史上最大の作戦:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-04-11
今回,movies plusで視聴した本篇は豪華オールスターcastの戦争スペクタクル…。史実を当地ロケーションでセミ・ドキュメント風なmonochromeのカメラ・アイで捉えた作品,音楽モーリス・ジャール、フランク・シナトラの歌でもお馴染
今回,movies plusで視聴した本篇は豪華オールスターcastの戦争スペクタクル…。史実を当地ロケーションでセミ・ドキュメント風なmonochromeのカメラ・アイで捉えた作品,音楽モーリス・ジャール、フランク・シナトラの歌でもお馴染
原作松本清張スペシャルのTVドラマ化作品での水野美紀主演版を視聴。余貴美子、火野正平、神田正輝、鶴見辰吾等の美事な旅情mystery!🗻
辻一弘等の特殊メイクの素晴らしさでも話題の本篇、ヒットラーのファシズムを水際作戦で防衛するに辺り,御忍びでロンドンの地下鉄に乗って庶民の声に耳傾けた姿,政治家としての手腕も注目に価するんだね
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前評判の賛否両論を拝聴していたのであまり期待せずに観ました。そのおかげか思ったよりちゃんとしたエンディングで個人的には良かったです。話もサクサク進むしバットエンドかと思っていた終盤、VR世界のバグだったという落ち。。。
映画館に足を運び期待して観ていたドラクエの映画、こんな形では一部の方々から批判を浴びるのも理解できます。
でも、こういう世界線もあるんだなって気持ちで観ると時代の流れに無理やり合わせた多少残念な脚本でも楽しく観ることが出来ます。スーファミを我武者羅にプレイしていた幼少の頃を思い出す心温まるストーリーでした。
最初7を見たときアダムドライバーの顔の長さに慣れなかったけど、Netflixでマリッジストーリーを観てアダムドライバーに好意的になっいてたので、今回は顔の長さをスルーして観れたので良かった。映像は綺麗なので映画としては全然観て楽しめるけど、今更ながら昔好きだったジェダイとかフォース、ライトセーバーの細かい設定がズタズタに無視されているのが気になった。昔のシーンのオマージュ?ではなくて、そういった今まで練りに練られてきた設定をもっと大切にしてくれたほうがファンは嬉しいのでは?レイアがライトセーバーを振りかざして成人女性にジェダイの訓練をほどごすなんて、、はぁ
そういうのは抜きにしても、これでシスに勝ったって言える?シスめっちゃ残ってましたけど、、、ポーの作戦も、無鉄砲すぎだし、なんでいきなりみんな賛同して助けに来たのか支離滅裂だと思った。8ではあんなに無視されてたのに。
まだまだ宇宙に平和は訪れてないぞ~
そして,ジミー,ナタリー・ウッド,サル・ミネオの関係性が実に佳い本篇,色彩設計や音楽も又秀逸な
Apple TVで観ました。
素敵な絵本がそのまま映画になったよう。どの場面も綺麗です。
物語は、日本で言うところの「羽衣伝説」に近いです。
展開は見えてしまうけど、それでも安心して観られました。
色んな隠喩が散りばめられている様なので、その辺を考えて観てみると面白いと思います。
そして本・風間杜夫が気の佳い上司役でカメレオン俳優振りを発揮しているTVドラマが松本清張原作のmystery〈薄化粧の男〉だった…。大谷直子、斉藤由貴等の共演でー
本篇のエヴァ監督のファンタジーDisney映画が豪華castingで一際カラフルな映画〈リンクル・イン・タイム〉。メインの子役が素敵何だなあ
何度見てもいい映画。
社会の風刺画のようにも
捉えられる。
最後虚無感にも見舞われるが
そこが相棒のいい所だと
私は思います。
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グロいというかリアルです。
寓意的なモチーフが色々あるのも分かるのですが、
人肉食についてリアルに告白する場面を
食事中にかかることが想定されている時間帯に公共電波での放送はやめて欲しかったです。
食事中だったので見ていた家族にすぐにチャンネルを変えてもらいました。
深夜枠での放送なら好きな人は好きかもしれないですね。
司令官さん ホセ・ムヒカさん こんな人が日本にも現れてくれたらどんなにいいだろう。リーダーになる人はこうでなければならない。
そして本篇に主演したミーガン・フォックスがcharmingな〈トランスフォーマー〉シリーズに似たtitleなのがカナダ映画〈メタル・トランスフォーム〉だった…。金属VS.人間の手作り感の在る大掛かりなB級作品
佐藤健さんも
土屋太鳳さんも
すごく演技がうまくてビックリした!
最初から映画に吸い込まれた(笑)
とても楽しかった!!
そして北欧mystery風な猟奇的な事件・人体実験の要素も感じられて
更に,ヒロインのジェーン・レヴィが猛犬に追われる悪夢のシーン…,次々に襲い来る恐怖の連続逆転劇!
その上,ラストの山小屋からの脱出シーンは映画史上もう伝説的何だ…
やっぱりひどかった。レンタルだけど時間と金返せ!!と思う。超駄作。この監督だから、音もセリフも物語の流れも全てひどいだろうと思ったけど、まぁ~~毎度毎度我慢大会。どの映画でも俳優に同じ声色を使わせて(監督がフェチなのか)よく皆様出演したなって感じ。もう二度と映画作らないでほし~~~。若い人は好きなのかなって思うけど、この手のジャンルの他の監督に申し訳ないくらいセンスない。監督失格!気づいてください!!!
本当にエネルギーのある偉大な作家であったと思いました。それと同時にふところの広さは人柄と教養からくるものである事も、わかりました。
地上波で見ました。
実話が元なのでそれぞれの俳優さんにもそれほど誇張しすぎな表現は無くて、淡々と過ぎていく日々が現実的でした。
婚約者でも家族じゃない。
段々態度の変わっていく薬師丸ひろ子さんと佐藤健さんのやりとりは辛かった。
本当ならそこで破局だろうな。
それでも尚病室に通って同じ時間過ごすのは実際はかなりの精神力だったろうな。
2人というよりは別れを選んで車で泣くシーン、自撮りのシーン、佐藤健の演技力の方が圧倒的だった。
花嫁役他の女優さんでも良かったかなと思った。