ホイットニー・ヒューストン I WANNA DANCE with SOMEBODY:P.N.「つぶ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-12-25
素晴らしい作品でした
全部 ホイットニーの歌声にしてある
それほど 汚いところを晒さず
ただ あれだけ
魂を込めて歌い上げるには
ほんとうに 命懸けだったであろうし
歌に 全てをぶつけていただろうことは よく 伝わってきた
あらためて 彼女がもういないのが
悲しい
素晴らしい作品でした
全部 ホイットニーの歌声にしてある
それほど 汚いところを晒さず
ただ あれだけ
魂を込めて歌い上げるには
ほんとうに 命懸けだったであろうし
歌に 全てをぶつけていただろうことは よく 伝わってきた
あらためて 彼女がもういないのが
悲しい
スター・チャンネルのジャン・ルイ・トランテイニャン特集で視聴。小顔のロミー・シュナイダーの頬に手を充てるシーンが一際哀しくて…
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
とても終盤になると辻褄があってきて、さすが原監督だと思いました、優里さんのメリーゴーランドもすごくいい曲でとても良い映画でした
若い母親は未熟であるかもしれないけど、我が子のために生きる姿は美しい!映画館はハンカチ必須でした。お薦め!!!
かぐや様最高
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号泣でした。特に終盤 ずっと泣きっぱなし。それぞれの遺書の記憶感動の嵐でした。それを聞く北川景子の力強い母役も素晴らしかった。 実話をもとに…ってなってたけど約束は守られなかったけどある意味守りましたよね。最後に二宮和也が演じる山本が現れたとき更に涙があふれました。北川景子もいい顔してました。スクリーンで見て良かったです。
三宅唱監督作品〈きみの鳥はうたえる〉を観ていて原作者の佐藤泰志のドキュメントの本篇や『海炭市叙景』原作や映画化作品に想い馳せた
マーメイド伝説見たいなスタイルで少女から大人に為って行く心の揺らぎを画く。ラストシーンの波の幻想
作品も、五年の歳月を濃縮したのに、あっさりして、美しく仕上がっている。
本作は、約4時時間近くだが、美しくい映像と意匠と技術の粋を尽くした成果で、まるで、目の当たりにしたように、自然を体験してような錯覚と癒しの光を全身に浴びて、あっと言う間の、正に、体験型、映画である。
最先端技術を贅沢に使った、正に、鑑賞を超えた、体験型、映像経験。
私は、字幕版IMAXレーザー3Dで鑑賞。
シガニーウィバーが、10代の少女に挑戦し、海の映像技術を極めた監督と最先端が結集する作品を遺憾無く体感するには、是非、字幕版、3Dで、IMAXもしくは、ドルビー仕様の映画館をオススメします。
一言で言えば、黒船襲来、世界一精神性の高いパンドラの日本を列強の欧米が、総攻撃した歴史、作品には、日本人へのオマージュと、終盤には、『風の谷のナウシカ』を思わせるシーンも。
世界で一番、平和の大切さを知る日本、その精神性の高さを失いつつある日本人。
何が大切か、今一度、思い出して見ては?
今の日本、いや、日本人を目の当たりにしている感覚。
他者依存、何かにつけ、病気に誇示付ける。
離島ではなく、日本全体が、医療に寄りかかり、自らしっかり生きようと言う気力がない。
もはや、誰かが犠牲になる時代ではない。
そう言う歴史の時代もあったが、私たちは、それぞれが、自分自身に責任を負わないといけない。
こんなに便利な世の中でありながら、肝心の日本人は、進化しただろか?
老いも若きも、自分さえよければのながらスマホに見てとれるように、退化している。
他者依存だからこそ、ながらスマホが恥ずかしくもなくできる。
まともに歩くことができない日本人。
約20年のブランクを映画として、仕上げた作品。
医療を日本を自分自身を考える機会となると思う。
光復…タイトル通り、最初の昭和的窓ガラスに透ける光が不穏な空気を感じさせた。日本で2018年に起きた事件事故を主人公,大島圭子の身の上にお越し映画化した,というだけあってこれでもかこれでもかと理不尽な出来事に見舞われる。もう勘弁してくれ!と顔をゆがめて観たが、仏門に入らざるを得ない状態になり,少しホッとしたら…最後の最後に…私の神経大打撃です。監督,何考えてるんだよー?!
