河口:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-21
先日文化放送武田砂鉄のラジオマガジンでゆっきゅんが紹介して居たのが名作上映館の阿佐ヶ谷ラピュタで上映された本篇,美術商と画廊主の切り盛り等,粋なシーンが印象的な井上靖原作の中村登監督の映像化
ユーザから投稿いただいた映画作品の感想・レビュー・評価を掲載。劇場で見たり、DVD・TVなどの過去作品のレビューも募集中。見たい映画の参考にぜひどうぞ。
先日文化放送武田砂鉄のラジオマガジンでゆっきゅんが紹介して居たのが名作上映館の阿佐ヶ谷ラピュタで上映された本篇,美術商と画廊主の切り盛り等,粋なシーンが印象的な井上靖原作の中村登監督の映像化
りんご娘の青森県PR林檎普及アイドル物語の書籍を読んで居ると泪ぐましい迄の其のじょっぱり精神の気概在る奮闘記から横浜監督本篇映像が想わず観たく為って仕舞う
良かった、感動した、ラブストーリー、夫婦を結び付けたのは’ソングであり夫婦の絆を繋げたのも’ソング、’ライトニング&サンダー、実話を元にした夫婦ミュージシャンの物語、主演の二人が素晴らしい、ヒュー•ジャックマンは相変わらずのエンタティーナーぶり、ケイト•ハドソンは’あの頃ペニーレインと印象が強くて、あの華奢で可憐な少女が迫力がました、二人共、歌は吹き替えなし?とにかく歌うシーン、音楽は聞かせせる素晴らしい、二人の周りの家族、娘二人、息子、友人達、音楽で奏でる愛の物語、悲運、ハッピーエンドでないけど、見終わった後清々しい余韻が残るいい映画でした、’あの頃ペニーレインと’は当時勤めていた映画館で映した映画でもあり、この映画も’ケイト•ハドソンの忘れられない作品になった’ライトニング&サンダーに捧げる。
予告編やテレビなどの宣伝でハードル上がり過ぎて全然泣けなかった。ラストも「なんやこれは」という感じです。ちょっと残念。綾瀬はるかさんが可愛いかったですね。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
ミュージカル好きな人やミュージカル口調の映画行ける人で
ゴシックホラーとか深い話好きな人は絶対に好き。
ナイトメアービフォアクリスマス好きな人やシザーハンズ好きな人やフランケンウィニー好きな人は好きだろうなこの雰囲気。
ここから感想。
ティム・バートンの世界観が大っ好きな自分。
そしてこの映画は英語(日本語字幕)と日本語吹き替えとミュージックトラックの3つで観たくらいには好き。
エミリーとヴィクトリアの対比だったりがあってそしてヴィクターもヴィクトリアと結婚する事を決意してヴィクトリアの元へ行った。でもエミリーはそうとも知らずに待ちきれずに着いてきたけどこれに関してはとても見ててとの立場で見てても気まずいし切ない気持ちになると思う。エミリーとの結婚式を行うもエミリーは諦めてエミリーはヴィクターはヴィクトリアと結婚する方が良いと思い毒を飲ませるのを止めてその毒を飲んだのが実はヴィクターが居ない間にヴィクトリアと結婚するつもりで居たと言う上にエミリーを殺した奴だった。なんかく関係なんだってくらいの人間関係で死後の世界の方が色あざかやかなのはビートルジュースもそうだよね。この切なさと孤独さと暗さはティム・バートンらしさが出てて良き。大好きな映画
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
松崎しげるが声優上手いなって思う。
後江原さん出てたり次元大輔の方も出てたり、
三ツ矢雄二出てたりねぇ豪華声優陣ですよ。
それに終わり方が爽やかでヴィランは全く歌わないし
現代が舞台だしで結構ディズニー作品としては新鮮。
子猫ものがたりとか言って犬の主張強すぎると感じた。
でも好きだわ
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
ファンタジーとか魔法とか大好きそれに
ジブリ作品にあまりハズレは無いなって思う。
魔女宅は主題歌も良ければ声優群も良しストーリーも良し。
全て自分の好みにハマった。
キキはコナンだしジジはバタコだしフクオはかばおとチーズと、かまめしどんとジャムおじさんだしおそのさんはアンパンマンだしな。なんならトンボは怪盗キッドだから。声優かなり豪華なんです。キキが「あ、地図」と言って地図を拾って階段を降りる所がありますが地図と言ってるのに小さい頃はチーズって言ってると思ってた(笑)多分キキは無自覚な心境の変化特に恋や愛を知ったことで魔法が上手く使えなくなったんじゃないかな。ジジの声が聞けなくなったのは原作とは違うみたいだけどこれはこれでありとは思ってる
この映画の監督がティム・バートン監督と言うのもありDVDを買ったのですが、まさかの金ローで放送するなんて…
ディズニーチャンネルで春休み企画かなんかで放送してたのは知ってました。その時に地上波でしないかな~なんて軽く思ってたらまさか本当にするとはね...?
