ヴァイオレット・エヴァーガーデン 外伝 - 永遠と自動手記人形 -:P.N.「みのりんファン」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-07-30
ただでさえ泣けるというのにみのりんの歌う「エイミー」でさらに泣けました。
ただでさえ泣けるというのにみのりんの歌う「エイミー」でさらに泣けました。
なんとも言いづらい映画。抽象的な感想になってしまうけれど、全体的に『ぬるく』て『薄い』。
この映画を観て、とても感動した。これはひじょうに迫力があって、パワーを与えてくれたからだ。私は40代の頃、夜の世界で生きていた。だから生き抜くためにはどんなにパワーが大切かということを痛感している。何があっても強く逞しく生きることは私のモットーなのだ。永野芽郁さんは美しすぎる。あまりにもキュートだ。大好きだ。永野芽郁さんはたまたま私が今日、コンビニで手に入れたフリーペーパーのカバーガールをされていたが、ほんとに素晴らしい女性だと思った。
主題歌に合わせて出演者が踊るダンスが、キレキレでノリノリでよかったです。
原作は知りませんが、短い時間の中でストーリーが凝縮されていて、わかりやすかったです。
キャストもいい感じでした。(特に六見遊馬役)
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めちゃくちゃ面白い‼️
最後にレイモンドフーが出てきたとこで、話がスッと胸に落ちました。
相変わらずの生瀬さんの登場は大爆笑。
エンドロールで三浦春馬さんも出てきて、もうこの人はいないんだなーと思ったらすごく切なくなりました。
ちょっとしか出てこない役者さんとか、みーんなすごく良いです。
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いや、あのぉ、
神原くんが
もっと早くに普通に告白したら良くない?
裁判する意味w
おままごと裁判で、「裁いてください」とか、おもっくそ偽善者。
つまらん映画に振り回されたw
今では有名な役者さんが多数出演してます。内容はちょっとエグいけど難しく考えずに楽しんだらいいでしょう。ラストの北野武さんの絵画がほしいです。山本太郎先生お疲れ様でした。
これは、2回見た!友達変えてやはり同じ所でびくってしましたね2度目なのに女子が強い流石アメリカンホラーだね~スッキリ満足10点満点なら~9点は行く作品ですね~最後にやり返すシーン面白い~!!
シナリオのオリヴィエ・アサイヤスらしい機知に富んだ作品,エンドロールも出来立ての書籍見たいなstyleの目次,奥付風に感じられて綺麗に
気の強い主人公の妻と優しい物静かな外交官の主人公がアフリカに赴任したことで、運命が動き出す。彼女が大胆で疑問に思う事、真相を解明しようと行動することで、夫に不安と疑惑を呼び起こす。そして彼女の死。その謎を夫が突き止めるため、自らの命を懸け立ち向かう。甘く切ない二人の時間とアフリカの赤い土と熱気、自然がどうしようもなく辛く、険しい現実を突きつける。
新宿スワンをまた観た。新宿・歌舞伎町は今、コロナ戦争で大変なことになっているが、私にとっては懐かしく、とても大切な所だ。だからこの映画は忘れられない。沢尻エリカさんはあまりにも美しい。ダイヤモンドのようだ。大好きだ。またスクリーンで活躍して欲しいと心から願っている。
Amazonで見ました。
迫力があり世界観に引き込まれました!
次作があるのかな?
面白かった~(*´꒳`*)
大画面での喧嘩シーンは迫力満点。開久の智史と相良が揃うシーンたまりません。
特に相良のタイマンはハラハラドキドキ💓しました。
今回は相良がいい人に見えましたね(*゜∀゜*)
コロナを気にして悩みながら行きましたが、満足できる映画だったので良かったです。
映画はやっぱり、良いと思いました。
関水渚さんという女優さん、良かったです。
三浦春馬さん、柴田恭平さん、全てのキャストが良くて、泣けました。
素晴らしい作品です。
他の映画サイトのロバートデニーロの単独interviewを読むと70歳のヒーローの本篇への想いが犇犇と伝わって来た…。役者冥利に尽きるマフィアを演じる秘訣等,フランスとアメリカ公開を目論んだリュック・ベッソン監督のブラックユーモアな怪作
まるで、ハリウッド映画の詰め合わせデラックスボックス。
ラッシーをアメリカンなスムージーにするだけでは終わらない、ゴージャスなミックスジュース。
関西のミックスジュースにも店によっては隠し味に、アイスクリームを入れたりする。そんな、ゴージャス感。
ハリウッドのアクション・スパイモノなどの映画を詰め込んだ様な見ごたえ。
挿入されるミュージックビデオをしのぐ歌とダンス。
アメリカンだけど、ちゃんと消化し、インド映画らしさは失わない、スムージーに見えて、ミックスジュースな、ラッシー。
ちゃんとインド映画。
変化しながら、インドらしさを失わない。
王は、百面相の如く、観音の如く、酸いも甘いも知り、自ら動く実力もないと成れないとも言える。
冷えきった夫との夫婦生活。
ワインと女は、歳をとるほど味がでるフランス文化の如く、妻は、変わらぬ青春を謳歌する。
お遊びも飽きた頃、夫に、ばれて、妻への信頼が揺らぐ。
奇跡が起きる向かいのホテル
今宵、212号室へ、妻は、逃げ込んだ。
シャンブレは、ベッドのある宿泊部屋でもあるが、日本語タイトルからは、読み取れない、冷えたワインを適温に戻すと言うニュアンス、夫の冷めた情熱をよみがえらせ、妻のいつの間にか、打算的を情熱的と勘違いしていた気づきを得る時間が必要だった。
212号室も、弁護士である彼女へのメッセージでもあった。
一晩に起きるあの時に戻れたらをコミカルに、楽しく愛し合う奇跡のシャンブレ。
ワインも人生も、適温に戻す時間が、大切。
名探偵ピカチュウを観て、とても感動した。この映画はひじょうに夢と遊び心があって、面白すぎると思ったからだ。私はピカチュウの大ファンだが、夢とか遊び心が人生においてどんなに大切かということを痛感している。私は現在、ケアマネジャーでもあるが、人生を真面目に考えすぎると行き詰まると思っている。ケアにおいても真面目すぎる人は続かない。どんなに辛くても、夢と遊び心を持って生きることが大切なのだ。たまにはテキトーでもいいよというぐらいの気持ちの余裕がうまくいく秘訣だ。だからこの映画はさまざまな生きるための知恵を教えてくれると思う。素晴らしい作品だ。
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この映画がVRである事のはいいんだが
主人公は別にSAOみたいな、外部から介入できない
中断不能なデスゲームをやっている訳ではない
私はアンチウイルスプログラムだ!とか言い出したけど
システムがウイルスを検知したなら、普通安全を考えてアトラクションを停止すべきだろう。
つまりこのゲームは、アトラクションにした侵入したウイルスをやっつける話ではなく
ウイルスをやっつけるという設定のアトラクションをプレイしていただけで
主人公はゲームで設定された規定のシナリオをなぞっただけで
何も成し遂げていないと解釈するしかない
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原作を読んだあと、嬉々として観に行きましたが、やはり尺が短すぎ、かなりの変更および、短縮ありで、ブリッドマリーや他の登場人物の良さが堪能出来ませんでした。同作者の、幸せなひとりぼっちが良かっただけに、残念でした。前後編に分けてもいいので、もう少し原作に忠実に再現して欲しかったです。