ケイコ 目を澄ませて:P.N.「bogi」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-12-31
弟の彼女と3人で無音でシャドウとダンスをする場面がある。岸井は本気で役を作ったことが分かる。
今年は、CODA,silent,と聾者の佳作が続いたが、格闘技と手話をこなした俳優の技量に脱帽である。
弟の彼女と3人で無音でシャドウとダンスをする場面がある。岸井は本気で役を作ったことが分かる。
今年は、CODA,silent,と聾者の佳作が続いたが、格闘技と手話をこなした俳優の技量に脱帽である。
原作未読。
あらすじの確認もあまりせずに、キャストが気になったので映画館へ。
個人的に最高でした。
個人と社会の表層と深層の抉り出し方描き出し方、私はとても好きでした。
伝えすぎず、受け手に対して残した余白の分量も心地よく、これぞ映画!と思いました。
最高ぉー‼️ スーサイドスクワッドとは違ったハーレイクインの可愛いさや強さ。今度のチームは、オール女子、だけど皆それぞれ、男性や社会から苦しめられた悲しい過去や現実があり、皆ハーレイに救われたり励まされたり…守るべき大人がいない孤独の少女を、最悪の悪党から、力をあわせて命がけで闘い、助けるガールズ(涙) POPでリズミカル、楽しめる映画、特にガールズには。エッグサンドやタコス食べたくなり、ハイエナとビーバーって!? あとスラングの勉強にもなるかなぁ(笑)
瀬々作品は色々観たが、中でも出色である。
戦争は、しかけても、しかけられてもいけない。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
ネタバレ注意
みなさんに随所随所、指摘されているところは、私なりに解釈でき、納得できます。最後のシーンも吉岡さんの演技力のおかげで、白血病の予後を見事に演じられ、私なりの結論は生きていると思います。もし、死んでいると思った人は、最後の演技をもう一度見てみて。
この映画は、いい人コトー先生ではなく、ひとり医師を生業としている崇高な人間の生き様映画です。たけとしへの当たりかたや、あやかへの眼差しなど、ドラマよりも、人間らしく心に残りました。ほんと、吉岡秀隆さん、凄いわ。
何回、見にいけるかなぁ。
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うーーん。なんだろう。率直な感想を言うとよく分からなかった。え?これで終わり?って感じ
原作自体が完結してないって言うのもあるんだろうけど謎ばっかり。クスッと笑える場面はあったけど、なんかなぁ。何も考えずに見たいって人にはオススメだけど、しっかり映画として見に来てる人には、ん?って感じかもしれない。まぁ評価は3かな。少し残念でした。豪華キャストの無駄遣い!
あとネズミ気持ち悪すぎるし、合成感半端ない
最高の映画です。ベストオブマイライフでした
不思議な感覚の3都市3篇のオムニバス映画,東京篇では新宿西口界隈がモダンに一寸リドリー・スコットの映画見たいにも想えて来るんだなあ
人気俳優出せば何でもいいみたいなのが伝わって来てなんだかなぁ…脚本は明らかに力量不足。俳優ファンなら割り切って楽しめるかもしれない。
福田監督… 銀魂がそこそこヒットしたからと言ってもうこれ以上邦画に泥を塗るのはやめてほしい
🎠本篇出演の小川真由美が矢張り松本清張mysteryドラマ〈死んだ馬〉1981で山本宣と共演…。年下の新進建築家との愛慾の世界中を描いた
好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き
面白すぎてまだ公開から1週間経ってないけど2回観ました。原作も買いました。
前作はこえられなかった感と長い長い序章を見せられた感満載。
殺戮のシーンは目を背けてしまった、またそんなシーンが多いの
も残念。
後半はタイタニックのようでした。 あまり期待しない方がよき
作品。
本篇出演のダニエル・カルーヤがブラック・パンサー党の議長役で好演した実録の秀作映画が〈ユダ&ブラックメシア裏切りの代償〉だった。
📮本篇出演のオ・グアンロクが父親役で娘役のBoAと共演した映画〈秋の郵便局〉。スローライフな生き方が興味深い落ち着いたムードな作品
良かったです!私は、弟の付き添いで行ったのでONE PIECEは、全くわかりませんでした!ですが、それでも、分かるようになっていて良いなーと思いました!
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仮面ライダーは、いつも面白い!今回は、リバイス好きには、オススメです!後は、龍騎は、みてたけど、リバイスと、ギーツは、知らないと言う方安心して下さい!途中からですが龍騎は、良い感じにからんでくるので大活躍です!
🎩有楽町のロードショー館で観たフランソワ・トリュフォー監督作品ユゴーの娘を画いた〈アデルの恋の物語〉を再び視聴すると恋の狂気の感情表現の点でオーギュスト・ロダンの愛弟子のヒロインの姿が重なって来た。イザベル・アジャーニ主演🌊
ネストール・アルメンドロスの撮影は自然光を活かした周到なもの,フランス映画〈レ・ミゼラブル〉〈アタラント号〉等のモーリス・ジョベールの音楽は本篇の全篇に流れ基調音を奏でる…。〈野生の少年〉同様の実録ものでフランソワ・トリュフォー監督の傑作。また映画〈恋のエチュード〉の恋愛感情も想起させた
私の中にある、愛=i=私
至上の愛。
人生は、祈りと言う、科学技術で、
芸術化するクリエイト活動である。
前作のドキュメンタリータッチの作品は、彼女の最期が、とっても悲しい人生の結末へと導いていた。
今作は、彼女の飛び抜けた才能、その声にフォーカスして、如何に、人生に芸術活動を創造したかを伝える。
残念なのは、二人の主に使えることはできない如く、
彼女は、自分自身の中にある私であるi(愛)ではなく、
薬に、使えてしまったこと、
何に力を与えたか?
ただ、常に、彼女のヴォイスには、i(愛)が、宿っていた、自覚しようが、しまいが、
悲しい前作、喜びの今作、
人生も、映画も、
自分自身である、i(愛)私の
クリエイト活動である。
スマホに力を与える人生も、何かに力を与えるのも本人の選択。
自分自身の中にある私と言うクリエイトな活動は、あなた次第。