吹き逢えに関しては沢城みゆきが出てると言う点が大きい。
西島秀俊も割と声優上手いと思う。
原作をみてはいましたが、なかなかいい感じに再現されているなと。
普段あまりホラー映画を見ないので音とか演出とかが怖かったです。
原作のようなモキュメンタリー感はないですが、
一個一個の資料映像などはなかなかの出来なのでは。
見えないからこその怖さがあるので
白い猿みたいなのをがっつりうつすと怖さ半減(むしろおもしろい)になってしまうのかなと。
逆にラストのほうが怖さはなかったのかなと。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
10代、初投稿です。
※ネタバレ含みます※
1988年公開映画ロジャーラビットですが
こちらややこしい所がございます。
ソフト発売(Blu-ray等)はウォルト・ディズニーホームビデオですが制作はウォルト・ディズニーカンパニーの映画部門の1つのタッチストーン・ピクチャーズ(個人的名作アンドリュー(SONYとの共同制作)など)こちらナイトメアービフォアクリスマスも同じ形になってます。。。。。。。
でももう1つややこしい部分が!
基本ディズニー作品は基本、ブエナ・ビスタと言う所が配給会社として配給してますが、ロジャーラビットはディズニー作品ですが米国ではブエナ・ビスタなんですが日本はワーナー映画なんです。。。。。。。
日本で公開された場合もブエナ・ビスタが配給する事も多いです。ブエナ・ビスタじゃない場合は大体東宝が多い印象ですね。
それに数々の会社別のキャラクター(トゥーン)が登場します。
ルーニーテューンズやベティ・ブープやウッドペッカー、ドルーピーなどなど。ミッキーやドナルド、グーフィー、プルート、ミニーなども居ます。とにかくディズニー作品なのにディズニーらしくない!!!カートゥーンネットワークオリジナル映画にディズニーキャラをレンタルした映画だと言われても騙されてたかも。あ、、、実際放送されたことがあるそうです......
虐待の詳細と多分起こるであろう嫌がらせが描かれず観客の想像に委ねらる。
佳作。
クスリとヴァイブとベートーヴェン。これはトー横の実態に近いのか?
