キック・アス/ジャスティス・フォーエバー 作品情報

きっくあすじゃすてぃすふぉーえばー

なりきりヒーロー、再び悪の軍団と闘う!

キック・アス/ジャスティス・フォーエバーのイメージ画像1
キック・アス/ジャスティス・フォーエバーのイメージ画像2

あの事件後、デイヴはヒーローの姿を捨て、平凡な高校生活に戻っていたが、再び活動を始めようとしていた。一方、ミンディは父の死以降、父の親友だったマーカスが養父となっていた。学校をサボって“活動”していた事がマーカスにバレ、ヒット・ガールを封印する事を約束させられてしまう。やむなくデイヴは、ヒーローチーム“ジャスティス・フォーエバー”に参加するが、かつてキック・アスに父親を殺されたマフィアの息子クリスは、復讐を誓っていた。

「キック・アス/ジャスティス・フォーエバー」の解説

2010年に日本公開された『キック・アス』は、当初小規模な公開だったが、口コミで最終的には大ヒット。そして当時12歳だったクロエ・グレース・モレッツ演じるヒット・ガールが、強烈なインパクトを残し、多くのクロエファンを生んだ。それから4年、ついに待望の続編が登場。小学生だったヒット・ガールことミンディも、今やハイスクールの1年生。“普通の高校生”に馴染もうとするが、やはり無理。観客は「いつミンディがキレるか」に期待が盛り上がる。そして今回は一般市民の「なりきりヒーロー」たちが集結。そのリーダー格を演じるのはジム・キャリー。さらにレッド・ミスト改めマザー・ファッカー率いる“悪”の軍団もコスプレで対抗し、集団戦の様相に。とにかく見どころ満載の続編。

キック・アス/ジャスティス・フォーエバーのイメージ画像3

公開日・キャスト、その他基本情報

公開日 2014年2月22日
キャスト 監督・脚本ジェフ・ワドロウ
原作マーク・ミラー ジョン・ロミータJr.
出演アーロン・テイラー=ジョンソン クロエ・グレース・モレッツ
配給 東宝東和
制作国 アメリカ=イギリス(2013)
年齢制限 R-15
上映時間 103分

(C)2013 UNIVERSAL STUDIOS All Rights Reserved.

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ユーザーレビュー

総合評価:4点★★★★、4件の投稿があります。

P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-05-27

💇本篇監督のジェフ・ワドロウ演出の学園mysteryが映画〈トウルース・オア・デイア~殺人ゲーム〉。ヒロインのルーシー・ヘイルが中々に可愛い!其の危険なゲームとは👁️‍🗨️

最終更新日:2020-10-26 13:26:05

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