サイテーでサイコーな作品。こんな映画観た事ない。…観た方が良いです。
後半診療所がバタバタしはじめ
フラフラになりながらも患者をみるコト―先生の目が
充血して真っ赤だったのがよかった。
吉岡君の演技にマジ泣けた。
ポアロ役ケネス・ブラナーの大きな髭が特徴のアガサ・クリステイー原作の本篇,関連ニュースにも有るが吹き替え版の草苅正夫の声もNHK番組の「美の壺」でお馴染み,ミッシェル・ファイファーも一瞬彼女と判らず
ある意味で本篇のトライアングルな関係性はフランソワ・トリュフォー監督作品〈突然炎のごとく〉も連想させずにはいられ無い…。ラストシーンのヒロインの表情がまた佳い哉
勧善懲悪で最強最悪の悪を退治する西部劇とは違って,悪の不条理・不確実な論理が罷り通るリバイアサンの如き怪物が象徴するモノは何か?謎が謎を呼び賛否両論映画の醍醐味
離れ業、の展開目立つ、強引だと思いました。でも、実際映画として、そうでなければならないし。そうでなければ困る。難しいなあ。どう評価していいか分からない。でも見応えはあります。ネタバレは一切なく評価したいのですが、中盤の驚くべき飛躍のシーンがかなり好きです。宮崎作品の愛のある問い直しも含まれてます。ネタバレは一切なく評価したいのですが、たまたまが過ぎます。好きか嫌いかと言えば好きでしたけど。今回は監督の評価下がりましたけども、やっぱり新作出たら見に行くんだろうな、と。女の子主人公だから、こちらの共感下がります。でも女の子はとても共感できるのではないかと思いました。
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前作と比べての評価です。前作は起承転結・伏線がしっかりしていたが…。今作はジェイクたちが森を離れれば、指導者がいなくなり、侵略者(人間)がここぞとばかり、森を破壊しナビたちを殺戮するじゃない。なぜ離れたの。なぜ反撃の時クジラのような動物だけなの。エイワの力を借りて、ハンマーシャークや大タコや海ヘビみたいな動物が助太刀すればよかったのに。前作で映像がすごいのは分かりました。景色の描写が長くて中弛みします。3D効果も前作より緩くなったと思います。
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フィル・ティペットが中断をはさみつつ30年かけて作ったストップモーションアニメ映画。
H・R・ギーガーとかのクリーチャー造形が好きな人なら見てほしい一作。
ジャンクヘッドとの比較が良く挙がっているが、より「血と汚物ベース」で作った気持ち悪い造形路線。
フィル本人の想いが込められているからか、作品のテーマ自体がちょっと宗教味入っているのでそこは人を選ぶ可能性高し。
途中で「あ、これはループものだ」と気づいた後の最後のオチは若干「そういうオチかよ」となってしまったが、これもまた味と思えば楽しめそう。
アルケミスト(劇場パンフetcでの呼称)の造形とか、今のゲームに出てきても通じるのでいいと思います。
予告編を観たとき、原作から大泉洋が大泣きするシーンが繋がらず、陳腐なお涙頂戴にしたのだろうか、と心配したが良い方に裏切られた。
大きな脚色を加えたが、物語の通気性が良くなり、映画のみ客には感情移入しやすいと思う。
流石、廣木監督手練。
aloha summerって聞いたことがない映画だと思ったら、ずいぶん昔の映画みたい。
ちょっと映像が古いけど、ハワイの雰囲気は感じられたかな。
aloha summerという名前の通り、ハワイの明るい感じの雰囲気が伝わった。
途中でいろいろと大変なことがあるし、差別だったり偏見だったり、ちょっと見ていて苦しく感じることがある。だけど最後のハッピーエンドを見たあとは青春っぽさが伝わった。
寒い日が続いているからこそ、ハワイのような南国の映画が急に見たくなる。
休みの日にお店をぶらぶらして、たまたま見つけた作品だったけど意外とあたりだった。