禍禍女:P.N.「わっきょう」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2026-01-21
お気に入りの、映画になりました。
学生時代スキだった男子を誘惑した(?)女に対してつい鬼の形相で睨みつけたり、悪口を言われた(?)時に、殺気立って言い返したりした。その好きな人と自分はなんの関係性もない時に。。この映画を見てそれを思い出しました。
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お気に入りの、映画になりました。
学生時代スキだった男子を誘惑した(?)女に対してつい鬼の形相で睨みつけたり、悪口を言われた(?)時に、殺気立って言い返したりした。その好きな人と自分はなんの関係性もない時に。。この映画を見てそれを思い出しました。
テンポも良く役者さん達も素晴らしく、ラストは胸熱でした。福本清三さんを思いながら、とてもいい映画でした。
私はこの映画を観て、とても感動した。これはストーリーの展開が決して飽きさせなかったからだ。私が海底二万哩のお話を知ったのは唐十郎さんのあるドキュメンタリーを観たことがきっかけだった。私は文庫本を読んだ時も感動したが、このような映画を観ていると、スクリーンに吸い込まれていくようで、素晴らしいと思った。私はネモという名前がいつまでも脳裏に焼きついて離れない。ほんとに一見の価値がある作品だと思う。
先日東京ステーションギャラリーで異色の洋画家・小林徳三郎の展覧会を観て来た。本篇の様な松井須磨子と島村抱月の拘った劇団・芸術座の舞台装飾美術の仕事も展示されていて画家の多面的な視点が窺えて一頻り日常生活の絵も描きたく為って仕舞う
久しぶりに途中で出ようかと思いました。映画館で上映するレベルの作品ではないですね。ストーリーもチープなAI動画も
中国映画の悪癖である誇張がすくなく、コメディとして楽しめる作品であり、最後まで退屈しない。地理や時代背景なども結構考えているが、唯一悪役宦官を魚朝恩としているのがミス。朝恩はこのころ出仕したてでまだ小者である。高力士や他の大物宦官にしないと。
桜坂劇場で鑑賞。アートホラー(?)な短編集でした。良き。
私は王将を観て、とても感動した。これは何よりも坂田三吉のひたむきな生き方が伝わってくるからだ。私は漫画月下の棋士の作者である能條純一さんが坂田三吉のことをアーティストだったと仰っていたことを思い出さずにはいられなかった。坂田三吉は将棋盤という画用紙の上で、思うさま駒を操った偉大な芸術家だったのだ。私はこの映画を観て、共感できるところがいっぱいあり、ひじょうに幸福感に包まれたのだ。今日は1月18日であるが、また明日からは心新たに生きていけそうな気がした。あらためて映画の素晴らしさを感じた。心から感謝している。どうもありがとう!
上映最終日にようやく駆けつけました。また本当に久しぶりの「福山コロナシネマワールド」にて鑑賞。自宅が映画館と反対方向なのでこの劇場は敬遠することが多い。
監督さん、ひょっとしてドラえもんの大ファン?
あれどう見ても「どこでもドア」だろ。
ファンタジー映画は嫌いじゃないが、タイムスリップ手法を多用すると絵空事過ぎて感動が薄味になってしまうな。悪い出来じゃないからちょっぴり残念。
昨日が初日で明日見に行こうと思い 見に行きました!劇場は親子連れやらでいっぱいで賑わっていました。最初は、京佳お嬢様と奥田執事のお話 ぱーてぃーちゃん信子も登場したり、佐藤栞里とシソンヌじろうさんも登場 お次は本編・面白城の18人
豪華ゲストが脇を固め 物語の展開が面白かったです。チョコプラ松尾の旅丸なぜか RPGに出てくるラスボス感があったけど
姿がキングオブポップのマイケルに似てた(笑) 入場者プレゼントもありますよ。
なんのドラマもない作品ですが、河合優実さんの素晴らしい演技を充分に堪能できる映画でした。
韓国文化院での浅川伯教&巧兄弟展,関連映画の本篇,キーワードは国境を超えた民族間のボーダーレスな文化芸術交流。平和の鍵。映像にも柳宗悦等の日本民藝館創設のシーンも!
