クローズ ZERO II:P.N.「詩織」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2009-04-15
小栗旬はもちろん、高岡蒼甫がメチャクチャカッコ良かった! とにかく全員がカッコ良かった!是非もう一回観たいです。
小栗旬はもちろん、高岡蒼甫がメチャクチャカッコ良かった! とにかく全員がカッコ良かった!是非もう一回観たいです。
あまりのメチャクチャぶりに 笑いの涙が出ますが、途中から感動の涙に変わりました(T-T)
全員大集合でしか味わえない スケールの大きさ!
最高でした(^─^)
2回観に行っちゃった!!
part1 が
おもろかった分
やや評価は
厳しくなりますが
良かったです。
今回のラストは
マフィア映画ぽく
なりましたね。
1わDVDで途中しかみてなかったけど
ちょっと長かった気わするけど
ひとりひとりの人間性や性格がはっきりと
でていたきがする。名前わ忘れたけどあのぉんなの人わすごく色っぽかったし、その妹も危なかっしくて、そして最後わせつなかった、、涙がでたし、、
全体てきにわ人がすごい死んでいってすごい怖かったし、死ににいってるよぉなものだった。
Part1も迫力あったけどPart2も10万本の矢のシーンや後半の決戦のシーンは迫力満点で面白かった。
最後の周愈の「勝者はいない」というセリフが印象的。
芸人さんの作った映画とは思えない程のいい映画やった。キム兄には今後どんどんいい映画を作って欲しい。
誰かーっ!リメイクして下さい。再リメイクして下さい!三池監督ーっ!
かぁなりいいです!
パート1観たなら絶対観た方がいいです♪アクション派手で久々に映画中、手に力が入りっぱなしでした!!損なし☆これは映画館で!
気になる点は、ストーリーが史実じゃなくて『えっ、そこ話違くない!?』っていう、でかいところが私は3ヶ所くらい…三国志知ってる人は気になるかもです☆
今回は、武将の武より智略が目立ってましたが、それにしても文句なしに面白い!!
「三国志」知りませが、パート1以上に面白かったです。曹操の以外な一面に心うたれました。やっぱりトニー・レオンはいいよねぇ!もちろん、金城武もね!お見事です。
戦士の魂が集まり、そこでお互いが喜々として闘いに明け暮れるというワルハラの神話を彷彿とさせる。こういったテーマ大好です。
折りにふれて出る「人間はそんなに簡単に死なない」の句が、人間の逞しさを謳いつつ、激しい乱闘を繰り返しても死人が出ないことへの批判をかわす予防線を張ったり(多分ね)、乱闘とそれとは無関係の死をダブらせて生と死を演出する等、芸が細かい。
演出、演技、アクションと全て秀逸!
印象としては上映時間の半分を戦闘シーンが占めていたような感がある。制作者も、それを見せ場としていただろうし、悪くはなかったが、やや冗長気味のように感じた。その分、ここでは添え物なみの扱いだった劉備側の開戦前の描写に時間を割いてもよかったのでは。
また、戦闘の終盤の展開と、落とし方にも共感できない。後日談がほとんどなかったり、小喬の存在感を強調するために強引なエピソードをはめたこともちょっと…。
久しぶりに感動した作品でした。もうエドワードにぞっこんです~
早く続編が見たいです♪
いいなぁ…心に強くそして優しく響きます。気持ちのいい涙。邦題は少女趣味で的外れですが内容は素晴らしい。
面白かった。ただ、ドラマとしては前作の方がストーリーがしっかりしていたような。ライブシーンは要らなかった。
後半からの
呉・水軍の突撃から始まる炎と爆破をメインとした戦闘シーンは凄まじく、身体に力が入った。
ジョン・ウー独自の解釈ではあるが
小喬と尚香の命懸けの活躍がなければ連合軍に勝ち目はなかっただろう。
パート1同様二回観に行こうと思う。
映画館で観た方が絶対に楽しめる大作だ。
面白かった!
ヒットラー暗殺計画の準備段階では
「バレるのではないか...?」
とハラハラして観ていた。
ヒットラーが暗殺されたかどうかは史実が示している通りだが、あの緊迫した状況下、よく計画が実行されたと思う。
レッドクリフは戰の物語です。10万の軍勢が、いかにして80万の軍勢を打ち負かせたか。その戰にちりばめられた英雄達、それに劣らぬ凛とした小喬、男勝りな可愛い尚香の活躍など、パート1を凌ぐ至玉のできばえです。戦いのシーンは太鼓と笛のコラボレーションで、最後まで手に汗握る感動があり、素晴らしい仕上がりでた。
三國志を知らない人が観ても、十分楽しめる(三國志ファンの方から観るとどうなのかは知らないが)映画でした。
ただ、アクションシーン中に『え、今のいる?』て場面がいくつかあったのが残念でした。
しかし観る価値はあります!!
ピッコロきも!!!