さくらん:P.N.「レモン」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2011-06-20
さくらんは、花魁の世界が分かりました
面白かったから、また見たいと、思います
さくらんは、花魁の世界が分かりました
面白かったから、また見たいと、思います
映像技術は確かに素晴らしいものでしたが…あまりにもストーリーが薄っぺらで残念。と言うよりも、映画の脚本の大事さを、改めて痛感しました。
初日に期待して観ました。突っ込み所もありーの、しょっぱなから同じシーンを二回観せられるやらでした。がラストは、近未来、征服者によって起こりうるかな?後半、気持ち悪いシーン有りです。入りは1/3でした。
向井理さんがでただけで満足 北川景子はあの目付き好きになれない
素顔はいいかもしれませんが!
最後のシーン素敵でした
前半は話に引きこまれたけど後半は予想できてしまうような話で少し残念に思いました。
ただナタリーの演技は本当に素晴らしかったです。
またこの作品はR15ですが、個人的にはもう少し指定年齢を上げた方がいいと思いました。
今までの固定的なイメージを逆手にとった、ポートマンの役作りが圧巻。なまじ努力をしてきたため諦めきれず、適性のない職業(役=自分タイプで、白鳥はOKで黒鳥がNGな人は、逆より「演技者」には向かない。「貴女に悪女は無理」と言われても、誉め言葉に受け取ってしまう事が多いため)に夢をかけて苦悩するヒロインが、帰着するのは悲劇か喜劇か。
CMでネタバレ気味だったのがやや残念。
主人公の二人も大森さんも、カズさんの友達も、主演者は皆さん スゴく良かったです!!
なんだけど、全体の仕上がりは、何故か満足が出来ない。
後半部分(干潟? のシーンや最後の方も) カメラワークがしんどい感じで、自分には合わない。
原作も良いみたいなので、脚本や監督が変わったら、どんなに凄い作品に仕上がったのかと 想像すると、本当に残念な気がする。
途中少し間延びした感じはありましたが、最後は本当にいい気分になりました。また、少し自分と重なる部分もあり共感できました。歌も本当に良かったです。
すごく面白い映画だとおもいました。
北川けい子さんがあんなにかわるなんてすごいとおもいまし。
まんまトワイライト!
しかも、お父さんが同じ人!(笑)髪短くして、警官の制服着せてみてください!
女一人、男二人の三角関係も一緒だけど、二人ともあんまりイケメンでもなく・・・(そこも一緒?)
アマンダの可愛さと美しさがずば抜けていたので☆3つです!
期待しすぎていたのかな
私的には、いまいちでした
伏線がはってあり、最後に結び付きますが、ふ~んって感じ
ただ、主役の子は、本当に可愛かったです!
めちゃくちゃ楽しみ
8月27日に早くならないかなぁ
和歌山の被差別部落出身だった中上健次の原作。地域の因習、人間関係を描くのをライフワークとしていたが、どこまでそうしたドロドロ感を出せたか。そういったものまですべて飲み込んで、微動だにせぬ一昔前の歌舞伎町の妖しさを、ストリッパー役の鈴木杏はよく出せていた。チンピラ役の大森南朋も、『ハゲタカ』の鷲津役とは違った何とも悪辣な、いい味を出していた。
時々入って来る板尾さんのエッセンスは、面白いです。回りのお客は、笑って泣ける人がいっぱい居ましたが、感動とか先入観無しで見無いほうが、いいと思う。映画として面白いです。板尾さんがコメディと気付かせてくれるし、落語の要素も入ってます。
両親の離婚で離れ離れに暮らす仲の良い兄と弟を演じた最年少お笑いコンビの『まえだまえだ』は、さすが実の兄弟だけあって息がピッタリ。
ちょっと気が小さいが家族想いの兄と順応性のある楽天家の弟という役回りも、2人にピッタリだった。
兄弟とその友人達の“冒険” は現代日本版『スタンドバイミー』といった感じ(死体を見に行くわけじゃないけど)のロードムービー要素もあり、楽しめる。
原作は読んでません。映画を見る限りでは、奥津が、身内でもない男性の足跡を辿る旅に出る動機付けが薄い。川島海荷が旅に同行するのも強引過ぎる。秋田犬は、飼い主に忠実だと言うし、ハッピーの健気さは、忠犬ハチ公のようだ。原作を読んでみようと思った。
予想以上に楽しめた!!
けど、北側景子が相変わらず超棒読みだったのが残念┓( ̄∇ ̄;)┏
とにかく、号泣しました。笑いあり、涙あり。こんなにも、感動した映画は久々でした。キャスティングも最高でした。
オープニングから
エンディングまで
画面から
手探り感がプンプン漂い
どの場面も半端で
場面ごとに
笑う場面なのか
泣く場面なのか
分からない
ストーリーも
あとずけな印象を
受けました
肝心の30日の業も
いきなり延長されたり
興ざめ感
いきなり
むずかしい映画
作ろうとせず
まずは基本的な
ひねりのない
ストーリー展開から
始めた方がいいと
感じました。
全く期待してなかったからか・・・凄く良かったかも。