G.I.ジョー:P.N.「タツミ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2009-08-08
とにかくアクションがハンパないです。 特にイ・ビョンホンが無敵!!
…なんとなく続きがありそうな終わりだったけど。
とにかくアクションがハンパないです。 特にイ・ビョンホンが無敵!!
…なんとなく続きがありそうな終わりだったけど。
戦闘シーンは相変わらずごちゃごちゃで分かりにくかったけど、下ネタもあって、ストーリーも悪くなかった。終わった後、思わず館内で「オプテマース!!」と叫んでしまい、恥ずかしかったな。
てかなんでロボットにキ○タマがあるんだ?
内容はおもしろかったけど、果たしてイタリアでなくてはいけなかったのかな?テレビスポットで既に犯人わかっちゃってたのが残念。役者さんはみなさん素敵だったけれど、伊藤敦史くんや大塚寧々さんの出番が少な過ぎてもったいない気がしました。
モノトーンの中でオレンジのカーディガンが凛と映える。
はかなさと力強さを両主演女優が見事に表現。差別問題にも目を逸らさず対峙。
両親に会いたくなった。
新潟のすばらしい自然がいっぱいで新潟に行ってみたくなりました!!
おもしろかったです☆ただのラブストーリーとはちょっと違うので、楽しく観れました!
女の子なら観ると「あるある~」とか「そーゆー子いる~」とかなんかしら共感すると思います。
うちも誰かの「例外」になれるような恋がしたぃと思えました!!
TVとは別なストーリーで構わないが、新キャラのマリの付け足しはいらない。しかし、本当に映像が綺麗ですな~
ちょいちょい難しくて微妙
なにあれ…
どこも笑えない 竹中が くだらない映画とは言ってたけど ほんとにくだらない
笑えない… 客席もシーンとしてるし
これは反則。涙、止まりません。犬童監督「いぬのえいが」柴犬ポチに匹敵するね。 恐るべし、ハチとポチ。
前作「タイヨウのウタ」と違って、死にオチに出来ない難しさを感じた。大学を出た後主人公はどうなるのか? そもそも卒業は可能なのか? 作品に引き込まれたからこそ、そんな事まで考えてしまった。絶賛されているプロレス・シーンは勿論、バスの告白シーンに打たれた。フラれた事を日記に書けない恋心のつらさ。その恋心に限界まで寄り添ったヒロインの優しさ。ダルビッシュも落ちる訳ですよ。
内田けんじ、キャリア最大の汚点。二匹目のドジョウは居なかった。話が嘘臭い。芝居も手探り状態で妙な力みが出ていた。なんと言っても、板谷由夏が出ていない!
ずっと織田裕二さんのファンなので観に行きました。かっこよすぎ!!展開にムリ・ムダがあって100点の内容ではありませんが、出演者の誰かのファンでなくても(期待しないで行けば)それなりに楽しめると思います。
迫力・スピード感 あると思います!
主人公の強さも 魅力的です♪
映画館の大画面で、パワーを感じよう!!
映像はとてもキレイでした。本物なのでCGでは絶対に表せないものがじんじんと伝わってきました。しかし、ストーリーの内容は薄く、木村大作監督も素晴らしい監督とは言えないが、このような山が舞台の作品だとCGを使わなかったことは本当にこだわりと忍耐があってのものではないかと思う。
この映画個人的に大好きすぎる~\(☆o☆)/
シリーズもみてます☆彡
キャリーの生き方生活おしゃれ全て大好きです♪
今の自分自身の恋愛についてすごい考える事ができるしおしゃれもがんばろうっておもえるし、女の子はぜひ②見るべし(^w^)
大好き☆彡
私は、最後がすごいかんどうしました!
ちあきとまことがわかれるシーンが1番すきです!あのあと、どうなったのかがすごいきになります!2巻もやってほしいです!
ルンバ・ボンバ・プレーナ等々ご機嫌なリズムの集約…サルサ!
ひたすら破滅に突き進む男と底抜けに明るい音楽が交差。
迫力あるライヴシーンと暗転する独白。
画面も音楽もメリハリ効いていてお薦めです。
幻の満点作品。最大の減点ポイントは公開前に各メディアでネタを割ってしまった事、だな。過大評価に悩んだ自身の体験を元に構想された脚本。今回も勘違いされたら堪らんって事なんだろうな。イーストウッドもグラン・トリノで同じ様な戸惑いを吐露しているね。俺はそんなじゃない、誉めるのを止めろって。でも彼はネタを割ったりしない。メッセージを読み解く楽しみを、ファンから取り上げるのはアンフェア、でしょ。
原作を持っていてこれ映画になったら凄いよー!と思っていたので早速!
玉木さんファンになりました!結城ぴったりだ!賀来の山田さん、もっと重要な役なのに出番少なく…原作はあんな情けなくないし…刑事役の方はもっと頭脳対頭脳できて欲しかったな/最後は原作どうりゾー!!同性愛は話入れなくちゃ結城賀来の上下関係印象薄でしょー?原作ファンにはちょっと違う映画かな?