さよならの朝に約束の花をかざろう:P.N.「TT」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-03-02
とにかく感動します。
絶対に見た方が良いです。
とにかく感動します。
絶対に見た方が良いです。
娼婦役のヴァネッサ・ハジェンズ嬢が実に佳いし、ジョン・キューザックを追うニコラス・ケイジも確かだ!役柄が正反対ながらも、二人の風貌が何処と無く似ているのも面白い。映画〈チャップリンの独裁者〉や〈ジキル氏とハイド氏〉見たく一人二役でキャステイングしたら、どうだろうか?
本編は未見だがサンドラ・ジュリアン主演のジャン・ローラン監督のヴァンパイア映画〈サンドラ・ジュリアン~催淫吸血鬼〉を観た。エロスと様式美が在る絵画の様な幻想タッチが中々面白いと想う🎵
歴史物だと思って観た方はがっかりに思う方もいるかもしれませんね。
映像美や俳優陣のビジュアル、そしてあの広大なCG無しのセットは見惚れてしまいました。
是非中国語を聞きたかった。
RADWIMPSの歌にも感動しました。
予想以上に
よかったです!
感動しました(*´꒳`*)
見てよかったと
思えました(´∀`)
ハリウッドに追従する程のアクション作品。
某サイトでかなり叩かれていたが、アジアでこんな凄い作品が撮影できるようになったのが素直に嬉しかった。
中国ありがとう!
鎌倉の雰囲気が素敵で、お話のテンポも良かったが、途中からマリオ展開になりB級感が否めない。やり尽くされたような設定ばかりで小学生がストーリー書いたのかなと思った。レビューは普段書かないが書きたくなるくらい面白くなかった。
しかし、堺雅人は衣装から言動全てが素敵で、めちゃくちゃ興奮したし、最高でした。堺雅人好きにはオススメ!!!!!!!!!!!!
ストーリー、伏線、仕掛けなどを勘ぐることなくすっきりと観ました。理由が後でわかりました。昏睡中のYouTube映像のくだり、さぞや感動的なのにあえてサラっと描くのにはやられました(笑)ショートメッセージやウーバーなど時代性もあり、素晴らしい作品。
時間を遡行する中での決闘シーンは映画ならではの醍醐味だ!何処かでジャン・コクトー監督作品〈オルフェ〉見たいな不思議さが在ってね。エンドロールにも挿入されるエピソードが有るから席を立てないね🎵レイチェル・マクアダムス嬢も素敵だったよ✨
空海という名前に惹かれて観に行ったら、ナント化け猫物語でした。吹替より字幕で見たかったですし、楊貴妃の方が西洋人のようだったり、エンディングの曲が英語で流れてきたり、なんとなくチグハグで違和感でした。日中合作映画ならもう少し言葉や音楽でも中国を感じたかったです。
少女は淡々と家族を焼き殺した相手に復讐していく。
観ていて苦しくて、切なくて、しかし残酷。
観終わった後も、心に何かがしみついて離れなかった。
夏の夜空に上がる花火ほど人の郷愁を誘うものは無い🎆映画はそのロマンを暫し物語の背景で画いて来た…。本編はその花火が主役何だね!花火は死者の魂、霊魂で本編は戦争の記憶と戦死者への慰霊追悼の象徴ー。大林監督の映像マジックも又、花火の様に炸裂するね。
ホアンシュアンという俳優さんと出会ったことに☆を捧げます✨楊貴妃の物語ならはじめからおわりまでそのままでよいのでは、、。しかも中国語で字幕ならより素敵かも。空海の話と思って来た方には残念かも。
古き良き時代の哀愁があり大切なものに気づかされました
レトロな衣装や情景がカラフルでポップ懐かしいけど新鮮に感じられ楽しめました
綾瀬はるかさんが、とにかく美しく演技力も素晴らしいのでファンタジーに惹き込んでくれ夢のような素敵な時間にしてくれます
坂口健太郎さんも仔犬のように純粋な青年で素敵でしたし北村一輝さんのぶっ飛んだキャラも最高でした
何度も観たくなる映画です
素晴らしい映画でした。原作の世界観が大好きで、家内も娘も原作のファンです。原作のエピソードを10作以上ちりばめたストーリー展開には驚かされました。原作ファンには、たまらない映画でした。よくぞ映像化していただき、ただただ感謝しています。
前に東ドイツ版〈白バラは死なず〉をホール上映で観た事が在った…。本編も又、ビラ蒔きのシーンの導入部から惹き込まれて仕舞う。学生達の当たり前の活動が、ナチスへの抵抗の真摯な姿勢が、一緒に闘った教授の存在が、其処に在ったー。過去を見詰め現在とそして未来に生かす美しい映像表現だ!ファシズムのプロパガンダを暴き撃ち破る映画作品何だ。
ハイスクールを舞台にしたガーリッシュなイケイケ・ドンドンな悲喜劇振りが面白いんだ!鮫が渦巻く様な学園ものの悩ましい迄の素敵でPOPな青春群像劇ってとこかな…。\(^_^)/
12月観ました。もともと原作がなく、脚本家が書いたものを監督がコメディ感を出しつつも、シリアスで感動の場面は巧く表現できていたとおもいます。現実感がない場面は桐谷美玲さんのコメディタッチな表現表情に思わず笑ってしまった場面もありました。映画という短い時間の中でリベンジする様を表現するのは難しかったと思いますが観て面白かったし感動の場面もあり良かったです。
そして深夜放送でイタリア映画〈熟れたアモーレ〉を視ていたらジョバンナ・メッジョルノと共演していたイケメン俳優が警官役で登場していた為か、メメント・モリ(死を想う)の本編の事を思い出した…。愛の逃避行に走りながらも真摯に過去の記憶が走馬灯の様に蘇る前作とイングマール・ベルイマン監督〈第七の封印〉の映画が引用される本編、全然違うのだがハムレット君的な生真面目な一途さが何とも魅力何だよ!
なんで、日本は、吹き替え版しか、上映してくれないんだ?
阿部寛が、安倍仲麿呂…って、字面は違うが、ダジャレか?
いや、とても映像が綺麗で、面白い作品でした。
ただ、上映時間が、やや長すぎかなぁ。
そして、猫(特に黒猫)好きな方には、かなりオススメな映画です。猫可愛い❤️