- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2011-05-04
大学時代は東京都内在住だったので、阪急電車を利用したことがありませんでした。沿線のことも勿論知らないし、映画の内容について行けるか心配でした。しかし、そんな心配は無用でした。久しぶりに大満足の映画でした。何気ない日常生活の描写でしたが、鑑賞後、気持ちが穏やかになりました。この映画の伝えたいこととは違うのかも知れませんが、未曾有の大震災があり、普通の生活を送れる毎日に感謝しなきゃと感じました。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2011-05-04
原作から入り楽しみにしていました。公開初日から大阪では常に満席でチケットとれない状態。
やっとみて、期待を裏切らない感動
なんといってもおばあちゃん役の宮本信子喝采それにも負けない中谷美妃も圧巻
しかし描かれてなかった登場人物もおり残念
パート2を密かに期待
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2011-05-04
パンフの文言を信じてハートフルコメディと家族で見たりすると少し気まずいリアルさ。アメリカのゲイカップルの生活が生物学的パパも含め丁寧に描かれている。見る前は万人向けではないものの助演女優はこっちなんじゃないかと思ってた位なのに、見終わると何故か軽い疲労感を覚えた。リアリティは大切、でもフィクションとのバランスがやはり重要かと。役者は全員良かったものの一つの世界がどんどん遠く感じてしまった。。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2011-05-04
大人に振り回された子供の悲しみを感じました。犯罪者だけどいい人というのはありがちだけど、生まれて4ヶ月で連れ去られたら誰でも懐いちゃうんだろうな。永作さんのように本気で愛されたら大人になっても忘れられないのだろう。真央ちゃんも小池もいい演技してました。劇団ひとりは羨ましかった。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2011-05-04
面白かった そして いいシーンもあった 日本語吹き替えが良かった
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2011-05-04
めっちゃ感動した(T^T)
哀ちゃんかわいい
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2011-05-04
元々ベストセラーの小説題材として面白いのはわかってる。当然期待するが、それを越えてきたからびっくり。見どころは皆さん言われてるとおり女優陣の演技。特に井上真央はこれまでのイメージを振り払うには十分過ぎる演技を見せている。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2011-05-03
誘拐することは悪質な犯罪です。なのに永作さん演じる愛人と子供がそのまま小豆島で生きていくように願ってしまいました。幼い頃に衝撃な体験をすると屈折した生き方を選んでしまうのでしょうか?母親と自覚すると自然と強さたくましさを持っていくのは本能でしょうか?最後のエンドロールの時、大泣きしてしまいました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2011-05-03
ありえない設定なのに登場人物たちがリアルに感じられた。主人公たちはすごく無抵抗だけど、よるべない身のクローンならそうなるのも自然かもしれない…。何が人を人たらしめるのか。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2011-05-03
いやいや、めちゃオモロー!
超迫力あるよー!
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2011-05-03
う゛~ん。
期待ハズレでした。
戦闘シーンはパート1ほどではないが迫力があってよかった。
しかし、意味不明なところ、ストーリーに一貫性がない、先が少し読める、などがあり感動シーン?でも、いまいち感情移入できませんでした。
パート1がおもしろかっただけに残念。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2011-05-03
以前観た『悪人』ように女性には共感できる映画。ただ男性は、年輩の方か娘を苦労して育てた人でなければ理解する、感情移入するのは難しいかなと思います。劇団ひとりや情けない父親はだらしなさを見せる存在で、永作さん井上さんの好演技の陰にもなりません。薫の幸せは小豆島の時に受けた愛情以上に感じることはなく大人になったのですね。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2011-05-03
いくつものエピソードが入ってるから、全体には盛り上がりにかける気がするが、知ってる駅や地域が出てるし、ちょっと経験アルアル。の話があったんで、やっぱり観て良かったよ!
毎時間 満席・完売の映画館て、久しぶり!!
結局、みんな 阪急電車が好きなんだな(笑)!?
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2011-05-03
最初は乗り気じゃなかったけど、意外と面白かったです!私的には特に後半のほうが徐々に面白くなってて、よかったです!!
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2011-05-03
プティとルイジに感動しました。一幕では二人以外の人すべてが、まだまだ若手に感じました。年数を重ねた本物の二人は素晴らしい。二幕は とても楽しめました。バレエ素人の私は一幕の効果大!ただ、時間がたって…素晴らしいダンスの役に立つ野外の撮影だったのか?と…違和感ありました。キレイなグリーンは視覚の効果?他の場面で映画の良さと思える場面は沢山ありましたよ!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2011-05-02
2回観てしまった!
2度目でもアクションシーンにはググ~ッと力が入る!!
スノボーもどきスケボー最高!
大ジャンプにゾクゾク~。
15周年で制作者かなり頑張った感じ。
今までのとは一味違う!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2011-05-02
すごい良かった(*^^*)
キャストが全員
カッコ良く見えました~♪
アクションがメインでしたが
すごく泣けて
本当に見て良かった!!
是非見てくだちい☆
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2011-05-02
吐き気がする程酷かった…
そして吐いた…
矛盾に気づいてるくせに修正しない、金や時間、圧力等、製作上の事情だろう。
大人として、あまりにもいい加減すぎる映画。
若い日本人の感性を鈍らす、史上最低な映画。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2011-05-02
高すぎるレビューを心配しながら観賞。結果は評価通り。胸がすく思い、ほろほろ涙して笑って自然と微笑みながら温かい明るい気持ちで映画館を出た。どうしようもなく辛くあの少女の様に「誰か助けて」なんて日は、人生に無数に起こる。それを乗り越えるのは結局は自分だけ。それでも不安で迷い、有りのままの自分で誰かとほんの少しでも心を通わせたいと願う。誰にでも起こりうる物語が岡田恵和氏の脚本と役者陣の力で魅力的に。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2011-05-02
サスペンスという事になっているが、それらしい所は全然なく、殺されそうな事ばかりやる人達が、殺しそうな人に、案の定、殺されるまでの過程を描いた、バイオレンス映画。社会的無関心や田舎の人権にに対する視点も盛り込まれてはいるが、重点はない。田舎の自然が全然美しくなく、主人公がわざわざ帰省したがる動機も不明。冒頭とラストの構成は「巧い」ので、踏まえて全体を考えると、「名作」かもしれない。