- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-09-29
待ち続けた夏目友人帳の劇場版。でも、劇場版でも、原作やアニメで描かれる夏目の世界が全く変わることなく、時に大笑いしながら、いつも通り少し切なくも優しい物語が進んで行きます。
最後、まさかの展開には驚くと同時にやっぱり夏目だな、と涙がほろり。映像や音楽の美しさと共に、心に染み入る物語に、期待通り忘れられない作品になりました。
特に、3匹に分かれたニャンコ先生の可愛らしさはたまりません。映画化して下さった皆様、本当にありがとうございました。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2018-09-29
熱く、優しく、楽しい映画に感じました。
元々、ミュージカル作品が好きなもありますが、最近の映画は変化球が多い作品が多いと感じていたので、こういうストレートな作品は好感が持てます。
山下さんは2代目寅さんになれるんじゃないかな?関西弁だけど、それくらい人柄の良さが滲み出てました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-09-29
東京千駄木の森鴎外記念館に藤田嗣治関連の展示が在って父・藤田嗣章と鴎外との接点が解る。大卒後にフランス留学を薦めたのは鴎外だった。本編にもParisでモジリアニやピカソとの交流、詩人高村光太郎とカフェで出逢うシーン等が有った。戦争での中断は在るにせよ、進歩的な文化人との交際や仕事は戦前・戦後と一貫して続いていた見たいだ何だ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-09-29
同じく原作マルグリット・デユラスのジャン・ジャック・アノー監督作品「愛人/ラマン」も台詞に秘められた、内心の微妙なニュアンスのズレ、或いは真逆の心情が吐露されるんだ…。「貴方を愛した事は一度として無いんだわ」と裕福な生れの中国の青年にフランスの娘が言う時だってそうなんだ。本編の「君はヒロシマで何も見ていない!」とフランス娘に男が吐く台詞も決して文字通り受け取れないのでは?両作品とも窮極の愛のドラマに違い無いけど💜
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-09-29
似た境遇に照らし合わせて、
自分をしっかり見つめ治せる
心の整理出来るいい映画でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-09-29
ジョゼ・ジョバンニ監督が保護司役のジャン・ギャバンと服役を終えたアラン・ドロンの厚い紲を描くフイルム・ノワール「暗黒街のふたり」も犯罪捜査上に蔓延る偏見の壁との闘いを佳く照らし出していたんだ🎵原作者として映画「冒険者たち」も三人の男女の結び付きが何とも爽やかで。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-09-29
シェークスピア俳優のケネス・ブラナーの演出・主演、エルキュール・ポアロの特化した口髭が何処と無くロシアの偉大な作曲家チャイコフスキー見たいだったねぇ、ブラナーもミッシェル・ファイファーもペネロペ・クルスも役に為り切っていて気付か無かった程だ!74年のシドニー・ルメット監督版とは違うテイストが感じられる作品かなア🎵🎶🗡️
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-09-28
一言、面白い!
これはまだ序章にすぎない!
続編としての本編を希望します!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-09-28
もうね…最高‼
最高の一言しか出ないwww
私はさっちゃんが大っ好きなんですが、夏菜さんが思いのほかすごくさっちゃんでしたw
体型といい喋り方といい星五つじゃ足りないくらい!
あと、土方‼トッシーの状態と土方の状態で声のトーンを使い分けてて凄いと思いました!
沖田くんのあの電車の中のあのセリフには鳥肌立ちまくりでしたwww
ぜひ、ぜひ銀魂3も制作して欲しいです‼
ほんと、久しぶりに心から面白いと思いましたよ!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-09-28
あー、おもろい。タマランゾーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2018-09-28
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面白いけど、しんちゃんっぽくない。でも面白い。泣ける作品です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-09-28
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全員の力がチート級(笑)
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2018-09-28
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評価
映画館の配慮がいい。主題歌がいい。ストーリーがいい。
問題点
ストーリーにアッサリした部分が多い。ウルトラマンのパロディ部分があるそこは別に悪くないのだが、子供は当然そんなこと知らないと思う。
総評
ランクB+
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-09-28
本編踊り子のカルラ・マルリエ嬢が一際、チャーミングだった…。ジャン・ギャバンとアラン・ドロンとアンリ・ベルヌイユ監督の黄金のトリオが放つカンヌを舞台にして繰り広げられる粋な大人のノワールな世界!モノクロームのシャープな映像とミッシェル・マーニュのキリリとしたサウンドが堪らない🎵🎶🔫🎼
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-09-28
平和は、大切。憲法9条は、遵守しなければならない。この映画は、その事を、訴えていると、思う。であるけれど、次の点を、考える。合成の誤謬には、気をつける必要がある。平和が、大切。自衛隊は、いらない。主張してる事は、正しい。その結果として、他国が、攻めてきた時は、どうするの?現実的に思考する必要もあるのでは?考えさせられる映画でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-09-28
そしてナオミ・ワッツの息子の子役とジェイクとの相性も抜群何だ!想いでの家を無惨にも壊すシーンのリズム感も可笑しいんだねぇ~🎵👦。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-09-28
煌々と照る月光を浴びる窓辺のシーンが何とも印象的な作品何だね。ムーンライトな中で交わされる会話、点かなく為ったテレビのスイッチを押しまくる所作、麦酒缶をごみ袋に入れる其の一つ一つの所作が止まった時間の様に浮き上がって来て。🌝
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-09-28
暗い映画は苦手だなと思ってたが面白かった。キムタクは雰囲気があっていいし二宮はキレッぷりが爽快。出演者は皆印象的でよかった。ラストシーンは瞬間ではよくわからなかったが観た後色々想像して納得できた。いい映画を観たなぁと感じられたので良かった。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-09-28
そして本リチャード・ドレファスが中年の精神科医の医師として自閉症児に向き合ったサスペンスフルな作品が本邦未公開の映画「精神科医J」だった…。子役も魅力的なリンダ・ハミルトン嬢も難しいキャラを好演してるんだー。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2018-09-28
ネタバレも何も、題名ですでに話の結末がバレバレであり、ストーリー展開的にはチープになるのはしょうがないと思います。
出演されている役者さんがよかったです。特に主演を張れる役者さんがあちこちでチョイ役ででてきて存在感を示していたことが印象に残ってます。(そうしないと、宿命的にストーリーが負っているチープさを乗り切れない、ということか?)
日本語字幕付きしかやってなかったので、それでみましたが、正直字幕がわずらわしかったです。それで一つ減点。