- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-07-09
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
余りにも有名な「ドレミの歌」やjazzアレンジやJR東海のCMでもお馴染みの「マイ・フェバリット・ソング」等のミュージカル・ナンバーが観るものをオーストリアへ誘う…。クリストファー・プラマー演じるハンサムなトランプ大佐、家庭教師マリアをジュリー・アンドリュース、そして子どもたちの名演ー。手を焼かせた子どもがファミリー合唱団で大活躍、クライマックスで唄われる「エーデルワイス」、逃亡のプロローグの「皆さま、ごきげんよう」も、もう最高何だ!🎵
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2018-07-09
音楽レーベルが製作したという
この映画を観た。
初めて見るミャンマーの伝統楽器やミュージシャンの演奏に
引き込まれながらも
何処か行ってみたくなるような
旅感に満ちた映像。
映画の始まりから終わりまで
音楽の舞台を楽しめる映画だった。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2018-07-08
前半は宮藤官九郎らしく、中々ぶっ飛んでて、予測不能で良かったんだけど、途中の猿の駄洒落のくだりくらいから、くどくなって来て、その後はストーリーすら無茶苦茶で支離滅裂!
パンクどころかヘビーメタル気味なのに、最後は誰でも分かる程あっさりとネタバレな結末!
ここまでのストーリー展開は一体何なの?宮藤官九郎でもコケル事あるんだ!まるで三谷幸喜のギャクシー街道見たいな駄作!
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2018-07-08
原作とアニメ見ましたが実写化は酷すぎる。主役なっちゃん役の俳優が演技下手すぎて学芸会
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2018-07-08
いかにもアメリカ映画という感じの映画です。
黒人三人殺しても警官三人が無罪になり、陪審員は白人が多数。
黒人が何やっても不利になる。
二十歳そこそこの黒人の若者の希望と夢と将来を無くす権利は誰にもないはずです。
人種差別と銃社会が無くならない限りアメリカは変わらないと思います。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2018-07-08
土屋太鳳、間宮祥太郎がキャストミスですね。土屋太鳳は声がかすれていて酷い。間宮祥太郎は演技がまだまた下手すぎる。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2018-07-08
原作はおもしろいですが映画は酷すぎる。土屋太鳳いつまで高校生役なの?年齢的に制服きたらコスプレに見える。通常の映画の時間より短縮されていてドラマ向き。制服自体が目立ちすぎて出演者全員コスプレに見える。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-07-08
さわやかな夏草のにおいを感じるような、穏やかで美しい作品でした。観れば観るほどに感動し何度も観たくなる不思議な作品でした。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2018-07-08
原作はエロすぎておもしろいですが映画は原作のせとかの漏れ場がカットされている。映画は酷すぎる。学芸会。ドラマのほうがよかった
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-07-08
クラウス・ハロ監督のインタビュー記事を読むと、心に強さを持つ生き方、人は孤独では無い事等、本編に取り組んだ姿勢に励まされる…。子役の的を得たキャステングが自ずと作品を導いて行くと云う映画演出の醍醐味もー。静謐ながら力強くシンプルながら複雑な小国エストニアの置かれた大国ロシアソ連邦との地勢的環境と教師の大きな役割りを考えさせられた。レニングラードへの旅立ちの駅舎と再会のシーンも秀逸❗️
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-07-08
そしてクエンテイン・タランテーノ監督の本編はヒッチコック劇場の如きブラック・ユーモア、諧謔なリズムが在るんだ!ナチスのプロパカンダ映画上映会自体が権力争いの死の狂想曲、火種でね…💃💣💥🎞️🎶タランテーノ版「ニューシネマ・パラダイス」、為らぬ地獄絵巻かー。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2018-07-08
訳が分からない話、どこがいい?
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2018-07-07
少し期待していましたが、とても期待ハズレでした。
ストーリーは無茶苦茶だし、何を表現したいのか全くわかりませんでした。途中で席を立ちたくなった映画は初めてです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-07-07
映画「クリーブランド監禁事件」の事件発覚のその後の件を見ていると我が子を已む無く手離さざるを得なかった苦痛が本編を思い出させた…。「クリーブランド…」では執拗に監禁犯を説得して行く人道的立場のヒロインの姿が物凄く佳かった!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-07-07
更にソノヤ・ミズノ嬢がエキゾチックな不思議な魅力を醸し出して居るんだ…。映画「ラ・ラ・ランド」やユニクロのCMでもお馴染みらしいんだが、本編ではアリシア・ヴィキャンデルのmachineの均質美とは対照的な神秘的な肉感が印象に残ってー。球状関節人形的なフェテシズム感では谷崎潤一郎や川端康成のシュールで耽美的な日本文学作品も連想させた!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-07-07
羊とは、ピアノの弦を、叩くフェルトのこと。鋼とは、弦のこと。2つを、うまく合わせ音色を、作る。自分の将来を、模索しているときに、1つの音を、聴いて、それをきっかけに、調律師を、目指す青年。調律師の腕1つで明るく、暗く、軽く重く音を、調節することが出来る。女学生の数曲、弾く上手さに、まるでコンサートに行っている感覚だった。もう一度、その世界に入りたいと思うような映画だった。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2018-07-07
残念‼️
時間の無駄でした。
役者は豪華なのに内容‥でした。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2018-07-07
カオス。ひたすらカオスだった。
クドカンさんが大好きで、内容にピンと来ないまま(歴史・時代劇みたいのが大の苦手)観に行ったものの。
ひたすらカオス。それにむごさもあった。クドカンさんの作品はもれなく好きだけど、何を感じとればよかったのだろうか…。
東出昌大さんと若葉竜也さん?がとても可愛かったです。踊る北川景子さんも素敵でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-07-07
爆笑ではないが、笑いがこみあげてくる、不思議な作品。上手い役者さんが勢揃いしているので観る価値はあります。クドカンワールド楽しめました。綾野剛君のコミカルで悪な感じ最高です!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-07-07
何てったって不死身の男のニコラス・ケイジの怪演振りが恰好佳いんだ!ヒロインとのコンビネーションで敵の頭骸骨で酒盛りする迄戦い抜こう何て、戦国野武士の如きのアブノーマルなキャラも凄くて…。カルト教団も真っ青でして。