終盤のCGは陳腐にならずに上手かった。
久しぶりに見て後悔した映画だった、★一つ付けたのは森七菜さんに対して付けた、彼女は何故?この映画に出演?この映画の評価は賛否分かれると思う、見に行った日は公開直後、客は大入り?の状況、ロビーに置かれていた’この映画を拡散したいですか?YES、Noのボードにシールが半々に貼られていた、それが見終わった後理解出来た、これは私の私見ですが、私と同じ思いを抱いた人が多い?と示している、親に虐待(このサイトの映画内容説明には厳しく育てられたとあるけどこれは’虐待レベル)されて育った姉妹の姉が一人家出、その少女のたどり着いた場所、ネットで知った’トー横、そこで出会う仮の友情?裏切り、社会に見捨てられた(捨てた)若者たち、映画のタイトル通り’炎上’少女が火をつけるまでを描く、少女が救いを求めてたどり着いた場所は楽園(天国)ではなく地獄だったと最後に気づく、この映画で二度同じシーンがある、病院のベッドで目を覚ます、最後の目を覚ました時、側にいた婦警に’ここは天国?の問いに’いいえ、地獄よ、と答える、冗談と笑う、トー横キッズたちのリアルの実態?とても感情移入できない、同情できない、たしかにそこまで追い込んだ(追い込まれた)事情には同情はできる、家庭環境、社会の責任はある、しかし、その後が同情できない、現実逃避、ただ楽な方に突き進む、その結果?63年生きてきた私からは映画の’少女の行く末がトー横に行き着いた時から見えた、私もけっして家庭環境に恵まれて育ったとは言えず、16の頃から社会に出て、働き出す、それでも前を向き歩いた、それなりに前を向いていれば人の出会いがあり、社会は助けてくれる、それなり生き方はある、この映画を見る人は心して見て、森七菜さんは期待度の高い俳優(女優)だと思う、演技が上手く、この映画は幾つの年齢?違和感なく見れる、フロントラインを見た後だけにこの映画は複雑な心境。
今朝のNHKラジオ深夜便明日への言葉は本篇出演の常盤貴子,撮影ロケ地で映画上映後に観に来て呉れた現地の人々と握手する大林宣彦,其処で彼女も人と触れ合うことの大切に目覚めて
矢口監督のホラーなので期待したけど、コミカルな作品がいいかな。でも近年観たホラー映画より、はるかに面白かったです。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
本監督の映画暗くなるまでには,映画ありふれた話や短篇セレクションを早稲田松竹にて視聴。インド映画に続き昨晩はタイを代表する若手女性監督作品5本を観る。矢張り学生弾圧事件の社会的モチーフやヴィム・ヴェンダース監督作品のパーフェクト・デイズのスタイルを先取りした様な日常性も。輪廻・変容と云った世界観は仏教風な生命観を超えて映画センスオブワンダー,映画海洋天堂等にも共通する。特にありふれた話ラストシーンの衝撃!
美しい森の映像、流れる水の音、説明どころかセリフ自体ほとんどない1時間。サービス料金一切無しのどなた様も1,800円均一料金
(映画館に着くまで知らなかった)
でもいいんです
ちゃんとわかります
一生さんと黒崎くんと若くてかわいい女優さん(ごめんなさい存じ上げません)3人しか出てなくても
この異世界にどっぷり浸かれる人はきっと満足して帰るはず
そうでない人にとっては何だこりゃ、な映画でしょう。
実験映画の手法や映画マニアの監督自身の姿が本篇によく現れて居る。ヌーベルバーグの映画勝手にしあがれ,J・L・ゴダール,黒澤明,或いは小津安二郎監督作品で使用された軽快なリズムの洋楽風の曲も引用される。ドキュメンタリーの手法は学生運動への過酷な弾圧シーンと再生シーンに生かされる。S・M・エイゼンシュテインの名篇戦艦ポチョムキンの如く
是枝裕和監督が一押しの本篇,ロケーションのシーンで彼の映画幻の光とも共通性も在るのかも知れない!インド映画史上名篇
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
‘面白かった、俺たちに明日はないのボニー&クライドを思わせる、時代背景もその頃?ブライド(花嫁)役の俳優(女優)さんが良かった、素は綺麗と思う、クリスチャン•ベールは相変わらずカメレオン俳優、素晴らしい、少し物悲しい、ラストは納得の終わり方。
映画の感想などの投稿は投稿したい作品ページにて受け付けております。

各映画作品ページより、あなたの映画レビューお待ちしております!