トランスフォーマー/リベンジ:P.N.「サウンドウェーブ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2009-07-16
迫力や戦闘シーンが前作を上回る作品絶体に観たほうがええ
迫力や戦闘シーンが前作を上回る作品絶体に観たほうがええ
原作ファンは絶対観て下さい!校長!最高です!ありがとう!!(≧_≦)書きたいことはたくさんあるけどどれもネタバレになってしまう。前回ほとんど活躍?の場がなかったドラコもたくさん出てて個人的に嬉しかったです。ラスト2作、見届けたいと思います。
高年齢層の増加と故郷に留まる若者の減少、隔家族化、そして無医村と現代医療の在り方……。
日本の抱えるこれら諸問題の答えとまではいかなくとも、ヒントがあちこちに散りばめらた作品でした。
そして、昨年の『おくりびと』にも通じる“家族とは?”“親子の在り方”“人生最期の迎え方・送り方”といった、現代を生きる我々には切り離す事の出来ない問題を見つめ直す機会を与えてくれる奥深い作品でした。
公開初日に行きました。
素直に感動したし
よかった。
久しぶりに ニコラス・ケイジの作品を観ました。
まぁ、ハリウッド映画って 地球滅亡や人類滅亡、地球外生命体とかって大好きなんですね。
SFものは苦手ですが…この作品は 最初の食付きがよくて、中盤から アララとなり、ラストどう 終わるの?と思って観てました。
ホント ノアの方舟や アダムとイブ?とも思いましたが 『地球が静止する日』より ずっとよかったです。
トランスフォーマー最高!IMAX最高!
映画技術がスゴイ。
映画の醍醐味を存分に堪能させてくれる娯楽大作。色々細かいとこは気になるけど、そこを差し引いても映画好きには是非映画館で見てほしい。ハリウッド超大作でしかも破壊系でそれに飽きていても全然大丈夫。見る前は150分か長いな~なんて思っていたけど時間も全く気にならなかった。まさかホロリとするなんて意外。人間くさいロボの熱い心にも引き込まれた。
ちょっと前に見ました。う~ん爽やか。戦時映画苦手な人にはいいのかな。終盤、最後まで見ずに席を立って行った人々…こうゆうの本当にあるんだね。演技云々の前にその髪型を何とかできなかったのだろうか…。血色のよい茶髪の日本兵。戦時中とは思えないユルさ、軽さでありました
食糧も不自由してなかったんだね
緊迫感なさにがっかり
平和な映画
泣けました家族愛家族の絆に感動しました
痛々しく、胸が苦しくなる程に 切ない作品であった。
しかし仕事仲間の雰囲気の良さ、とりあえず現実を懸命に頑張る姿に 思わずうなずき、男らしく 鍛え上げられた肉体には見惚れた。
音楽も良かったと思う。
ミッキー・ローク自身が 昔 猫パンチで笑われた話をパロっていたのは、ちょっと悲しかった。
彼の最後のセリフには涙した。自分の中では、いつまでもスターなのだ。
うーん、7年間の集大成がこんなものか…という感じ。
生徒が多すぎたのもあり、まとまりが無く思えたし、生徒役の子の演技も残念でしたね。
ごくせんの良い所が出し切れてないなと思いました。
全くダメでした。飛行機の墜落シーンと地下鉄のシーンは迫力あったけど、あのシーンは予告編で散々みてるから、新鮮さも無く、挙げ句の果てのオチには、呆れて言葉もない。映像に迫力ある分、あのストーリーじゃ勿体無い。
愛。これは愛についての映画です。
夫婦愛、親子愛、師弟愛…すべての愛が映画に詰まっています。
それは脆くあり、残酷であり、愚かであるときもあります。
それでも愛は素晴らしい。
そう思えました。
亀梨くん好きの母に無理やり連れて行かれました(^_^;)
…が、私も素直に楽しめました♪予想外に迫力があり、笑いもあり、goodでした!
ある意味スゴイ作品だと思う!!
数字のメモを読み解くシーンはドキドキしたし、惨事のシーンにはハッとしたし、家族愛も伝わるところがある。
後半のオーケストラのような音楽が綺麗であった。
最後の方で、一瞬・地球が静止する日のラストが思い浮かんだが、こちらの かなり思い切った映像に、 清々しい気分にもなった。
期待は、込め過ぎずに 観て欲しい。
途中で少し飽きてしまいました
これは亀梨君のプロモですか…?
ドラマのほうがおもしろかった
やっぱくだらないのが面白い
ん~
スティーブンキングにしては後味の悪さが足りない…
部屋の怖さも
伝わり辛い
日本のホラーを知ってると、かなり物足りない感じだよねぇ
無限ループの怖さも伝わり辛いし…
なんであの部屋がそうなったかは全くわからないし(-.-;)
子供を亡くした夫婦の辛さもイマイチ伝わらない
…監督の力不足か?