ポイズン(1991):P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2025-10-17
🎹今朝のNHKラジオ深夜便ロマンチック・コンサートはカーペンターズ作品集,トッド・ヘインズ監督の本邦未公開作品には映画スーパースター,カレン・カーペンターストーリーが在るんだなあ,番組ではトップオブザ・ワールド,イエスタデイ・ワンスモア等,日本の英語の授業でも取り上げられたと云うヒットナンバーが続いて
🎹今朝のNHKラジオ深夜便ロマンチック・コンサートはカーペンターズ作品集,トッド・ヘインズ監督の本邦未公開作品には映画スーパースター,カレン・カーペンターストーリーが在るんだなあ,番組ではトップオブザ・ワールド,イエスタデイ・ワンスモア等,日本の英語の授業でも取り上げられたと云うヒットナンバーが続いて
映画も面白かったけどアニメのほうが面白すぎた演技は最後の方になるにつれ気にならなくなっていって見やすくなった
最近SF評論集を紐解居て見ると怪獣ギララの本篇監修者・光瀬龍と愛読者・評論家との緊迫した遣り取りが在って興味津々だった。原作者は質問に対して素直には解答し無い。其の謎掛け問答が一際スリリングで
🐙SF評論の本を読んで居て索引にレイ・ブラットベリの項が無かったのに気付く。偶然そう為って仕舞ったのか謎何だけれど
其の小島善三郎画伯のスケッチは三田佳子の綴る,信濃毎日新聞連載の随想にも在り
NHKラジオ深夜便のアンコール私のアート交遊録は女優・三田佳子,本篇原作者・佐藤愛子の役で朗読劇を演じたり学生時代に画家・児玉善三郎のモデルをやったことも
マーベルやDCなどは、若い学生さんらしき友達連れを見かけるが、
「トロン」は、子連れの夫妻から推測しても、三十前後の夫妻かなと言う感じで、珍しい、観客構成で、空気感が違う。
こうも、違うのかと驚き。
マーベルやDCの流れで、鑑賞したのだが、ここ最近のヒーローものでも、本当に、カッコいい、正に、クールだ。
期待以上だった。
おもろいけど、そんなもん
繋ぎ映画として90点
単体でも90点と私的な勝手な評価です
強さのインフレを起こさないように話を作るのがどれだけ大変かがわかる作品
とにかく地味
繋ぎ映画としてご覧ください
ディズニープラス見てないとはなしにはついていけない駄作
広げた風呂敷は回収される事も無く放置されるのかな
藤原書記が似てるなどの意見が多くてびっくりした声も似てないしなぜ?ほかのキャストも有名な人を選ぶだけで原作を観てない人が作ったとしか思えない
先日東武百貨店ギャラリーでの大美人画展に本篇浮世絵制作に拘った松原亜実作品も在った。クラシカルな秀麗と題するシックな西洋画を踏まえた日本画の静寂な面持ち
Key29気付き
正に、日本語は、世界の言語のOS。
日本語は、世界の言語を日本語に出来たが、逆は、無い。
日本語にしかない言語は、世界の言語に訳せず、
近年、日本語の底力が、注意されている。
隣国の言語でさえ、昔は、日本語をベースに作られたと書籍に成っていたが、最近は、とんと見ない。
まぁ、ともかく、気付きのアレス、プログラムのアテナ。
世界が二分され、新たな時代を迎えると言うのは、気づくかどうかに、
若い世代は、もはや、LGBTさえ、大袈裟に騒がす、人間の好き嫌いを自然に表現し、誰かになろなんてしない。
自然体で生き、自然体で、誰かを好き嫌いなる。
あなたは、気付きのアレスか?
プログラムの旧態然のアテナか?
選択は、あなたの責任。
🌺NHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップスは本篇夏川りみ特集,深夜便の歌の愛しい子・カナシイガ,涙そうそう,童神わらびがみのヤマトグチ・ヴァージョン,あすという日が,八重山民謡のアサドヤユンタ,島人の宝鳳仙花等,りみワールド咲き
今朝のNHKラジオ深夜便ロマンチック・コンサートは1958年特集,其処で本篇クワイ川マーチをオーケストラで。他真夜中のブルース,ローリーポップやコニーフランシスのストウピッド・キューピッド,エルヴィス・プレスリーのdon't ,キングストーン・トリオのトム・ドウリー等真夜中に
今朝のNHKラジオ深夜便アンコール私のアート交遊録は本篇挿画の画家の宮廻正明藝大名誉教授,調べて見るとアッパド・キアロスタミ監督と二人展を開いたり映画ロードショー時にトークショーに出演する等映像にも深い関わりもー。美術保存と公開の矛盾を解決するクローン文化財の技術開発の興味津々な話題が。アフガニスタンの大仏や恩師・平山郁夫画伯の思想にも触れて
昨晩のNHKラジオ深夜便の日本の歌・心の歌,作家で綴る流行歌は作曲・編曲家の馬飼野俊一作品集,リクエストされたのは本篇ヒロイン天地真理の恋する夏の日や野口五郎の美しすぎて,和田アキ子の笑って許して,美川憲一の蠍座の女,川島なお美のシャンパンナンバー5や山本譲二,アグネス・チャン,あべ静江などの唄声が深夜に
今回は厳しい評価をつけさせてもらいます。予告編などの自分の期待値などから世間の酷評などなんのその、と観に行ったのですが…。演出が悪い、画が悪い、脚本が悪い、特に脚本が悪い、と言うより構成の問題でこれにより二時間に収まればまるで違う映画になったのではないのでしょうか。演出に関しては個人的な感想として、冒頭のオンちゃんのカットで、「あれ?アップが無い」、グスクが車から花束を捨てるカットでおそらく後ろに落ちてくる所を期待したのでしょうがそれが無い、つまり撮り直して無い(わかりませんが)。25億円の製作費それは結構、まあお金使ったのはわかるのですがなら脚本をなぜ練らない、演出に凝らない。「鉄男」の塚本晋也監督も出演していました。彼にお金の使い方を教えてもらったら良かったと思います。
渋谷ヒカリエ川本喜八郎人形館は本篇の様なアニメーションの資料や三國志,平家物語で使用したの実物の人形が展示されて居て何時もながら魅せられて仕舞うんだなあ