映画感想・レビュー 316/2644ページ

破壊の自然史:P.N.「大岸弦」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2023-08-14

「破壊の自然史」は「キエフ裁判」とつながっているドキュメンタリー映画です。

第二次世界大戦があった時、ヨーロッパで発生した。
連合軍が敵国ナチ・ドイツへ攻撃をし、人類史上最大規模の大量破壊をおこなったことを題材にしている。

オーケストラで冒頭で演奏された曲は勇ましいもので
スーザ作曲の「星条旗よ永遠なれ」です。
スーザ はアメリカ生まれの作曲家です。

ナレーションがほとんどない状態です。ただ、日本の映画とは全くことなる表現と言っていいです。

はじめはナチドイツの田園風景や暮らす人たちが移されています。

次には、戦闘機を製造している工場が映る

攻撃を受けた、ナチ・ドイツの状態が、映っている
無残なその悲惨さであった。

銀座二十四帖:P.N.「ステイプラー」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2023-08-14

私が2才の頃製作された映画です。ヒロポンという覚醒剤があったことは、ニュース映像で知っています。20代の頃、銀座8丁目の貸ビルにあった会社に通っていた事があります。この映画の原作となった小説がある由ですが、半分以上は想像の世界なのでしょうか。後半は東映のやくざ映画を、踏襲したような展開です。浅丘ルリ子さんが、まだ子供で何とも可愛く、そこに一番惹かれました.

男はつらいよ 寅次郎紅の花:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2023-08-14

今朝NHKラジオ深夜便・師匠を語るを聴く。guestは本篇等で三平役の北山雅康で想い出を語った。本篇を終えた渥美清へ感謝の言葉を掛けたところ,ようって手を挙げて後ろ姿で寅さんさながらに渥美清はスタジオを後に。それがお会いした最後と為ったと。何時までも真に役者魂の人で在り

トランスフォーマー ビースト覚醒:P.N.「ペコ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2023-08-13

ビースト覚醒観て来ましたー。破壊爆破ロボットが🚗車に変身して地球🌏を守り戦うんですが、オプティマスプライ強くてかっこいいそしてかわいい♥ビー🐝ちゃんに久しぶりに
劇場で会えて嬉しかった。前より強くなっていた。ノア仕事も決まって弟の病院🏥代も免除してくれる仕事見つかって良かったね。最後まで夢と感動とドキドキの楽しい🎶映画🎬でした。

しん次元!クレヨンしんちゃんTHE MOVIE 超能力大決戦 とべとべ手巻き寿司:P.N.「sanjuro」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2023-08-13

よく言われるコトではあるがクレヨンしんちゃん映画は、真の?芯の?深の?テーマはバリバリ大人向け。今回も今の日本の闇や危機をこれでもかと描いていた。そして、しんちゃんの優しさに家族愛に泣かされた。お子さんやお孫さんを連れて是非!

さらば、わが愛 覇王別姫:P.N.「ロマンチックエロ爺」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2023-08-12

レンタルで鑑賞してるハズですが~凄かったという記憶しかなく映画館で観れると聞き~3時間はキツイなと思いつつ鑑賞!場面、場面の画に圧倒され~3時間をまったく感じず!今の中国で作れる内容じゃない中国大河ドラマです!レスリーチャンが凄い!子役が凄い!悲しい愛の映画です!ピアノレッスンと同年の作品です~カンヌ映画祭で争ってますよね!審査員、選ぶの大変だ!

THE FIRST SLAM DUNK:P.N.「ロマンチックエロ爺」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2023-08-12

原作漫画世代でもないし、バスケの関心は薄いし~と言う中での遅まきながらの鑑賞!完全にやられました~面白い~いやメチャ面白い~井上先生のこの作品への愛、バスケ愛、凄いです!最後のシ―ンは日本バスケの今を表しているのでしょう!映画館で見ないと損するのは確実です!

キングダム 運命の炎:P.N.「ゆうちゃん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2023-08-11

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

いや~良かった~。楽しめた~。興奮した~。
紫夏のシーン涙でした。王騎の全員前進。シビレました。将軍を信が倒すときもシビレて感動で涙でした。うおぉォ~って声が出そうでした。後半は興奮しっぱなしでした。漫画と一緒で龐煖怖かった~。あの終わり方最高です。李牧の声も李牧はあんな声だろうなと想像通りでした。もう一度見に行きます。

ことの次第:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2023-08-11

🎥ヴィム・ヴェンダース監督インタビューなどで構成差れた[イメージの論理]と云う書籍を繙くと本篇をめぐって物語性の終焉と共にHollywood映画方式等の行き詰まりをも内包している事も示されて興味を惹き

見知らぬ人:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2023-08-11

本篇マムター・シャンカルが母親役で出演している法廷mysteryが映画[ピンク]2016だった。フェミニズムの視点から男社会の見えない暴力を静かに告発して行く名篇だ

最終更新日:2026-05-16 16:00:02

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