシーンはこういう意味なんだと解説されて作品を理解出来た。一見、ふざけた内容に思えるが、伏線はしっかりと張られており、なかなか奥の深い作品

花筐/HANAGATAMI:P.N.「ポン」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2018-03-12

決して悪い出来だとは思わないが、正直2時間49分は(時間以上に)長く感じた。
私は世代的にいわゆる「尾道三部作」といわれる作品あたりの方が好きである。
監督ご自身が、今の政権・政治に言いたいことがあるのだろうけれど、そのことに神経を傾けて見ると、かえって今の左派勢力やその支持者たちの弱体化が余計目立ってくるように感じます。ただ反対を叫ぶだけでは…。
またかつての「転校生」のような作品を撮っていただきたいな。

ヘルプ ~心がつなぐストーリー~:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-03-12

本編はエマ・ストーン嬢始め女性陣が、もうとても輝いていたんだ!本ヴィオラ・デイビスがデンゼル・ワシントン主演・監督作品ながら日本未公開映画〈フェンス〉を視聴したー。⚾️家族愛の絆を描いた舞台の映画化作品でデンゼルが渋い役柄の父親にチャレンジしていた。妻役のヴィオラの迫真の助演振りも注目されたね🌻👚

最終更新日:2026-04-05 11:00:01

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