家族のレシピ:P.N.「サクサクパイ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-03-16
感情的なシーンが演技っぽくなくてドキュメンタリーを見てるかのようでした。シンガポールに興味が湧きました。途中とてもお腹が空いたので食事は済ませてから行った方がいいです笑
感情的なシーンが演技っぽくなくてドキュメンタリーを見てるかのようでした。シンガポールに興味が湧きました。途中とてもお腹が空いたので食事は済ませてから行った方がいいです笑
グダグダな映画でした
何とも印象的なラストの雲のシーンでしす。広末涼子の映画「鉄道員ぽっぽや」が又,観たく為りました🌥️
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
時元潜行艦隊フラーケン隊長がどうしても、ネモ艦長に見えて…。
ヤマト誘導作戦の映像もアトランティスティックで。
さらばマジリアタイ世代としては、小難しくそれぞれのシーンが短く浅く、感傷に浸る暇もなく、涙する暇もなく終わった…と思ったら最後のオマケ展開。
やっぱ、オリジナルには勝てないよね…て、シアタールームを出ながら思った。
このヤマトシリーズが初めてのヤマト…の人にはグッと入っていけるんだろうね。アナライザーの最後はキムタク版っぽいしね、オリジナルの無言で…が良かったな。
あと、彗星中心部へ銃撃しながら走る古代の絵、あれオリジナルの真田さん斉藤を置いて涙ながらコスモタイガーに戻る古代と逆角度だけど同じだね!オマージュか?
前半のゾンビ映画部分は本当につまらない
で、ネタバレの後半は撮り方は面白いと思うがコントを観てる気分になる始末。
内容も終わったら忘れるくらい薄く何がヒットしたのか解らない作品です
そして,まあラテンビートな雰囲気とピアース・ブロスナンとウデイ・ハレルソンの猫と鼠な凸凹コンビが笑わせるんだねぇ…。ナオミ・ハリス嬢やサルマ・ハロック嬢のチャームポイントも本編の魅力だけれど!🌴🏖️
4DXで観ました!臨場感あってとても楽しめました!通常スクリーンでも観てみたいのでこの週末は、二度目の鑑賞予定です!
私は随分変わってしまいましたが、シティーハンターの世界は変わっていなくて、音楽もお約束のオチも懐かしくてとても幸せな時間を過ごせました。
流石ラストだけあって面白いところは多かったですね。
これ見てから全部見返すと色々とダンブルドア校長の見方が変わりそうです。もちろんスネイプ先生も。
マイナス評価は終始わけわからん痴話喧嘩魅せられてゲンナリ。
あの二人はなんとかならなかったのか。場面転換してもしつこく痴話喧嘩が続いたし。
あとマルフォイくんの存在意義。
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心に残る台詞が多い映画でした。
白波風花は
僕の知っている風花じゃないから
僕のシラナイフウカ
になってしまったん?
と隣の主人が呟いたので
吹いてしまいました。😊
シラナミフウカ
シラナイフウカ
一字違いで大違いです。
エンディングまで飽きなくて観れる映画があるなんてもう最高でした。はなわさんと同じ出身県なのでよく知らない関東圏の事が知れて楽しかったです。
ただ、埼玉は存在感あるからいいじゃんと存在すらあやふやな認識な県出身な私は内心叫びましたww
CMで やたら『面白い』とのことだったので、気になってはいたのですが、
なんだか その広告自体も 嘘くさくて、映画館に行く気になれず、、
金曜ロードショーでみてみましたが、、、、
ひ、ひどい、、、
どんな映画でも、宣伝の仕方次第で、ヒット作にできるんですね。
いまの映画業界に 残念さを感じました。
無名の俳優、女優さん達の演技にも期待していましたが、
うん、まさに、いままで売れていなかったのが よくわかりました。
こんな気分がスッキリしない映画は久しぶりです。
西加奈子さんのファンタジーを交えつつリアリティのある原作、鶴岡慧子監督の力強い脚本。力強い作品でした!
山崎光さんと新音さんの説得力ある演技。要所要所で出て来る草彅さんの存在感。四万温泉というロケ地、高橋優さんの主題歌もぴったり。次回は原作を読んでから🎵
秘密ん?なんてないに等しい。くだらない。
面白くない。
やっぱし宇宙人ポールの眼が魅力的で可愛らしいんだよ,クリステイン・ウイッグもチャーミングだしSF映画「エイリアン」のリプリー役のシガニー・ウイバーに対するパロデイ何かも並み大抵では無いパンチ🤜
星ゼロ!
だって、くだらなさ過ぎて、つまらな過ぎて、映画館で見てたら、「金返せー!」ってレペル
こんなのがもてはやされるなんて、日本の映画はお先真っ暗
(/o\)
ホント見て損したってくらいつまらなかった
これが面白いって絶賛してる人何なん?
どこが面白いのか教えて欲しい
B級いやC級映画ですらないわ
恥ずかしいからこれが流行りの邦画てす!なんて言わんといてー!
そうだ,本編はベルリン映画祭でかなり注目されて黒木華が受賞した。最近ドイツ映画「ブルーム・オブ・イエスタデイ」を視ていて過去を検証する中で秘められた部分,人間的に肉薄したシーンに本編に共通する主題が有るんだなと感じた。山田洋次監督の本編には後に「東京家族」や「家族はつらいよ」に出演する山田組のオールスター・キャストも勢揃いして作品に賭ける意気込みが在った。公開時には国立フィルムセンターで丁度,山田洋次監督特集の月間で此の予告篇が会場ロビーで幾度と無く流れて居たのを想い出した🏡
関東民ってことで様々な小ネタで笑わせてもらったのとキャストの突き抜けた演技にひきこまれる快作だと思いますね。監督、脚本、製作スタッフと全てのキャストに拍手を贈りたいです。GACKTの華麗なビジュアル、加藤諒の熱い演技、そして麻生久美子、島崎遥香、ブラザートムの現代パートのコミカルでシュールな演技が秀逸で作品を見事に引き締めていたと思いますね
また観ようと思っています。
関東民ってことで様々な小ネタで笑わせてもらったのとキャストの突き抜けた演技にひきこまれる快作だと思いますね。監督、脚本、製作スタッフと全てのキャストに拍手を贈りたいです。GACKTの華麗なビジュアル、加藤諒の熱い演技、そして麻生久美子、島崎遥香、ブラザートムの現代パートのコミカルでシュールな演技が秀逸で作品を見事に引き締めていたと思いますね
また観ようと思っています。
銀座の小さな試写室で公開時に観た記憶が在った…。styleと内容は後のヴィム・ヴェンダース作品「パレルモ・シューテング」にも共通するんだ。又,本編出演のメル・ギブソンがコメデイな役処にチャレンジしてたのが本邦未公開映画「パパVS新しいパパ2」何だね。其の作品の主演のマーク・ウオールバーグに「仕事は選んじゃ駄目だゼ」とメルが助言した記事が本サイトにも載ってたが…