変な家:P.N.「N野」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2026-08-25
雨穴さんの動画は大好きですが、原作は正直あまり面白くなかったので公開時には観ませんでした。でもふと思い出し映画を観てみたら、原作よりも面白かったです。
ホラーというよりドッキリ系の怖さですが、俳優さんたちが素晴らしくて良い作品になっていました。ただ栗原さんのイメージはもうちょっと若いイケオジを想像してました。
「変な家2」の方が原作は面白いので、次に映画化される時は観に行こうかな。
ユーザから投稿いただいた映画作品の感想・レビュー・評価を掲載。劇場で見たり、DVD・TVなどの過去作品のレビューも募集中。見たい映画の参考にぜひどうぞ。
雨穴さんの動画は大好きですが、原作は正直あまり面白くなかったので公開時には観ませんでした。でもふと思い出し映画を観てみたら、原作よりも面白かったです。
ホラーというよりドッキリ系の怖さですが、俳優さんたちが素晴らしくて良い作品になっていました。ただ栗原さんのイメージはもうちょっと若いイケオジを想像してました。
「変な家2」の方が原作は面白いので、次に映画化される時は観に行こうかな。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
永野さんの映画紹介番組で観ました。
B級映画と思って期待してなかったけど最高!
A・ロメロ監督の「ゾンビ」の物質主義批判には衝撃を受けたのですが、それとはまた違う意味で衝撃的でした。
ストーリーも音楽もキャストも文句なし。コメディの加減もちょうど良く、SFXも安っぽくなくて面白かったです。
オバンバを捕獲し尋問して打開策が見つかるかと思いきや、何も解決しないところが好きです。
フランクの決断には泣きそうになったし、どんどん変化していくフレディや「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のドクみたいなアーニーが印象的。墓のストリップだけ意味わからなかった笑
ネット社会をテーマにした作品ですが、以外に面白かった。ミセスの大森元貴さんが上手で驚きました。菊池風磨さん、岡山天音さんも良かった。気楽に観れる映画ですね。
本日の文化放送武田砂鉄ラジオマガジンguestは本篇の今泉力哉監督,作品つくりの人間感情の機微などのトークも!
誰視点で見るかで評価変わりそう!
私はセイレーンちゃんに感情移入しました!
セイレーンちゃん可愛い♪
子供はちいかわの冒険譚として。
大人はキャラクターの表情やしぐさでより深みを考察するコンテンツとして楽しめます。
この絵柄でこの内容やるのはすごい。
📻️そして文化放送武田砂鉄のラジオマガジンで紹介された本篇塚本晋也監督の新作ドキュメンタリー映画もとても待ち遠しい
ロードムービー,ダニーさんの気づきを視聴。元イスラエル空軍兵士体験者の日本在住木工職人ダニー氏がイスラエル問題に疑問を持ちパレスチナ人を隣人として受け入れ,平和活動に目覚める軌跡を追う。本篇アモス・ギタイ監督の作品群も思い出され
広島や長崎の原爆はよく取り上げられていますが、東京大空襲は世間ではあまり知られていません。
戦争を繰り返さない為にも若い世代に観てもらい映画でした。
演技がヘタ過ぎて観るのを断念しました。最悪。
十辺肇の林芙美子集解説文には本篇出演栗島澄子の母役の映画・泣虫小僧の試写会で始めて林に逢った件が付記され興味を惹く
林芙美子の本篇の原作の持つ冷徹な客観性と十辺肇の解説文に在った。現在と過去が交錯して行く眼前の男の姿と通俗性と我が老い。不思議なリアリティに裏付けされた人生模様。脚色された本篇も観て見たいと
途中までしか観ていませんでしたがさすがのリアルと本人の憧れと自信さに圧倒された作品で人間はここまで忠実にできるとは感心されました
2026年8月に初めて観ました。とにかく中身のない出来の悪い映画でした。映画と呼ぶにも値しないような…20年前だったら残酷な描写というだけでスゴいとか言われてたのでしょうか…劇場まで足を運んで観る価値はありません。
🫴そして女優・岸恵子の訃報を聴いて想い出される本篇のmonochromeな映像,最近林芙美子の短篇・骨を読み川端康成文學との共通性をふと想起して居たら,林の葬儀の際に川端が其の委員長をしていて文學的系譜にも書簡交流を通じてシュールな前衛手法へのアプローチが有るよう何だね
今週のジェイウェイブ朝5時台の放送のジャストリトルラビングナビゲーター中田絢千リビングオンジアースguestは本篇出演の俳優・渡部豪太,初日からスタジオで息の合ったトーク。Classicダンス,日舞等色んな分野にもチャレンジして,最終回の幸福感では感謝の気持を挙げて示唆的だった
👨🍳今朝のNHKラジオ深夜便明日への言葉はフランス料理シェフの三國清三,料理家の道程にフランス三ツ星レストラン一流シェフとの交流記も。思わず本篇のような至極のレストラン映像も観たく為って仕舞う
楽しみーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♪
新潮日本文學・林芙美子集で骨等の短篇にも触れるて見るとパッション有るオムニバス映画の本篇も断然観たく為って来るんだ
テンポ良く、過不足なく監督第一作とは思えぬ手練。
少女二人の仲の良さが微笑ましい。普通なら揶揄したり引き裂こうとする輩が登場しそうだが、それもない。
両親は真剣に生きてるし、人生に誇りを持って偽造を拒むきたろう、人は持ちつ持たれつを示唆するYOU
、山中崇や白川和子など周囲の人が役として俳優として素晴らしい。
映画の感想などの投稿は投稿したい作品ページにて受け付けております。

各映画作品ページより、あなたの映画レビューお待ちしております!