フォルトゥナの瞳:P.N.「京都府」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-02-21
オススメ!
ロケ地に行ってみたくなりました!
オススメ!
ロケ地に行ってみたくなりました!
神木くんが…( ´Д`)=3
有村架純ちゃんも可愛かったです(´・∀・)
本日のNHKテレビごごナマのゲストは映画俳優・宝田明,本編で台詞のない仕草の20秒足らずのシーンでNG100回以上のテイクを重ねた時の感涙のエピソードを披露した。高峰秀子の当時のアドバイスと共に…。一寸したワンシーンに懸ける手造り作業の映画人の熱意が感じられた噺
主人公がラッコのキャラクターに見えてしまい真面目に見れなかった。
れんれんの映画楽しみ♪
漫画の中から飛び出してきたようなルックスで、ほんとにピッタリな役やと思います!初主演でまだまだ勉強するところはあるとは思うけど、3回、いや5回は映画館に行って見ます!!顔面国宝の力を見せてくれると思います!
皆さんもぜひ映画館に行って楽しみましょう♪♪
好みは分かれるのかな?私は好きです。
エマ・ストーン最高!
池脇千鶴さんの田舎の主婦が、自然な感じで良かった。太ったのは役作りだったのかな?子供の心配や夫やその友達に気遣う姿が他の綺麗な女優さんに出せないリアルがあった。カメラの回し方が素晴らしく、スクリーンでなければ味わえない映像。映画を観た後も余韻に浸った。
飯田橋日仏学院で英字幕で観たのが初回だった。撃たれたマリー・デボア嬢が雪原を垂直に落下して行くシーンが印象深く美しかった記憶が有る。男女の歌声が走行するドライブシーンに流れたりコミカルなタッチも交えたフレンチ・ノワールな作品
休日にテレビでサスペンスのドラマに浸っていたら本編に出演してる国生さゆりが連続してブラウン管に出て来て吃驚して仕舞った…。片平なぎさもそうなんだろうが,流石mysteryドラマの女王何だねぇ~!
更にクリストファー・リーのナレーションのdocumentary映画「Nessary evil」は悪キャラの魅力を語ったアンチ・ヒーロ或いはヒロインのAmerican comicの世界のインタヴュー集だった…。裏方としての「悪の存在がヒーロー或いはヒロインの正義ををより際立たせる」と云うのは最強の対決の構図の演出の両極の醍醐味!又,其処では善と悪との個人を超えたチームプレーのゲーム的な面白さも大いに伝えているー。🤹
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
映画の初めからくいいるようにみてました。
なんでしょうか、、最後のシーンあたりから?よくわからなくなりました。
途中までは、かなり濃厚だったのに。。愛憎劇もしたたかさもよかった。。
そこから、、続編あるのか?
あの終わり方だと次はあまりみたくないかも。。
最後クライマックスは、アン王女の顔での表現が大切なはず、いまいちよめなかった。。
細田守監督の傑作の一つと思う。
ただし、観る人を選ぶ映画であるのは間違いない。
ただのエンタメ、ストーリーを追い見てればいいという種類のものではない。
でも、考えながら観る必要もない不思議な雰囲気の映画だと思う。
子育てをしている人や子供と接する機会のある人には分かりやすいが、そうでない人にはイメージ出来ないし、入り込めないかも知れない。
万人受けしそうな雰囲気がするだけに、裏切られたと感じる人は多いと思う。
ただ、これは間違いなく傑作です。
私は実際のフレディマーキュリーが輝いていた時にはまだ生まれていませんでした。
冒頭のライブエイドの舞台袖でのラミマレックのフレディの動き、本物の映像とそっくりで、ヘイヘイーイ!みたいなフレディの煽り声と合まって、本物に出会えたような錯覚に陥り涙が出そうになりました。
映画のフレディも本物のフレディも大好きです。
この映画を観た方が皆さん号泣したと言っていたので、もう泣く覚悟でティッシュを持参し観に行きました。初めのうちは、うん?泣ける?って思っていましたが、気づけば涙が流れていました。うわーんと号泣ではなく、自然と涙が流れているという感じです。それってきっとじんわりと心に染みているのだと思います。素晴らしい映画でした。
何回も観に行こうと思えるような作品でした。
CITY HUNTERは僕が生まれる前の作品ですがとても好きで見ていました。
そして完全新作として映画化されるのをとても心待ちしてました!
実際始まると音楽、キャラクターが当時と変わらず出ていてよかったです!
また、時代背景も現代にしてキャラクター達が自分と同じ年代に感じられてとてもよかったです!
小難しい内容の映画は苦手なのでとてもシンプルにわかりやすいストーリーで楽しめました。
ちょっぴり切なくて、でも終わったあとは心があたたかくなる素敵な映画でした。
観てよかったです。
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香ちゃんが生きてる❗それだけで嬉しい~🎵😍🎵
でも、金持ち幼なじみとの再会だの、りょうとのやりとりがもうひとつだった。
りょうのアクションがすごく見れて良かった❗カッコ良い(^^)d
挿入歌が懐かしすぎて悶絶しました❗ラストがまた~
d=(^o^)=b
2日目の夜にがら空きの劇場へ行きました。コミックは読んでいたので映画を見たとき、はしょりすぎて説明不足やもの足りない感じが最後まで拭えませんでした。脚本がつまらなかったですが多部未華子ちゃんと子役さんは芝居がうまかったのが印象的。
地味だけれど、考えさせられ心に残る。生と死、正気と狂気の間で、人はいくつになっても変われない部分があって、子供の手本になんてなれない。日々迷い、もがきながらも生きていくしかないのかなと、淡々と教えてくれる作品。