TAJOMARU:P.N.「くまのプーさん」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2009-09-20
ストーリーに、意外性もあり、楽しめました。ベテランと、堂々渡り合う小栗旬の演技力、気迫に、魅了されました。最後も、手に汗握る展開でした。小栗旬のファンは勿論、ファンでなくても、観て損はないです。
ストーリーに、意外性もあり、楽しめました。ベテランと、堂々渡り合う小栗旬の演技力、気迫に、魅了されました。最後も、手に汗握る展開でした。小栗旬のファンは勿論、ファンでなくても、観て損はないです。
面白かった。ラストが素晴らしい。
アニメ版はみてないが中々良かったと思う、優しい人ばかりで(敵側の武将も)暖かい気持ちになれる、しかし演出が薄味で登場人物それぞれの想いの強さが伝わって来なかったのが残念、
合戦のシーンは小国の戦いの感じが良く出ていて良い
久しぶりに、見終わった後に、パンフレット買いました!最近は、CGばかりに頼って骨のあるアクション映画を見てなかったので、そして、あのスピード感は、見てて気持ちいい。
参った
多襄丸(直光)を見せるためのなのはわかるけど…
ちょっ~と頭悪過ぎるし、ご都合主義な展開に引いてしまい最後は白けてしまいました
結局「女を捨てない」って「女に捨てられる」っていうことですかね
多分これが三十分くらいの短編だったらかなり面白いと思う。やはり長編となると駄作と言わざるを得ません。
面白かった!もう一回見たい!だけど悔しい!日本ではこういう映画が作れないんだろうか?私が日本の映画に対して足りないと感じる全てが詰まっていた(ドラマの延長みたいな安っぽい作品の垂れ流しは本当にやめて欲しい)。導入からまさに映画の王道!ちょっと痛いシーンもあるけど、それ以上に笑えるし、ワクワクすること間違いなし!
松っちゃんはおそらく映画を撮っている感覚はないと思います。そういう意味ではこれは映画ではないという感想は全く正しい!新しい表現の場を求めた結果それがたまたま映画という表現形式だったという事だけだと思います。松っちゃんはしばしば自分の事をゴッホに例えます。もしかしたら松っちゃんにとってお笑いですら表現形態の一つに過ぎないのかも知れません。ですから万人の理解を得るのは相当難しいです
松本の最大の失敗は日経エンタテイメント誌上において映画の悪口を書いた事。(あんな物は批評でもましてや感想文ですらない!)そしてよせばいいのに自ら監督して映画まで作ってしまった。あんなに映画が嫌いだって言ってたくせに。ところで松っちゃんのおかっぱヘアーってコーエン兄弟のノーカントリーへのオマージュですよね?んなわきゃねーか。
面白くなかった訳ではないが、映画館ではなく、レンタルビデオで良かったかな。となりの席からイビキが聞こえてきました。でもカンナは可愛いかったです。
前作の大日本人もそうですがコントを成立させる為のシチュエーションだけであってストーリーを描けないのは致命的だと思います。ちゃんとストーリーを練るか一旦笑いを捨てるべきだと思います。ビートたけしの様に。いつまでも『ごっつ』を引きずってるのもいかがなものか?
山崎貴監督の最新作という事で期待して観ました。正直評判までとは思いませんでした。キャスティングもあまりにテレビ的で新鮮味に欠けもう少し工夫があっても良かったかなと思いました。
とってもかっこいい
ありきたりの事件が起きてさしたる盛り上がりも無く何となく解決するだけ。全く何十年前の映画だよ。五十年前だってもっとましな話思いつくぜ。驚く程目新しさのない時代錯誤の映画だった。
おそらくこの映画は大日本人と同じ様にごっつええ感じとかを観てた人向きの作品なんでしょうね。好きな人は好きかも知れませんが私はダメでした。完全に人を選ぶ作品だと思います。
映画という土俵に乗ってお金を取っている以上ハリウッドも日本も新人もベテランも無いと思われます。そういう事を踏まえた上で公平に感想を述べさせて頂きます。冷静に観てやっぱ面白くないよ松っちゃん。シネマ坊主での酷評の解答がこれかと思うとちょっと悲しくなります。
レベルを下げてまで、子供にも分かるベタな笑いに走ったのは、海外の人にも分かってもらうためなの?前作の教訓か、誰かのよこやり?松本人志自身が作りたい作品を作り続けて欲しいと、本当のファンはそう思う。
きれいごとはないのが、いい。うらぎり、せつなさ、よのなかのごだごた。にげてるわけじゃない、それがなかったら、なにもかわっちゃいない。いっかんしていえるのが、こたえをだすのは、みているがわだということ。おどらされているのは、こっちのほうなんだね。
最後の終わり方で
すべてがほっこりヾ(^▽^)ノ
面白かった!実はともだちが誰かなんてどうでもいい。誰もがともだちになり得るという事。20世紀を生きて来た少年からこれから21世紀を生きる少年に向けてのメッセージです。想像力を持つ事。想像力こそが世界を作り未来を変えるパワーに成り得る。ウルトラマンに木スペにロックミュージック。20世紀の偉大な遺産です!