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
この作品の、本当の主役は、洋子です。
表向きはオメダの話ですが、深層にずっと「洋子の物語」が流れています。
洋子は、この作品の中で、「失われた青春」のメタファーとして使われています。
遠い昔に失って、もう二度と手にすることのできないもののメタファー。
中年以降の誰の心の中にもある、「郷愁」のメタファー。
それが最初、真弓の心に取り憑きます。最後には、カースケの心の中にもよみがえり、若き日の洋子の映像が走馬灯のように流れます。
本当に価値があり、でも今は失われてしまった大切なもの……その象徴が洋子なのです。
オメダも、若き日に暮らした家が失われることを知り、そこへ戻ろうとします。
この映画は、それぞれが、心の中の「忘れ去られた青春(=洋子)」を見つめる物語なのです。
鎌田敏夫は、意識的にそれをやっていると思います。
ですから、真弓の精神状態がどうの、という批評は的外れなのです。リアルに考えては駄目です。
あの場面で、「洋子」はよみがえりました。
そして本編を通して、ずっと洋子は深層で映画を支配しつづけています。
その時間に身をゆだねて、自分の中の「洋子」と寄り添うことが、この映画の正しい見方だと思います。
そうすると、驚くほど心地よい時間を過ごせます。
俺旅のファンで、この映画を面白くないと一蹴した方々に、もう一度、別の角度からこの映画に向き合ってほしいと切に望みます。
面白そう
森七菜さんが出演するやつ全て大ヒット
脚本も演出もキレがないので、薄っぺらい青春映画になっている様に感じました。期待したのにちょっと残念です。
泣いた、久しぶりに泣けた映画、ろうあ者の父と7歳になる娘、父娘は貧しくも楽しく暮らしていた、父親のいっぱいの愛情を受けて、父と同じろうあ者の仲間たちに支えられて、そこへ父と娘を捨てた母親が現れて•••、この映画を見て想い出すのが’アイアムサム(200?年出演ショーン•ペン、ダコタ•ファニング)アイアムサムは私が過去見た映画で一番泣けた映画、知的障害の父と7歳の娘、ろうあ者の父、知的障害の父、どちらの娘も賢く可愛い娘、どちらの父娘も’ただ一緒にいたいだけ、父は娘の幸せを願う、愛が聞こえるの父親は娘の声が聞きたい、父娘役の俳優が良かった、大人になった娘を演じた女優さんも可愛い、騙し犯罪に引き込んだ女、女優さんも綺麗、今、日中は関係悪化の中、中国政府は日本への渡航を控えさせたり、文化面でも制裁?、日本の映画公開を禁止しているのに、日本は普通に中国の映画を配給、公開している、文化面には政治は持ち込まないでほしい、いい映画は国を超えて公開してほしい、この願いは中国の政府には届かないだろうけど。
4がありそうです。殺戮がちょっとマンネリかな。
面白そうだったので見たのですが、ただただ面白くない3時間が過ぎていきました…(笑)この映画よりも「面白城の18人」の
ほうがおもしろいと思いました…
すみっコぐらしが好きで、映画も好きであればもう即見ます(笑)!すみっコぐらしの映画を見てやっぱりねこ、しろくまがかわいいと思いました!
ぜひ面白城の18人を見てみたいと思います!ただいつ見れるかがわからないので、5か月~1年間ぐらい映画を放送していただきたいです!!(笑)有吉の壁、毎週見ています!芸人さんのコントなどが好きなので、芸人さんのみんなが頑張って演技しているところを見てみたいです。特に有吉の壁に出る中でチョコレートプラネットさん、パーティーちゃんが好きです!映画も有吉の壁もどちらもこれからも応援しています!頑張ってください!!!
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