映画感想・レビュー 128/2627ページ

フォールガイ:P.N.「えむもり」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2024-08-31

アクションものであり、恋愛ものであり、コメディ要素も入れながら、サスペンス的な匂いもする。しっかりホロっとさせるところもあって、脚本に唸らされる。静かに映画を楽しみたい人以外には、超オススメのエンターテイメント。

巨人の星(1969):P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2024-08-31

今朝のNHKラジオ深夜便明日への言葉は山口県縁のプロ野球選手・高木豊,漫画巨人の星のTV放映に夢中に為って番組を見て星飛雄馬宜しく燃えて練習したエピソードも

マタギ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2024-08-31

今朝の山口発のNHKラジオ深夜便,本篇出演の友川かずきが唄う中原中也の詩・サーカス,秋田弁に拘った味の在る曲が流れて

みすゞ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2024-08-31

そして山口発の今朝のNHKラジオ深夜便は詩人・金子みすゞゆかりの唄をシンガー・ソングライターのちひろが,資料館の話も

ブルーを笑えるその日まで:P.N.「かさ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2024-08-30

主演の二人は繊細で透明感があり、二度と訪れない少女時代を封じ込めたようなノスタルジーを感じる映像美だった。
学校が逃げたくなるほど辛い場所なら、最悪の結果になるよりも逃げたほうがいい。
生きてさえいればいつか笑える日が来るのだから…という、不登校を経験した監督自身の強いメッセージが込められている。

シルビアのいる街の写真:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2024-08-30

🎬映画のパンフレットを読んでいて,渋谷のイメージフォーラム等でモノクロームの本篇や映画祭を廻るドキュメントのguestを観て居たことを想い出した。ホセ・ルイス・ゲリン監督の東京国際映画祭上映でのテイーチ・インの模樣も再録され小津安二郎監督や俳句からの影響も述べられていて

緑の光線:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2024-08-30

是枝裕和監督の処女作品の幻の光を観てから原作の宮本輝の短篇を読み終える。海が舞台の一人語りの小説の印象とエリック・ロメール監督の本篇が何処か響き合った!

ゴダール・ソシアリスム:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2024-08-30

🪸本篇を見終えると其処に偶然知人の姿が。パンフレットを購入してからと云い,別れた。一際難解なジャン=リュック・ゴダール監督作品を読み解くには必要なことだろう。映画に原作が在れば見終えてから原作を読む。もう一度見直すなんて機会が在れば原作と比較する。映像表現と文字表現,違うメデアの交互作用。創作の秘密が

ポライト・ソサエティ:P.N.「フラッシュ・ダンスを感じて、」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2024-08-30

「フラッシュ・ダンス」に日本語の風の漢字を着た主人公が出て来て、かなり、親日な映画にも感じました。あの時代ならでは、

カンフーと言いながら、かなり、空手がメインなので、ちょっと親近感も

パキスタン系インド人の社会を描いていますが、かなり、昔のハリウッド映画のテイスト。女子高生の奮闘をコミカルに仕上げた作品。

インド映画の華やかこそはないが、コンパクトに、イギリスで花開いたインド系映画です。

もう少し起承転結をコントロール出来てたら良かった。

ギリギリまで、本当に、騙されてるのか?

彼女の単なる妄想なのか?わかりにくい。

女子高生の夢を後押しする作品。

起承転結が、もう少しはっきりする演出が、

インド映画にも、パキスタン系のテイストとインド映画の多少の違いも感じました。


全体に、古風なハリウッド映画の風を感じる作品です。

PERFECT DAYS:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2024-08-29

俳諧コラムを読んで居たら本篇の世界が俳句の日常詠と通じるとか。公式ホームページのヴィム・ヴェンダース監督は禅僧見たい出し短詩の詩人或いは小津安二郎監督が日記に短詩を綴っていた如き境地なのかも

哀れなるものたち:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2024-08-29

NHKCultureラジオゴシック小説論中で人工生命の中でエマ・ストーン主演の本篇や映画シェープ・オブ・ウオーターの監督の次回作フランケンシュタインに迄話が及ぶ

キャスト・アウェイ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2024-08-29

NHKラジオ深夜便思い出のスクリーンは夏らしく海を背景にした映画音楽特集,本篇のエンディング曲やソフィア・ローレン主演映画島の女からイルカに乗った少年やニーノ・ロータ作曲のアラン・ドロン主演の映画太陽がいっぱい,サーファー男のジョン・ミリアス監督映画ビッグ・ウエンズデー,映画グランブルー等マニアック何だね

落下の解剖学:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2024-08-29

ジェンダー視座な現代的なテーマが織り込まれたMystery仕立ての作品,描き方次第ではアンドレ・カイヤット監督アニー・ジラルドのヒロインのコンビの映画の衝撃な結末ヴァージョンも有りうるかも知れない

美と殺戮のすべて:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2024-08-29

📸映画スノーデンの時同様に,アーティスト或いは市民パワー炸裂の映画だった。まるで劇映画見たいな展開でも有る。アクテイビストな写真家の家族の過去の秘密にも

ラストマイル:P.N.「加瀬」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2024-08-28

とても良い
登場人物全部がリアリティありで、隣りで実在している人のよう
悲しいけど、この映画が今の世の中ですかね
自分が生きる場所は、自分で探すしかない

落下の解剖学:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2024-08-28

レビューを読むと期待の本篇,芥川龍之介の藪の中或いは黒澤明監督の羅城門とか松本清張原作の砂の器見たいな気がして来たんだなあ。実際は如何だろうかと想いながら劇場へと足を運ぶ。颱風が来ないうちに

美と殺戮のすべて:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2024-08-28

🎞ナン・ゴールディンの写真集は魅力的,本篇は劇映画じゃ無くてドキュメンタリー作品何だなあ。今日,久し振りに名画座のオアシス目黒シネマに観に行こうと想い🎦

最終更新日:2026-02-04 16:00:01

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